映画感想・レビュー 1838/2632ページ

踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望:P.N.「まりっぺ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2012-09-19

踊るが始まると、集まる仲間で観ました!!
みんなの共通の意見は…始まりに一瞬おっ!!(゜ロ゜ノ)ノと思い、その後のオープニングのカッコいいこと…全体的には過去を振り返りながらも今作品を楽しめる作り。最後のふんわり感は歳をとっても変わらぬ&これからもこんな感じでこの人たち、いくんだなーと思わせました。ちょいちょい笑&涙あり、驚きあり!!安定感あって、今までで一番良かったと思います♪ また細かいとこ観に行きますー!楽しいひとときをありがとう!

踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望:P.N.「踊るマニア」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2012-09-18

踊る…は本放送の時から見てました。キャラクターもさることながら、とにかく話しが面白い。コメディー色が強いと思いきや、シリアスな話しもあり、時には涙あり…本当に楽しいドラマでした。15年も続いたドラマは無いと思います。私は25才の時から見てたのですが、踊るは青春でした。終わっっちゃうのは残念だけど、みんなの心に正義があれば、踊るはいつまでも続きます。青島君が和久さんの年になったら、また始まったりして!踊る大捜査線は永遠に不滅です!あおしまぁー!!

最強のふたり:P.N.「真浦塚真也」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-09-18

だいたいこういう事実に基づいた話を実写化すると単なる感動話に終わるものだけど、この映画はそういう感動的な部分を残しつつ全体的にユーモラスに仕上げたところに好感が持てました。
作品全体にフランス映画特有の感じはありましたが、老若男女問わず楽しめるように感じました。

天地明察:P.N.「あやりん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2012-09-18

脇を固める豪華な俳優達の中で、岡田くんの演技はやや残念でした。最後の方の夫婦愛はよかったものの、なんか綺麗で浮世離れしすぎ。穏やかに月日が過ぎますが、最初に1年半、次に3年、さらに10年近くと時間が流れて…でも映像からも主人公の容姿からも見えにくいです(懇意にしている偉い人が時と共に死んでいくのがメイン)。ものすごくお金がかかっていそうなのに宣伝がパッとしないのは『いろいろあるのかね~』と思っちゃいました。あ、エンドロールの背景がすばらしいです。

鍵泥棒のメソッド:P.N.「ポレポレ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2012-09-18

内田けんじ監督の作品ですが、「運命じゃない人」や「アフタースクール」程のどんでん返しはなく、その2作程面白いとは思いませんでしたが、今回の2つのラストシーンは私好みでした!

るろうに剣心:P.N.「牙突」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2012-09-17

何故今実写化!?と疑問に感じていたが、観賞後パンフレットを読んで疑問解決。実写で剣心を演じることができる俳優が現れたからとあった。
そこでまた新たな疑問が生じた。
佐藤健一人のために作られた映画の
ようで癪だし、剣心は佐藤健が演じるにはまだ若すぎと言うか、もう少し年輩で経験値のある人にやってもらいたかった。
斎藤役の江口や山県役の奥田、そして刃
衛役の吉川と比べると明らかに迫力不足だし、彼らから強者扱いされのも変。
ストーリー構成はよかったと思うが、アクションは安物ハリウッド映画のよう
だった。

天地明察:P.N.「ビール党」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-09-16

「花よりもなほ」で「時代劇の岡田」に惚れ込み、原作のあまりの面白さから映画館へ。感想…安井算哲に惚れ直しました(原作でしか知りませんが…)。通常、原作がこうも長いと大味な作りになってたりしますが、なるほど巧く料理してあるなと、観終わって清々しい気分です。脇役では宮崎あおい、笹野サンは当前として、その上で中井貴一が良かった(個人的には武藤も笑)。最後に、滝田監督はあまり好きではなかったのですが、ゴメンナサイ、面白かったです(笑)。

るろうに剣心:P.N.「真浦塚真也」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-09-15

期待値よりもだいぶ面白かった。
原作ファンの人からすれば多少物足りないかもと感じたが、エピソードやキャラクターの取捨が上手くまとまっていて、映画としては成功だと思いました。

トータル・リコール:P.N.「あやりん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2012-09-14

悪妻ケイトが頭脳明晰でしぶとくていいです!フツーはあっさり死んじゃうキャラですが、これはそんなことありません(笑) 寧ろ富裕層・労働者層のトップに立つ代表の男の描かれ方が手抜きかも。でも内容は見ごたえがあります。主人公は今の自分から逃げたくて記憶を売る会社に行ってみた…で始まるんですが、見ているほうも途中までは『なにが現実?』と疑心暗鬼になります。夫を追うケイトが最後までちゃんと敵で、あんなに仲が良かった夫婦なのに、女って怖いなーと思いました(;^_^A

最終更新日:2026-03-04 16:00:02

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