長ぐつをはいたネコ:P.N.「ぽっちゅ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2012-03-29
素晴らしく良かった!
友情・愛・裏切り=見ていて響くモノが、ちゃんとあった。
戦うシーンもダンスシーンも、どれもこれもカッコよくって、可愛くって見に行って良かったです!
素晴らしく良かった!
友情・愛・裏切り=見ていて響くモノが、ちゃんとあった。
戦うシーンもダンスシーンも、どれもこれもカッコよくって、可愛くって見に行って良かったです!
正直ファイナルステージのほうが見ごたえがありました。
ナオちゃんが出なかったり、フクナガやヨコヤの出番が少なかったり残念でした。
イス取りゲーム自体は
面白かった。
松田翔太のかっこよさに
星3つですね(^^)
ローマ帝国最盛期ハドリアヌス帝の時代。英国の長城の彼方に消えた兵士と、その軍団旗の行方を追う物語。ローマ軍主力の重装歩兵が、亀甲隊形で蛮族と戦うシーンは圧巻で、歴史マニアなら痺れるはず。話は変わるが、昔、乃木将軍が明治天皇に殉死した理由の一つが、軍旗を敵に奪われたことだったともいう。ローマ軍人の誇りと名誉の象徴の鷲の軍団旗が、この謎の鍵を握っている。
ロバート、めっちゃカッコイイ!もうメロメロですわぁ。前の人が書いていたように、都合良すぎの感は否めませんが、面白い!ラストが私的にちょっと…でマイナス1。
最高
コリン青年役の彼を何気目当てで見に行ったら、当たり!な映画でした~(笑)☆(⌒▽⌒)☆
なんとも、マリリンとコリン青年の淡い、ロマンスに、思わず“キュン”ときます。“なんかイイ”っすね。
そして、マリリン役のミシェル・ウィリアムズやオリビェ役のケネス・ブラナーもハマリでイイですが、実は“シビル役のジュディ・ディンチ”が迫力の格好良さだったのでした☆☆☆
ミニシアター系が続いて、こういうジャンルも必要だと再認識していたタイミングで見た。普段は選択する事はないが頭を空にするにはいいかも。予想する必要なく内容は無いに等しい。ウィザスプーンも二人に取り合われる魅力を感じられず、のってないのか本作は芝居も下手。男優二人も下手、せめてアクションをもう少し誤魔化してくれればみれるのに。少し笑えて子供には少し下品な所があり、デート用に作られたDVDでもいい軽さ。
「これこそ映画!」と思わせる、物語の構成がハンパない。アメリカ同時多発テロ、家族の絆、地域社会・・・、映画が進んでいくにつれ増えていくキーワードが、なんともバラバラで退屈に感じるかもしれません。ただ最後にガッチリ合う!と同時にものすごい感動の嵐!まさしくこれが「映画」だと思います。
映画タイトルでは判断ができない、この映画の良さがここにあります。
『僕達急行』というより『僕達各停』の方がピッタリくるような、良くも悪くも(ゆる過ぎて、ちょい中だるみ気味)ゆる~い作品だった。
故・森田監督は生前この作品をシリーズ化したいという構想があったそうだが、鉄オタ版『釣りバカ日記』みたいなものにしたかったのかも?
ダブル主演の松山ケンイチさんと瑛太さんの持ち味がそれぞれの役柄に合っていて、2人のやり取りは見ていて楽しかった。
途中、メリルストリープであることを忘れるほど話に没頭できました。あれほど存在感のある女優なのに。
サッチャーを褒め称えるだけでないのも良かったです。
3D観るのは『アバター』以来でした。そのせいか、観るのが最初ちょっと疲れました。でも確実に別世界に連れて行ってくれる。今まで観たことない美しい世界でした。クロエちゃんの可憐さが花を添えています。ぜひ3Dで!
何度もみたことあったのですが、やはり大画面でみれて、すごくよかったです♪
機内上映で先行して見ました。
なので最後まで見られなかったんですが、久々に背中がゾクゾクするほど歌がよかったです。
スカッとすると思います。
絶対見に行きます!
(全部見てないので4つ星です。すみません(u_u;))
むっちゃおもろくて、笑いあり、涙ありでした!!
京介の里帰りWW
シュウが可愛すぎて萌え禿げましたWW
馬鹿正直ななおちゃんがいないのがいまいちかな~。ふくながの出番も少ないし…終わりもやっぱりって感じ。
芦田まなはいらないね~。演技も無理があるよね~。
キャラのふいんきが違う
もっと鉄道オタクっぽい映画かと思ったら、わりとフツーの映画でした。でも、みんないい人で個性的で、ほのぼのしました。
松坂慶子さん、あの昔の絶世の美女が、すっかりコメディエンヌに変貌し、成功してるなぁーとしみじみ。伊東さんは、懐かしいような、ちと痛いような。なんか脇役の女性陣も楽しかったです。
初め頃のバーのBGMがA列車で行こう、とか、細かいこだわりも嬉しかったですね。
川口春奈目当てでを観ました。
話を知らなかったのですが、基本的にはドタバタのコメディなんですね。
一応、家族の絆を描いていて、前半に比べ後半は観ていられましたが、薄っぺらかったです。
女優目当てで映画を観るもんじゃありませんね。
青いスーツを纏い、いつもきれいに髪をセットしていたサッチャーさんの姿が甦ってきました。彼女の政策がすべて正しかったのかどうかは、わかりませんが本当に勇気のある女性だったと思います。
メリル流石ですよ~!!
最後の方なんて、本人に見えた。
旦那さんの亡霊は、サッチャーさん自身が求めていた愛情か…。
痴呆と言われる人には、理由が有る事が分かった。