ミッション:インポッシブル ゴースト・プロトコル:P.N.「あやりん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2011-12-17
後方からの支援が全く無いことがわかりにくかった。導入・というか最初の掴みが良かっただけにちょっと残念。アクションはすごいけど、すべてあっさり成功していくので物足りない。途中から「ナイトアンドデイ」のおちゃらけトムクルーズと印象が重なってしまい緊迫感が薄れてしまった。CMでやってるタワーのシーンは迫力万点です。
後方からの支援が全く無いことがわかりにくかった。導入・というか最初の掴みが良かっただけにちょっと残念。アクションはすごいけど、すべてあっさり成功していくので物足りない。途中から「ナイトアンドデイ」のおちゃらけトムクルーズと印象が重なってしまい緊迫感が薄れてしまった。CMでやってるタワーのシーンは迫力万点です。
ワクワクドキドキしながら観れました。アクションシーンは圧巻で、見入ってしまい気が付いたら口が半開きでした(笑)
トムは当然かっこいいし、仲間の女性もセクシーやし車も小道具も全部イケてて見逃せない。瞬きしてる時間も、もったいなかった!
姉が 見てて自分も見るととても面白くてはまりました 恋ばなや仲間の
絆にもとにかく誰でもはまっちゃいますぜひ見て下さい
旧ソ連崩壊で核管理がバラバラになり、第三国などに流出する事態に。今回もロシアの核ミサイル発射コードを盗み出した組織の行方を追うべくハントに極秘ミッションが下る。世界一のドバイのタワーで繰り広げられるアクションや視界ゼロの砂嵐シーンは圧巻。
EDが良かった!!この曲と映像だけでも観る価値あり!!と思った
親と子の絆をロボットを通してパワフルに描いていました。父親の再生と息子の成長と2人の視点で物語が展開されて行きます。複雑な息子の心境をがさつな父とロボットのATOMが少しずつ解かしていきます。途中で何度もぶつかり合いますが、それこそがこの親子の形なんだと感じさせます。最後まで諦めない不屈の闘志と不器用な家族愛を迫力あるロボットバトルを交えながらスピーディーにまとめています。
三回目観てきました!
音楽もよかったので 、サントラ買います!
わかりやすいストーリーで観ていてスカッとしました。先の展開が読めますがオススメです。私個人的にはこの話で完結を望みます。続編で非常につまらなくなった作品を何本も観て来たので……
雅でした~!!
衣装・所作が美しいし、なんといっても主演者が皆綺麗♪
初っぱなから、ググッと引き込まれましたわ!
陰陽氏の活躍や、式部と道長との関係から、恋する人に自分を重ねて書き連ねた想いの深さが、よく表れていたと思う。
二回目観てきました!
やっぱり良い!
最後の秘密って、やっぱり親権をお金で売ったこと?よくわからないので、もう一回観る!(笑)
三谷作品は観る人を楽しませるだけでなく、元気づけてくれますね。
ただ、内容は今回は少し今一つだったかな(^_^;)
ちょー面白かった
みんなもぜひ見てね
え~と
源氏物語ってこんなに底の浅いお話でしたっけ…
おかしいな~
生田さんのアップだけを見たような気もするけど
あと何にも記憶に残らなかった
とっても残念な映画です
キレのあるロボットの動き、ボクシングの決戦シーンはスゴイです!!
後半の闘いっぷり、観ている自分も 思わず体が熱くなりました(笑)
母を亡くしたばかりで、年の割にはマセた息子が、Atomによって笑顔になっていく所や ダンスシーンが好きです。
笑いも涙もあって、素晴らしい作品でした!!
※あくまでも主観です。アニメの一期は面白かったです、二期は微妙に感じました。 映画は凄く二期っぽいです…何と言うかキャラを売り出すぞ~的な感じがしました。嫌いじゃないですが普通でした。
オープニングクレジットがブラッド・バードらしさが凄い出ていて心掴まれた。ちょいちょい笑いが挟まれているから真面目すぎずで飽きずに観れる。アクションについては、思わず声が出てしまうぐらい、とにかく凄かった!
パリの住民をパリ人がアウシュビッツへ送った事実に驚愕。弟を助けるために納戸に鍵をかけたサラを両親は責めた。サラは生涯、両親の言葉を忘れずに、自分を責め続けた。しかし、一筋の光は息子を残したこと。悲しいルーツがあっても、繋がっていれば新しい時代の光が生まれる。悲しみの中にも、そんな希望を与えてくれた映画でした。サラが収容所から脱出した時の黄金の麦畑が、未来への光を暗示しているようだった。
実話なので、淡々とストーリーを追う感じ。歴史を知る意味で見る心構えなら5つ☆
騒音人が邪魔したけど、それをかき消す位の内容はあった。人生経験の差が鑑賞の度合いを左右するので大人向き。そして野球が球を追いかけ回す退屈な物と感じない人の方がお勧め。米は野球が生活に溶け込んでいる。そこが人生を投影させて見させやすい。勤め人の悲哀も織り混ぜながら現実的に終わる所も好感が持てた。爽快さはない。ただ人は自分を生きることでしか道を拓けない小さな存在だと再認識した。
とにかく窪塚洋介のインパクトがはんぱないです(笑)またいろいろ映画でてほしくなりました。あと都の風景や貴族の生活がすごく美しく描かれていて京都にいきたくなりました。