荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE:P.N.「えり」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2012-02-06
小栗旬の河童は何者?裏で大臣あやつって、だけど普段は河童で荒川に潜って…原作読んでないし最後までわからなかったです。でも飽きずに見れたのでまぁまぁじゃないかな~
小栗旬の河童は何者?裏で大臣あやつって、だけど普段は河童で荒川に潜って…原作読んでないし最後までわからなかったです。でも飽きずに見れたのでまぁまぁじゃないかな~
中井貴一の最初の姿が後半にすごくよみがえり涙が出ます…
中井貴一は歩いてる姿だけなのにすごい演技だ。
初日に3Dで見て吉岡秀隆さんのスバラシイ演技に感動し何度も笑い涙しました。昨日2Dでまた夫婦で見に行きました。まさかストーリー全部わかっているし、まだ2週間しかたってないので淡々と見るつもりだった。しかしやはり吉岡秀隆さんはすごい。前回より増して感動し嗚咽してしまった。これは一体最初のタイトルの3Dでの東京タワーを見たいので、3度目ですがまた週末行きます。
結局、あの労災隠しはどうなったんですかね?
それと、一瞬だけ出てきた向井理にウケました・・・って、そこ?みたいな感想ですみません(笑)
製作者や声優さんがテレビ放送の時とガラッと変わっていたので、期待と不安がない交ぜでしたが、期待以上に面白かったです。
OPの平沢さんの音楽は流石です。グリフィスがベヘリットを占い師にもらったシーンをもとに構想された曲なのだそうですが、ベルセルクの世界の中での因果な廻り合わせというイメージにぴったり合っていました。
最高でした☆☆☆
大号泣で、涙が止まりませんでした(T_T)
是非多くの人に観てもらいたい、本当に素晴らしい感動作です♪♪♪
今迄に観た何100本の作品の中で、No.1と言っても過言ではありません!!
おバカな笑える作品だと思っていたら、正統派の真面目な面白さでした。
ベン・スティラーが苦手なので、二時間アップで見るのが辛かったけど(笑)・・・
ドキドキものでしたよ!
この作品を見て
人は皆誰かと助け合って、支えあって生きているんだな
とあらゆる意味で
教えられた感じがしました。
平和で面白い映画です。皆さんの評価が良かったから期待しすぎたのと、ラストが上手くまとまり過ぎるのがいまいちで星3つにしました。何気にちょっと出てくる役者さんが良かった!
カメラマンの方々はたいへん頑張ってらっしゃるのですが
へんてこな
ナレーションでうんざり映画になっております。
ハッキリと子猿は死んだことを伝えるべきだし動物に愛?なんてない事を伝えるべきだな~!
ヘンテコリンな人間的目線でナレーション入れないでくれ。
シュウがめっちゃカッコいい(*/ω\*)
彼氏にしたい(*ymy*)
派手なノリの話ではない。
捜査の基盤を作り上げ、人も本も調べやすくした人物の人生を垣間見る。
トルソン役のアーミー・ハマーは ハマリ役で、上品なスーツの着こなしや、エドガーを見るキラキラした目に惹かれ、最後のシーンには 思わず涙が…。
しみじみ感動した。
が、彼の老けメイクには少々違和感があり、そこはマイナスかな~。
主演者名を確認しなければ、ナオミ・ワッツも気づかなかった。
今回の作品とこれまでのTVや映画のドキュメンタリー作品を通して映し出されている、日々の励み、流れる汗と涙、それらを経て溢れ出る感情に嘘は無いと思います。
すっごく良かった。
ドラマも見てなかったし、原作も読んでないけど、ハマった。(^^)
涙、涙でした。(T_T)
確実に生涯に見た映画の中で5本の指に入る名作。この10年の中ではトップである。
試写会で観ました 主人公はかっこ良くないけど素直に良かったです
とても面白く、感動しました。
ただ、テレビ放送でやっていた「けいおん!」を知らないと、ただ面白いだけで終わってしまいます。
今から見るのであれば、アニメ放送1期、2期を見れば感動すると思います。
僕は3回見ましたが、3回泣いてしまいました(笑)
映画は1回見た後でも、もう一度見ると新しい発見があって面白いですよ。
名前が知れると客のハードルが高くなるもので、それが評価に影響している。単体で見れば鑑賞劇場はフフと笑ってる人多数で温まっていた。ただ何度も見ている矢口監督の他作品に比べれば確かに物足りなさが残る。濱田岳目当てがチャンカワイのハマり具合にびっくり。芸人が安易に芝居の世界に入るのは嫌いだが、なかなか良かった。エンディングの歌も味がある。息抜き用に何も考えずにみればいいのでは?おまけの4点。
なんで主演男優賞にノーミネートされてへんの!と怒りを覚えました。
ディカプリオの演技が今までで一番いいです。
あとて人物の伝記ものって、淡々としたストーリーが多くて、嫌になってしまうのですが、これは違う。現代、過去のいったり来たりの見せ方がうまい。
さすがイーストウッド。
泣けた。泣けました。
この映画のシリーズの堀北真希は毎回、方言も自然で、つくづく「上手な女優サンだなぁ」と、思います。
が、各場面はそれぞれ素晴らしいのに、シーンとシーンの間が“飛び飛びの切れ切れ”の為、ストーリーに流れが無くなってしまっており一つの映画としての、全体としてのまとまりも無くなってしまっていた印象が残りました。