否定と肯定:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-07-20
そしてアウシュヴィッツ強制収容所の存在そのものを否定した歴史学者のアーヴィングの議論に乗せられずに法廷での沈黙作戦で,彼に自ら墓穴を掘らせた英国での裁判手法も本篇最大の見処だった。レイチェル・ワイズの抑制した感情表現も小粋で…
そしてアウシュヴィッツ強制収容所の存在そのものを否定した歴史学者のアーヴィングの議論に乗せられずに法廷での沈黙作戦で,彼に自ら墓穴を掘らせた英国での裁判手法も本篇最大の見処だった。レイチェル・ワイズの抑制した感情表現も小粋で…
簡潔で観やすい仕上がり。
大規模なアクションを堪能するには映画。配信ではあの迫力あるアクションは味わえない。そこが、配信だけではない映画館での上映かも知れません?
類似性のストーリーで過去に観たことあるような。
強いて違いをあげれば、最近の流れで、女性の活躍が前面に打ち出されている点で、日本のド派手アクション映画ドラマ『西武警察』のような作品。
それとは関係ないだろうがどことなく、日本のハードボイルド・コミックに影響を受けたような感じはする。冒頭の日本を思わせる台詞やアイテムも。最近のハリウッド映画に日本コミックの影響を数多く見受ける。
今回は、宣伝も含め映画館での上映なのか?
昔の日本に多かった映画ドラマ風に展開するかはわからない。
二人のライバルがしのぎを削るが、一方は疑問、一方は不満。
その結末も、疑問は推進、不満は停滞しか生まないのは人生全般に通ずる。
悲惨な内容と思ったけど、コメディタッチで、ちょっとバイオレンスやけど面白かった。ちほちゃんの暴言や暴力も気になりませんし、たまにする変顔も可愛いかった。主演の坪内花菜さんの演技は素晴らしい、ラストの「知ってるわ!」もよかった。DVDの特典映像は得した気分です。
一つ一つの仕草にキュンキュンでき、とてもキャラクターも成り立っていて観ててとても面白かったです!
福田雄一氏が脚本やね、納得しました。寒すぎて笑われへん。大野いとさんの演技もひどくて最悪。これを貸してくれた友人を恨みます。
一年ぶりに映画館に行きました。この映画は今観ておくべきで観ないと絶対後悔すると思ったからです。
プレスリー世代のご夫婦も沢山来られていました。思わず涙しました。
生のコンサートを聴いたような高揚感が残る大作です。
是非見て下さい。お勧めします。
オリジナル版をかなり忠実に再現したフランスのリメイク作品。
本年度ベスト。
オリジナル版は大好きで5回以上劇場で鑑賞。
その為か面白さより懐かしさの方が上回っていた感じ。
これに加え、新たな意味不明のシーンが後に回収されるシーンが新鮮で笑えた!
ゾンビは本作の方が迫力があった感じで面白さが倍増していた印象。
血糊の付いたレンズを拭き取るシーンは健在!
やっぱりカッコ良い(笑)
ロケ地も違うけどオリジナル版を思い出す感じでロケハンにGJ!
ストーリーは今更言うことも無いけど、前半はニヤニヤしながら観ていた自分がいて、やっぱりこの映画好きだなぁ~と再認識(笑)
オリジナルでは感じなかった親子愛に溢れたラストシーンには感動。
近くにいた女性二人はゲラゲラ笑っていたのはオリジナル未見なのか?
気になるところでした。
フランスで本作がどの様に評価されているか気になります( ´∀`)
メッチャ面白いフランスのコメディー映画。
本年度ベスト!
タイトルの通り、バットマンのパロディーなんだけどそれ以外の誰もが知るヒーローが数多く登場。
バッドマンはカッコ良いけどそれ以外のヒーローは笑える。
交通事故で記憶喪失となったバッドマンを演じるセドリック。
自分を本当のバッドマンと思い込み悪と闘うストーリー。
パロディーと言いながらも迫力あるアクションシーンが満載。
でも笑えるシーンも満載。
作品で流れる音楽や効果音もバットマンっぽくてカッコ良い!
B級映画と思ってたけどメッチャ面白過ぎた。
この映画。舐めてました。
ごめんなさい( ´∀`)
90分のワンカット映画。
ワンカットの映像は素晴らしかったけど内容はいまひとつだった感じ。
あるレストランの厨房やホールスタッフ。来店するお客さんの人間ドラマが満載。
レストランの内側を覗いてる感じがリアルで良かったけど満足度は低め。
ワンカットの映画なら過去に観たウトヤ島の連続乱射事件の作品の方が見応えがあった印象。
本作の終わらせ方が気になって鑑賞してだけど強引な終わらせ方だった感じ。
ホールスタッフのロビンは綺麗でした( ´∀`)
1作目程の満足感は無かったけど迫力があって面白かった作品!
本年度ベスト級。
観賞後に感じたのは、本編は3作目の序章といった印象。
早く3作目が観たくなる(笑)
本作のキャスト陣が皆さん適役でスクリーンに釘付け。
山﨑賢人さん。吉沢亮さんをはじめ、新たに加わった豊川悦二さんや清野菜名さんも適役だった感じ。
清野菜名さんは予告編では綾瀬はるかさんだと思い込んでました(笑)
戦闘シーンが盛り沢山。
それぞれの戦いに戦術があって見所満載。
力業に加え頭脳が揃わないと戦いに勝つ事が出来ない展開に引き込まれる。
特に丘を攻める戦いのシーンには見所だった感じ。
信(山﨑賢人さん)と羌瘣(清野菜名さん)の二人が大切な人を失った思いが2人とも異なっていたのも印象的。
本作はこの二人の思いが軸となっていた感じ。
橋本環奈さん演じる河了貂の出番がかなり少な目だったのが残念。
だけど3作目は大活躍する予感があって期待しています( ´∀`)
映画としてはゴミ
いい加減話題性だけで俳優としての実力も無いアイドル使う悪しき習慣やめませんか
今日もウクライナで誰かが死んでいる。
戦場にならない、戦地に行かないこと。
先入観無しで鑑賞。
結果、凄まじくつまらなかったです。感動、笑えるシーンなど何1つもありませんでした。
映画の構成が評価されているようですが、既に昭和でやり尽くされた見飽きた手法で、漫画やゲームでもやり尽くされています。
クリエイティブ関係の製作経験のある自身からしたら“夢オチ”と同じくらいの今更感で、そこにオリジナル性のある演出やシーンも加えておらず、そのままなぞったように制作していて見ていて恥ずかしいだけでした。
クリエイティブ作品に触れる経験が少ない方が鑑賞すれば真新しくて面白いと感じるかもしれませんが、ある程度、映画や漫画、ゲームを長年楽しんできた方は今更こんなの見せられてもな…となると思います。
個人的には全く楽しくなかったので残念です。
サマーウォーズの方が面白い
事件から3年という事で、改めて観ました。エンドロールで犠牲になられた方々の御名前を見つける度複雑な気持ちに今でもなります。
「リズと青い鳥」も併せて観るとおもしろいと思いますよ。
TVアニメの延長で、高校生のままがよかった。大人のなでしこは見たくない。
つまらなすぎ
見る価値無し
いやー、山崎賢人の運動神経とアクション、そして主役としての存在感。清野菜名の迫真の演技、安定のアクション。最初から最後まで飽きる事なく、前のめりで食い入るように観てしまいました。脇の俳優人もとても素晴らしく、個々の存在感に圧倒されました。続編があるかと思いますが、シンがどのような過程で大将軍になるのかとても楽しみです。個人的には大沢たかおの王騎役が好きで、毎回美味しいとこ持ってくな~と存在感に脱帽してきます。来年のIIIが楽しみです!
いゃ~!この映画3回観ました。世界中を熱狂させているだけあって素晴らしい作品でした。3回観ても3回目でも感動と興奮は変わりませんでした。この映画に悪評をつける人はひねくれ者かかなりの変わり者でしょう。
ストーリー展開のテンポの良さで息をつく間も無く入り込んでしまいます。
前作をもう一度観てからだともっとこの作品は面白くなるでしょう。
なんならもう一度観に行きたいほどです。
すばらしいです!キャストの方々もとても豪華でよくできていました。絶対に見たほうがいいです。