映画感想・レビュー 2523/2638ページ

銀色のシーズン:P.N.「みゅー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2008-01-12

今日、見てきました。こんなに瑛太くんがスクリーンに出てるのを初めて見たような気がして、かなり興奮しましたヾ(≧∇≦)〃

何よりスキーのシーンが凄くて、そして内容もとても面白くて何度も見たいと思えるような映画でした☆

きみにしか聞こえない:P.N.「エリー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2008-01-11

大好きな小出君にどんどん感情移入して、2回見ると更に演技に感動!ラストの方で小出君が八千草さんにテープを聞いてもらうシーンの嬉しそうな表情を見てまた号泣!リコちゃんもよかったし原作もイイけど、この映画は小出君の声と演技に星5つ☆では足りない位。どの役の時も魅力的だけど、この映画も小出君ファンは必見!カッコよくてカワイイのは顔や表情だけでなく(映画.初恋)での岸役のラストと同じく声にも惚れます!

善き人のためのソナタ:P.N.「ミスチーフジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2008-01-11

2007年の洋画の最高はこれですね。優れた脚本は、重い史実に正面から取り組み、真摯にドラマを描いている。寡黙な主人公の取る行動は、迷った時に、己の良心の声に従って得る「成功」の素晴らしさを、「雄弁に」物語る。また、出演者の妥協しない役づくりと、細部にゆき届いた演出からは、映画に対する制作者の誠心誠意が伝わってくるという、最近には稀れな部分もポイント。「パンズラビリンス」が良かった人なら、特にお勧め。

魍魎の匣(もうりょうのはこ):P.N.「MIDDLE-MAX」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2008-01-11

原作読まずに見たが、人物関係も章タイトル挿入のお陰でついていけた。日本の戦後とは思えない風景や荒唐無稽な部分はあるが、息のあった俳優陣の演技に引き込まれた。おどろおどろしい雰囲気は金田一的な匂いもあるが、俳優陣のお陰で明るくオシャレ。ぜひ同じ顔触れで次回作を観たい。

最終更新日:2026-04-07 16:00:01

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