- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-05-15
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最初から最後までしっかり観た。
わざわざ映画館に行って、お金を払って、すごい駄作を。
とにかく内容がまるっきりなかった。単に内容がないだけならそれでもいいが、わざとらしい演出・演技、取ってつけたような映画現場あるある、何もかも不快そのものだったなあ。
絶賛してた人は映画愛があふれている作品とか言ってたけど、作り手は映画をナメているとしか思えない。
最後の、人間ピラミッドが崩れそうになったが何度も何度もよじ登って皆で頑張ったうえ~いって、あれだよね、郵政選挙で話題になったB層狙いだよね。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-15
名画座の老舗目黒シネマで河瀬直美監督の名篇「あん」と併せて観た本篇。何故かマリオン・コテイヤール主演のフランス映画「君と歩く世界」の人生を生き抜く移民一家の逞しさ見たいな味わいを感じた。万引きシーンでは幼き頃、近所の文具店で消しゴムを盗んで仕舞って全く其れを使うことの出来なかった後悔の念が頭を過った…。本篇の様に文具店主は知っていたのかもと。モラル無き万引き家族の世界観が後半でどう変容して行くかが主題何だろう!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-15
目黒シネマで樹木希林追悼の二本立てで是枝裕和監督の「万引き家族」と一緒に観た…。確かに両作ともカンヌ映画祭でのスタンデイング・オーベーションもの何だ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-15
主人公はコナンというより京極さん。京極が相手をボッコボコにするところがとても気持ちいいです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-15
ユアン・マクレガーの演じる小説家の視点で筆記されて居る点が同じくハズ・ラーマン監督のフッツジラルド原作の映画「華麗なるギャツビー」とも共通してる処だなあ…🎶
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-15
復讐劇の前段に在る,土地を囲い込む教団の牧師の偽善性と非道振りが凄いんだ…。ミレーの絵の様に土地を耕す平和なシーンが彼らの悪行で犯されて行くー。本篇,エド・ハリスとスウィート・エンジェル嬢のタッグは勧善懲悪ものの痛快さ何だ!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-15
ピカチュウがもふもふで可愛かった!ストーリーは割と王道な感じ。「ズートピア」みがあったように感じた。メインではない部分でかなり多くのポケモンが出てくるため、隅々まで目を凝らす必要がある。見つけるのも楽しい。全体的に制作陣の”ポケモンリスペクト”を感じられていい作品だった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-15
こんな音楽的なラブストーリー大好きです。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-15
重いテーマながらも
演出や水谷豊の演技に
引き込まれた。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-05-14
予告編を拝見してなんだか人生波瀾万丈なところがあるのでとても期待してます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-14
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ラストの10分間だけで★5つあげていい映画。あれってセブの回想?だと思うんだよね。自分の夢を諦めてミアのためだけに生きていればこうなったであろうもう一つの人生。それはそれでものすごく幸せな人生だったんだろう。でも、回想のラストでジャズバーに入り、誰かのピアノ演奏を聞く。自分の夢であった事を、違う誰かが叶えている。ミアのために生きた人生であれば、きっとそこで後悔の念にとらわれてしまうんだろうな。だから、実際に結ばれる事のなかったラスト。これこそが最高のハッピーエンドだったんだと思う。本当に切なくて切なくて切ない、最高のハッピーエンド映画でした。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-14
ハーバード・ロス監督だからかロリ・シンガー等女優陣もcharming
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-05-14
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轢き逃げという重いテーマを扱った映画だと思ったので、被害者の家族の精神的苦痛に寄り添う描写が欲しかった。でも、タイトルは「轢き逃げ…」だが、それを仕組んだ人間の屈折した性格が際立っていて、寧ろ、この映画のテーマは、親友への妬みと憧れの感情の狭間で自制心を失ったサイコパスの物語なのかも。解決の糸口が見えない映画でした。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-05-14
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昔の作品に比べて内容が薄い。
ホテルを爆破するなどのありえない行動もあり頭脳派の考えることではない。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-14
ケン・アナキン監督の遺作が児童文学の映像化作品「長靴下ピッピの冒険物語」だったんだねぇ…。メルヘンなファンタジーに心温まって❤️🤹
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-14
最近NHKBSで便利なSNS社会に於ける企業の情報独占やプライバシー保護の危機に関するドキュメント番組が放送されていたけれども,本篇の様な近未来なロボットtechnology社会の怖さとも共通するんだねぇ。技術が悪用された時の悪夢と云うか…
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-14
群馬でお馴染みの熊谷在住ですが泣くほど笑いましたw
関東圏民は絶対見た方がいい!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-05-14
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これ、犯人会長じゃないの?
奥西さんは、かなりのイケメン。女性問題色々あったとは、思うけど、映画スターになってもいいくらいのインパクトのある容姿。
一方会長は……
二人で連行される姿は、酷な画像だった。
同じ女の人を取り合ってたそうだし。
ぶどう酒もかなりの時間、会長宅におかれてたみたいだった。
会長まだご存命のようよ。
村の中のパワーバランスってこわい。
司法も及ばないくらいの排他的さで、怖いわー
男の嫉妬って女のそれより、根深そう。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-05-14
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どんでん返しの触れ込みだが、映画/海外ドラマ/SF/推理小説etc. 好きを自認しているような人種からすると、よくある仕掛けで驚きがない。最初のパートを見始めると同時にいくつかの設定が想像できる。
更にそれを裏切るであろう仕掛けを想像しながら、何も起こらないストレスが凄いので低評価なのはうなずける。
後半パートのコメディ/家族像というテーマの描き方が
もっと上手ければ、もう何も起こらなくていいや!と、早く納得できるのだが…
そこも下手でガッカリなので、実は更に期待を裏切る仕掛けが隠されているかもなどと、余計に気をもんだ。笑
目のそこそこ肥えた人が、ここまで付き合うと、時間を帰せ!と思ってしまうだろう。残念
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-05-14
トヨエツの実力をしても、市川監督が求める「天使・金田一」再現には程遠い。石坂金田一が如何に適役だったかを再確認する作品。原作をホラーテイストに仕上げた松竹野村版に対抗するがため、東宝市川版の定番である愛を渇望する女の悲劇を!としたシナリオに異論はないが、これは最後のオチで良かった!松竹版との差別化図るなら原作に忠実に「金田一VS天才的犯罪者」を追求した本格的ミステリーで十分成立したのでは?さらにいえば、本来物語の本質であるべき、岡山八つ墓村という迷信・因習と、それを利用し財産強奪を決行するキャリアウーマンに宿る現代的都市志向(男のためにも含め)の対比も、何処かボヤけ気味で残念だ!