映画感想・レビュー 1844/2645ページ

のぼうの城:P.N.「真浦塚真也」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-11-12

役者の方々が浮くこともなく皆が皆当たり役で、安心して観ることができました。
内容も多少気になるところがあるものの、全体的に上手くまとまっていて面白く、とても楽しめました。

踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望:P.N.「ゆっきー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2012-11-12

この映画を一言で表すなら、集大成だと思います。
青島と室井さんの信念や理想も、長い時間がかかったけど、これから実を結ぶのでしょう。
これで終わりだと思うと、なるほどなぁと感じます。でも、「次もやるよ」と言われたら、喜んで観に行きますよ(笑)
再放送のドラマから見始めて、ずっとここまで追い続けてきました。
やっぱり「踊る」が大好きです!

終の信託:P.N.「秋の空」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-11-11

重いテーマやし躊躇しましたが、観てよかったです。自分が一番信頼できる人は誰?とか後でいろいろ考えました。信頼できる人に出会えただけでも幸せだったのでは・・・

北のカナリアたち:P.N.「あやりん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2012-11-11

北の大自然をスクリーンで見るだけでも行く価値があります。

里見浩太郎がお父さん、30~40才の時のダンナが柴田恭平、その他中村トオルなど、吉永小百合の年齢を考えるとかなりキツイ配役でした(◎-◎;) あ、キスシーンもあります。

演技力のある役者がそろいストーリーはまあ悪くないですが、最後まですっきりしないし、ハッピーエンドでもないので好き嫌いが分かれると思います。

悪の教典:P.N.「ドS」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2012-11-10

初日見に行ってきました
この映画は観た人々に何をつたえたいのでしょうか?
殺人はだめ
そんな事
もっと深い意味が?
さて何でしょう?

のぼうの城:P.N.「たま」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2012-11-09

とても期待をして原作まで 読んで行ったけど
期待ほどではなかった
野村萬斎の演技は陰陽師は 淡々としすぎていたように思えたが
長親の優しさ や 怒り悲しみは とても同じ人が演じているとは思えなかったです。
狭い船の上で田楽を踊るところはまさに
野村萬斎しかデキない 演技だと思います。
見事でした。が
他に気になるところもあり 3つ

終の信託:P.N.「春日」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2012-11-08

おっ重い!後味もよくない。しかし主人公である医師の彼女の心の動き、変化が丁寧に描かれてるとおもいました。
大沢さんがある意味スゴい怖かった。すべて見透かすような視線や言葉に震えました。正直役所さん以上の存在感のある名演技かと思いました。

ツナグ:P.N.「シニア」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2012-11-07

名作で名演でした。久しぶりに涙腺が作用する。桃李君ならずとも、死に対する観念が変わり、心が落ち着きます。千の風になる人、幽霊になる人、灰になる人様々ですけど・・・

北のカナリアたち:P.N.「たぁ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2012-11-07

なかなかのストーリーで回想と現在が上手くまとまってました。若手俳優が一人一人目立つことなく演じていました。最後のクラス全員が集まったシーンちょいとウルウルしました。見て損はしないです。

北のカナリアたち:P.N.「真浦塚真也」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-11-06

邦画の名作。
重厚なストーリー、豪華すぎる役者さん達の熱演、北の美しい景観、どれをとっても大満足。
ただ、1つワガママを言えるなら、一人一人の出番が少なく、演技をもっと観たかった。まぁ、全部観せてたら何時間の映画になっちゃうか分からないけど…。
後、これは個人的な意見だが里見浩太郎さんのたたずまいにオーラがありすぎるのか、なにをしても『私、里見浩太郎でございます!』といった感じがして、映画の中でちょっと浮いた存在になってしまっていた気がする。

最終更新日:2026-05-25 16:00:02

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