犬と私の10の約束:P.N.「Blue」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2008-04-28
犬の出て来るシーンが雑でもっと丁寧に描いてほしかった…この話は素晴らしいはずなのに映画になった時に生かされていなかったので残念です…
犬の出て来るシーンが雑でもっと丁寧に描いてほしかった…この話は素晴らしいはずなのに映画になった時に生かされていなかったので残念です…
戦争中の日常生活の描写が、戦争そのものの非日常性を際立たせている。最近では戦争映画にすらない表現だと思う。しかし主題の「つぐない」に関しては、事件後すぐに年数が経過し、視点も移ってしまうため、主人公の内面の変化が追えず、掘り下げが浅い。エピソードは原作起源の物だが、文章で補っていた各自の性格と心理描写に該当する部分が、映画にあまりないためだろうか。こうした演技の得意なナイトレイは本領発揮だったが。
私は映画館で働いていて,公開前に観たのですが,本当に話が深くて,裏の裏をかかれた退屈しない映画でした。
ドラマよりもスケールが大きく,キャストも豪華で,ドラマを見ていなくても楽しめました。
右京さんの見事な観察力と推理力,薫ちゃんの正義感,そして二人の息ピッタリの団結力は必見です!
映像は綺麗だけど、ありきたりなファンタジー。ラストにはしらけた…
まぁ、ぼけっと暇潰しにはなりました。
全てにおいて良かったです(^O^)
特に大家さんの奥さんが赤ちゃんと御対面する所で大泣きです(:_;)
やっぱりジャッキー・チェンは最高です(^O^)/
つまらない。マジでつまらない。しょ→もなくつまらない。o-_-)=○☆
何しに観に行ったんだか分からない。
金返して。
充分に楽しめました
少林拳のシーンもラクロスのシーンも、少林サッカーの流れを取り込んで良かった
柴咲コウのラクロスコスチュームも可愛かったです
所々にブルース・リーの映画を意識した演出も、ウンウンと思わずニンマリでした
今年、映画館で映画を見るのは14本目ですが、洋画を見るのは初めてです。緊張感抜群で、終始ドキドキして飽きなかったのですが、次々に人を殺すのは、やはり私の好みではないです。
砂時計の映画をみにいきました。とても感動しましたもういかい見に行きたいです
なんじゃこりゃ~!
最悪!柴咲コウのためだけに作られたんだろなぁ。何やってんだ!亀山千広!彼氏が行きたいと言ったから、いやーな予感しながらも一緒に行きましたが、悪い予感は的中。これはとんでもない駄作ぢゃあ(怒)
わけの分からないまま終わってしまいました。見る価値ナシ!
見終わって最初に出た言葉が金返せでした
軽く酔うしホームパーティーの部分は無駄に長いと思う
正直スッキリしない駄作の部類に入る
しかししばらくしてストーリーを頭でもう一度思い直すとアイツが何なのか等、全てが繋がったから今は許せる
見るなら映画館がオススメ
椿三十郎に続く黒澤作品のリメイク。織田三十郎は大コケしたみたいだから、これには頑張って欲しいなあ。松潤目当ての観客に期待したいが、あの髭面はどうなんだろう。(笑)阿部寛も食傷気味。新しい切り口で展開して欲しいな。
予告編を観た限りでは、なんだ『少林サッカー』の二番煎じかよ
と思ってたけど、『少林サッカー』テイストは全くなく、普通に楽しめました
久しぶりに座席に座ってるのが苦痛でした(苦笑)。全てにおいて、薄っぺらで中途半端。何の必然性もない脚本、笑えないギャグ、上っ面だけのアクション、失笑もののラストシーン、ラクロスは要らないんじゃ?(笑)。こんな作品が全国公開される邦画の現状に、悲しみさえ覚えました。柴咲コウの頑張りに星一つ献上。
まったく力んでない徹底した脱力感に無条件に笑った。そして、主演に堂本光一を起用したことが妙な崇高さを与えているのも事実。この脱力感が世界進出も夢の話ではない気がする。今、日本映画全盛期と言われながら、日本で大ヒットした映画で海外で受けいれられた映画が一つもないなか、堤監督の狙いは、はなから日本より海外であろうことが、想像出来る内容でもある。
自分も傷つき深い哀しみに耐えながらも両親を慰めようとする幼い長男の辛い思いが痛いほど伝わって来ました。死が周りに与える大きな影響、哀しみについて考えさせられます。
久々に映画らしい映画でしたっ!
宣伝よりスケール大きいし、エキストラ多いし、予想以上にハデで大作気味です☆
1800円の価値はあるかと♪
上映中は飽きずにずっと夢中で観れました~♪
ラストはまさかまさか展開ですが、僕はあの結末好きです(笑)
ナルト大好き~。だって オモロだ~か~ら~、。 それとさくらかわいユスーだなぁ~。