劇場版イナズマイレブンGO 究極の絆 グリフォン:P.N.「昂汰」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2012-01-18
とても面白かった!また見に行きたい
とても面白かった!また見に行きたい
漫画の中から、そのまま抜け出たような荒唐無稽さとか、ノスタルジックさとかを織り混ぜた作品。スケール的にはちょっと残念な感じだけど(邦画だしね)、それなりにスピード感もあるし、楽しめた。
重い…そして毒々しい…。正直気分悪くなるくらい。
偽善とかきれいごととか、うんざりしている人にはピッタリです。
ちゃんと未来に希望を残したような内容で、よかったです。
重い映画でした!そして、紛れもない傑作でした!最初から最後迄目を離せませんでした!「住田、頑張れ」、そう声をかけたくなる映画でした!サツ人は、間違いなく悪いことですし、肯定するつもりはありませんが、莫大な借金を作った上に、「シンデくれ」、「いらない」と言い続ける父親がいたら、住田が望む「普通の生活」は、一生できなかったかもしれません!住田と茶沢が、将来「普通の幸せ」を手に入れることを願います!
矢口監督作品のほのぼのとした味、自分に自信が持てなかったり、それまでの人生に物足りなさを感じていたフツーの人達が、何かをきっかけに“案外オレ(私)の人生も悪くないじゃん”という事に気づいていくという観た後の爽やかさが心地良い秀作。
ロボットの“中の人”を演じる五十嵐信次郎ことミッキー・カーチスさんの、どこかとぼけた、でも人生の酸いも甘いも噛み分けた年輪を感じさせるロボジーに拍手!
また園 子温監督にやられた!!
ウ゛ェネチア国際映画祭で最優秀新人賞を受賞した主演の2人の熱演も含め、怒涛のスゴい迫力でグイグイ持っていかれる。
まさか『ヒミズ』というコミックの世界観を昨年の3.11に結びつけるとは…!!
正直、当の被災者が観るにはしんどい作品かもしれない。
でも、この作品の根底に力強く満ち溢れる園 子温流応援メッセージを受け止めて欲しい。
レビューでの評価がたかったのですが、見て納得。最初から最後までずーっと手に汗にぎりっぱなしで大満足でした。映画館でぜひ。
日本での設定がそもそも無理ですね。銃社会ではないし・・・
あまりにも突っ込み所満載で、逆に笑えるというか、中井貴一の力をもってしても、全く締まりませんでした・・・
邦画はやっぱり中途半端にハリウッドの真似をしたり、お金をかけたりせずに、独自のよさを追求したがよいですね。どうせかなわないんだから・・・
朝鮮と日本。国が違い,言葉が違い,立場が違えば,人は容易に真実を見誤る。戦争の痛み哀しみを,改めてしみじみと思いました。よい映画でした
。
面白くないことはなかったけど‥ 新鮮味はなく,落ちのつけ方も「ややお粗末」だと感じてしまいました。残念。
全体的に星三つです。
物語は現実世界と物語と2つになってるけどひとつでいい。中谷美紀と東山紀之出過ぎ。主演みたい。内容が薄くて感情移入しにくい。ラブシーンも期待よりはあっさり。もっとエロくても良い。でも夕顔とのキスシーンは濃厚紫の上のシーン足してほしい。映像音楽背景美しい。俳優さんみんな美しい。あの時代の風景が良く勉強できる。六条の生き霊シーン晴明の怨霊退治シーンなかなか迫力ある。まあまあ。
今回の作品も笑いが止まらなくて泣き笑いしてしまいました!今回、この作品は定年退職された団塊の世代の方達にエールを送られているようにも見えました!是非とも見ていただきたいですねきっと勇気と自信が湧いてくると思います!
設定、キャスト、演出は好みだったんですが、肝心のストーリーが物足りなく感じました。
しかし、ジョシュやGACKTのアクションは圧巻!
キャストのファンなら見る価値はあります。
純粋に面白い映画が見たい!っていう人にはオススメできません。
もう!周囲の笑い声が止まりませんでした!矢口監督の作品はほんとに笑いを届けて下さり。いつも楽しく拝見させていただいています。今回も期待を裏切らない作品になってて最後まで楽しませていただきました!矢口監督さんにはまたこのような笑いとエールを送っていただける作品を作っていただきたいですね!
最高の映画でした。
特にグリフォンがサイコーでした。
戦闘シーンはド迫力、それだけでなく 人間ドラマもあり いい話です。ただ敵がいつも 大軍で強いのはワンパターンかな。
笑いあり泣きありで最後まで楽しく見ることが出来ました♪
ストーリーもしっかりしていて最高の映画だと思います(●^∀^●)
こんな日常を切り取った心温まる女性映画がアルゼンチンにあったのか!主人公主婦が誕生日の食事を彩るために様々な美味しそうなお料理にケーキを作るシーンから始まる。それは自分の誕生日。真面目で硬い感じもする主人公が柔らかくなっていくのがいい。
とにかくじいさんの動きや発言が愛らしかったです。
所々に笑いが散りばめられていて、吹き出しそうになるのを堪えきるのに必死でした。
結末はどうなるのか予想は出来たけれど、意外な結末で、じいさんに一本取られた気分です。
しかしながらわざわざ映画館で見なくとも、DVDが出てからでも良かったなと、星3つです。
全体的には面白かったけど
「ニュー潮風ロボット」
最初から人間が入っている動きにしか見えないが、愛嬌なのか、バレないのが不思議なくらい…これは これで良いのか!?(苦笑)
ロボットオタクの学生役・吉高由里子と、社員役の濱田さんが良かった♪
エンディング曲を歌っているのは、鈴木のおじいさん(五十嵐さんは本来は歌手なんですか?)
歌 上手いなぁと思って聞きました。