トリコロール 青の愛:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-05-07
名画座でのトリコロール三部作フィルムの上映会に足を運んで最前列でSCREENを堪能した記憶が在った🎵
名画座でのトリコロール三部作フィルムの上映会に足を運んで最前列でSCREENを堪能した記憶が在った🎵
テレビドラマを観た人は確実に目が潤んでしまう。
最初から最後までこんなに泣けた
映画は久々です。
多分、テレビで予告が多かったせいかもう、だいぶ見せすぎでたいしたことないだろうと思ってみたせいもあるかも。
期待値が引いとその上の上をこえてきた映画だからだと思う。
原作は題名しか知りませんが予告の音楽と画面の美しさに引かれ初日に見に行きました。今風にいう尊いものを見た、ですね。アクションの美しさ、真剣佑の立ち姿、等、本物だからにじみ出るものだとおもいました。どこを切り取るかで見方は変わりますね、
時折出るカラーのシーンが印象的。おきくが最初から最後まで可愛らしい。黒木華だから出せた素朴な可愛らしさ。「せかい」がより明るく温かいものになって欲しいものだ。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
オープニングで神々との闘いが伝説となり時が経ってからの話で始まります。主人公の星矢は地下闘技場で日銭を稼ぐ格闘家だが幼い頃に姉を攫われたので消息を掴むためにはなんとしても生きなければならない。そんな時強敵と闘う途中で小宇宙(コスモ)に目覚める。そしてアテナの存在やマリンさんとの修行、ペガサスの聖衣、そしてフェニックスとの対決など見所はありますが気になったのは星矢がボコボコにされてもしぶとく復活する主人公補正が強すぎるのとアテナの力を押さえ込む時がやけにアッサリとした感じだったような、、、原作へのリスペクトはありますが全く別物としてはそんなに酷い出来ではないのではないか?続編ありきなラストでした
感動❣️❣️❣️
お久しぶりに映画❣️
最高でしたよー😍
涙 涙、、、
映画やっぱりいいでーす♪
すごくリアル
迫力最高❣️
🛶エンドロールのイラストも魅力哉
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時代をいったりきたりしながら、朝夕と移ろうパリの景色が美しい。
辛いことが多い人生を歩んできたからこそなのか、思わず心を開いてしまうようなユーモアのあるマダムが、説得力をもって描かれています。マダムの人生を追体験したような気分です。
DVシーンは子供には見せたくないなぁと思いました。
私にはタクシーのおじさんの悲惨さはあまり伝わってこず、最後のエピソードは別の形でもよかったと思いました。
DiorのCFに異国情緒たっぷりなデビット・リンチの上海篇等が有ったのを思い浮かべた。奇天烈Japan篇だ
イブ・モンタンが渋い役処を演じて
世界一の配管工、の割に配管工の面を今の今まで見たことがなかった。今回の映画ではそういうところも触れていて、よりマリオに親近感がわいた。
演出もゲーム画面さながらで、スーパーマリオに限らずマリオカートや64マリオなど、触れられている作品がたくさん。約1時間半のなかにぎゅっとつめこまれていて、最初から最後まで、次はどんな展開?どんなゲームの演出?とワクワクドキドキがとまらなかった。
昨今TVでも映画は見られるが、マリオはゲーム。TVですでに楽しんだ方はぜひ映画館で楽しんでいただきたい。
クッパが悪者で終わるかと思いきや...の見どころがあって個人的にほっとした。キャラすべてが憎めない、そんなところがいいと思う。
ラストシーンで完璧に満足しました。阿部サダヲさんの目つきは善人悪人どちらも見えます。改めてすごい役者やと思いました。
いつも物足りなさを感じます。出演者がイケメンばかりで怖さや強さを伝えきれてないので。仕方ないのやろうけどね。乱闘シーンはよかったですよ。
このタイミングでの最強タッグ。
イルミネーションは、『ミニオンズ』の最新作で、CGアニメのクオリティの高さで思わず鑑賞した作品。
既存のCGアニメでは、キャラクターと人間の
加減が難しいところ。
イルミネーションは、架空の存在と人間の世界の加減が見事な塩梅。多くは人間がゴム人形になり勝ちなのを絶妙な作りで仕上げている。
ディズニー系も凄いが、今、一番のクオリティの高さでは、イルミネーションと言える。
ディズニーも『アバター』で培ったモノで、『リトル・マーメイド』が控えている。
私も、イルミネーションでなければ、この作品は、実現しなかったと思う。
最強のタッグ、作品との相性もあるし、このタイミングでないと『スーパー・マリオ・ブラザーズ』もこのクオリティにはならなかったでしょう?
CGアニメの可能性を広げたイルミネーション、ディズニーにとっても、いい刺激になることでしょう?
相性、タイミングの大切さを認識した作品。
プリマ、常に、独り、女性を演じる存在。
それが、彼女だろう?
禅が、常に、独り、おのれの存在のみを頼るように?
晴れの日、雨の日、座禅をするように、私たちは、日々、自ら与えられたことに身を投じ生き続ける。
前半は、上級者的なメドレー、アメリカ、中東、ヨーロッパ、南米へと歌い踊るプリマ。
後半は、♪飾りじゃないのよ涙だはから始まるジャパニーズ・ポップで、誰もが、盛り上がるヒット・メドレー。
映像と音響は、かなり粗めでしたが、彼女だけは、ブレることなく存在していました。
彼女の歌の世界の多様性が、人気の秘密でもある証拠。
私たちは、プリマのように、独り頼ることなく、生きる。座禅のように、頼ることなく、ただ、今を生きる。
そこに、存在の意義がある。
それこそがが、継続は、力なり。
風の季節のデビューそして、夏生まれの彼女。♪サザン・ウィンドの世界が、意外と彼女の輝きを引き立たせる。パープル系の明るめの色が、よく似合う。夏と風、ヒット曲、ブレイク・アーティストの黄金の法則。
今朝のNHKラジオ深夜便明日への言葉interviewは本・谷津監督,中村哲さんを取材し撮影して来た1000時間にも為る映像から今日の社会が一番必要なシーンが甦る,その利他の精神が…。アニメーション映画の名篇〈木を植えた男〉等も思い浮かべて
ちょうじに一目惚れするおきく~池松君もイケメンですよ~と感じたが、おきくはお父様のことが大好きなのでしょう、屁をこく以外は尊敬もしてるのでしょう~演じてる役者親子ですものⅮNÀいっしょだ~と一目ぼれに納得!生きることは食べるこ~ウンコ(肥料)~作物~食べる~ウンコ、命の循環!先のない~おきくのお父様は、この世に娘おきく残す~長屋の元樽職人はもう一度、樽を作り自分の作った樽をこの世に残そうと決める!声を失う中、おきくがちょうじに手で足で表情で大好き~ちょうじさんと、必死でつたえようとする雪降るシ-ンの美しさに涙!きっと~二人は結ばれ~新たな命(赤ちゃん)が生まれる!命の継承、命の循環!
原作の舞台となった釧路市の出身です。10歳の時この映画を見て以来見ていません。
今はもう無くなった風景もあり、是非もう1度見たい映画です。
DVD化を切に希望します。
フランソワ・トリュフオー監督の〈緑色の部屋〉のヒロインのナタリー・バイ観たさに見た本篇,興味深いオートクチュール,裁縫師の裏側
黒澤明監督の『羅城門』が多角的な視座の連鎖時代劇だった様に本篇も次第に藪の中から真相が見えて来る