WISH I WAS HERE/僕らのいる場所 作品情報

うぃっしゅあいわずひあぼくらのいるばしょ

家族と自分のため、やっと始まる自分探し

WISH I WAS HERE/僕らのいる場所のイメージ画像1

家庭を持ち35歳になった今でも夢見がちな売れない俳優エイダン。献身的な妻が家族の生活費を稼ぎ、父親が子供たちの私立学校の授業料を払っていたが、その父親がガンになったことから事態は一変する。父親が私立学校の授業料を払えなくなり、子供たちを公立学校に転校させたくないエイダンは、妻の勧めもありホームスクールで自ら子供たちを教育しようと試みることに。彼なりの方法で子供たちに人生について教えようとするが、それはエイダン自身の自分探しの旅でもあった。

「WISH I WAS HERE/僕らのいる場所」の解説

夢を諦めきれずに役者として鳴かず飛ばずの生活を送っていた主人公が、父親がガンになったことをきっかけに、様々な立場で悩み模索しながら人間として成長する様子を、ユーモアたっぷりに描いた感動のヒューマン・コメディ。監督・共同脚本・主演を務めるのは、エミー賞を受賞した大ヒット医療コメディ「scrubs~恋のお騒がせ病棟」で8年間に渡り主演を務め、ウディ・アレン脚本のブロードウェイ・ミュージカル「ブロードウェイと銃弾」に主演したザック・ブラフ。(作品資料より)

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2015年6月12日
キャスト 監督・出演ザック・ブラフ
出演ケイト・ハドソン ジョシュ・ギャッド ジョーイ・キング ピアース・ガニォン
配給 ミッドシップ
制作国 アメリカ(2014)
上映時間 106分

(C)2014, WIWH Productions, LLC and Worldview Entertainment Capital LLC All rights reserved.

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最終更新日:2020-10-21 17:56:37

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