映画感想・レビュー 1892/2632ページ

新少林寺/SHAOLIN:P.N.「ヨリ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-11-19

久しぶりに 軽やかでキレのある、カンフーアクションを観た!
今回は少林寺の僧侶達が、人間味溢れるキャラで、小さな少年達の活躍も良かった。

キレイな顔の ニコラス、悪役ぶりが良かった!

カイジ2~人生奪回ゲーム~:P.N.「一期一会」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-11-19

前回観ていたので、見ましたが展開は面白く中学生でも楽しめる内容ですね。普通そんな感情でいられないだろうという場面がしばしばあったがストーリーは悪くないと思います
。生瀬さんもいい味出してました。ただ最後
の流れは必要ないんじゃないかな・・・。

コンテイジョン:P.N.「しんどー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-19

ほかのパンデミックを題材とした映画より、よりリアルで、より人間的で、より考えさせられる映画でした。映画みた後、お手洗いのドアとか、電車のつり革とかをさわるのを躊躇っちゃうかもしれません。

恋の罪:P.N.「わんわん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-11-19

ラストがごちゃごちゃしてて、訳が分からなくなりました。
結局何が伝えたかったんだろう・・・・
18禁だけあって、かなりハードな映画でした。

マネーボール:P.N.「一期一会」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-19

いい映画ですね。プロとは?経営者とは?教えられることも多かったです。低予算内で、活躍するであろう選手獲得に苦労するスカウト陣。GMは責任があり孤独でもある。今の読売巨人軍の茶番劇をしている人に観てもらいたいですね。それにしても今回のブラッドピットは凄く良かったです。

コンテイジョン:P.N.「もっくん」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2011-11-18

映画は観る人によるとは思いますが……
アカデミー賞俳優を沢山詰め込みすぎたので、話が散らかってしまったようにも思えました。それぞれの主人公達が伏線で繋がるかと思いきやそうでもなく。
せっかく素晴らしい役者が揃っても活かしきれなかったような……。



ただ、話の終わり方はなんかシュールな感じがしてちょっとニヤリ(^m^)としてしまいました。
要するに、病気を防ぐには『うがいと手洗い』って事です(-ω-)

コンテイジョン:P.N.「クマさん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-17

映画はなぜか第2日から始まる。米製薬会社幹部(記憶が正しければ)のパルトロウが、出張先の香港のカジノで未知のウィルスにやられる。あれよあれよという間に世界中で数百万人の死者。ワクチン開発へ血道をあげるWHOなどの当局と、その裏側に数々の疑問を投げ掛けるジュード・ロウ扮するブログ記者。最後の第1日で感染経路が明かされる衝撃。最近の米映画は、かつての仏映画のように素直に喜べない結末になっている。

コンテイジョン:P.N.「ヨリ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-11-16

マット・デイモンが良い父親を好演。

思っていたより 穏やかに観られた。

インフルエンザも流行る時期だから、手洗い・うがいはきちんとしようと思った。
今回、自分の地域では、映画館で前売り券を発売していなかったのだが、何故かな?

ラビット・ホール:P.N.「秋の夕暮れ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-11-16

母の母が 子供に先だたれたほど、辛いことはない・・と良く言ってたそうだが 母も 息子に先に 行かれ つらい 変わってやりたかった と聞かされていました経験した人にしかわからないと思います。夫婦なんてあのように なってしまうのかな~と思いました。 終わりかたが、今一つ 何か 足りないような・・でも泣きました。

マネーボール:P.N.「チャー」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-11-15

新しい試みが吉と出るか凶とでるか、周りの人達が、一人で突っ走るGMについていけない不安。
最終的には吉と出た。
日本でも現在、お家騒動と言われ、ごちゃごちゃしている球団は 今これを見て、GMを信じて任せる決断をして欲しいです!

ブラック・スワン:P.N.「タカ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-11-15

衝撃的でした。
黒鳥を表現できずに、自分を追い込み、闇に堕ちていく姿は、見ていてとても辛い。
しかし、その黒鳥の演技は素晴らしかった。素人でも違いが解るほどに。

ナタリーの演技力に圧倒されました。

三銃士/王妃の首飾りとダ・ヴィンチの飛行船:P.N.「モグママ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-14

オーランド・ブルームの悪役っぷり、いい味でてる!ミラのミレディは17世紀のフランス版「峰不二子」(笑)キレキレのアクションと、嘘の中にチラリとのぞく女心に、やられた~って感じ。
時代背景を少し知ってると、数倍楽しめる作品。

三銃士のアラミスって、インモータルズのゼウスだよね?

マネーボール:P.N.「板」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-11-14

まず、日本の野球を面白くなくしてる巨人には是非とも見習ってほしい映画ですね。

ソーシャルネットワークの時もそうでしたが、汚い部分もしっかり見せる監督には尊敬の念を抱きます。
何故か自分も頑張ろう!という気持ちになりました。

最終更新日:2026-03-06 16:00:01

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