ぼくはうみがみたくなりました:P.N.「泣ける映画大好き」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2009-08-31
障がい者をテーマにした作品は多々ありますが、障がい者を誇張せず、ピュアな存在にも祭り上げず、等身大に描かれていて、感動しました!障がい者に対する無理解・差別も、誇張せず、しかししっかり盛り込まれていました。「障がい者は、病院に入れておいた方が本人のためにもなる」という、無理解者の言葉が言葉が辛かったです。
障がい者をテーマにした作品は多々ありますが、障がい者を誇張せず、ピュアな存在にも祭り上げず、等身大に描かれていて、感動しました!障がい者に対する無理解・差別も、誇張せず、しかししっかり盛り込まれていました。「障がい者は、病院に入れておいた方が本人のためにもなる」という、無理解者の言葉が言葉が辛かったです。
これはズルいぐらいに泣けてしまいました!
ハチの愛らしさにくわえ、犬だからこその純真な忠実さ。
ラストの「帰らぬ主人との思い出」に包まれながら眠りにつく姿は、ペットを天命まで飼った事のある人みんな胸うたれると思います!
しこたま、つまんない…。
芸人の分際でサブカルチャーなんかに手を出すんじゃないよって感じ。
黙って芸人やってりゃイイのに…
たけしの映画も最初はヒューマニズムが溢れてて、面白い映画があったけど、最近の映画は意味不明。
松本人志が映画作る金は『無駄遣い』以外の何者でもない。
恵まれない人達に寄付した方がよっぽどマシ!
この投稿自体も批判されるかな…?
最高です!!
おばあちゃんからすごい元気もらいました。
この映画を見て何かつかめた気がします。
日本に生まれて本当に良かった!!
渋い!とてつもなく渋い!魅力的なキャラ、かっけよすぎる銃撃戦、砂漠での大激戦、本当に最高!ギャグも満載でストーリーは単純だがここまで面白いのはなかなかありません。劇中に流れる音楽もかっけよすぎる、超カッコいい!夏をしめくくる最高の一本です。ファンも大満足です!!
良くも悪くもなく微妙。原作読んでないけど、それなりに楽しめました。キャラが多いので印象に残らないキャラが多数。メインキャラも活躍しなかったり、意外とアッサリしていました。映像はなかなかリアルでした。展開はほとんど予想通り、「ともだち」も予想通りで正直ガッカリ!でも、誰もが「ともだち」になる可能性があるという事は納得。あそこまでするとはかぎらないけど。ラスト10分はないよりはましかな?
ほのぼのとしていて、温かい映画でした♪
何となく 最後は皆 ハッピーエンドになりそうな予感もgood!
エンドロールで流れる隊員達が白い肌で楽しんでいるビーチバレーの様子、最後に出てくる写真までが映画の一部だと感じます。 観て良かったです!
素直に、すごく良い映画でした!「時かけ」で魅せられて観に行きました。婆ちゃん、最高です!一本筋が通っててその上に愛情が深くて、見てると気持ちが熱くなりました。家族の絆をこういう風に深めていけたら本当に素敵だろうなぁと思いました☆絵も綺麗だったし、日本のアニメーションって素晴らしい…。ちなみにウチの映画館ではエンドロール後、明るくなるまで誰も席を立たず!一夏の思い出に残る良い映画でした!
時間の無駄。
監督の自己満映画。
10年くらい前の映画版デジモンのリメイクだと思った。
スタッフ覚えてないけど絵が同じだったからスタッフも同じなんだと思う。
当時小学生ながらデジモン面白かったし好きだったから今回も楽しめた。
泣かせようとさせる演出が多すぎて見ててすごいめんどくさかったです。
別に映画にするほどの内容ではないと思いました。
原作者はコレを見て怒らなかっただろうか。
とても考えさせられた作品でした。この作品を見終わった後自分がこのような状況に陥った際、どれを選択するか本当に悩んでしまう程考えさせられました。上映中は正直ジョディ・フォスター演じるエリカ・ベインに共感しましたが、やはり殺人は罪であり冷静にならなきゃなと思います。復讐した分自分にのしかかる重荷や心の傷の深さはかなりの物だなとしみじみ感じました!
映画が好きで
尚且つ
EXILEも好き。
とゆうことで
見たのですが...
少し難しいとこも
あったけれど
終わった後
家族とご飯が食べたく
なりました。
ほかほかな気分に
なれるのゎ
この映画が
素敵な証拠だと
思います(^ω^)
「時かけ」のほうが私は好き!
おもしろかったです。随所に笑いがちりばめられていて、館内もほんわかムードでした。一応「料理人」の彼が主人公ですが、観測所のなかの話なので全員が主人公みたいな感じ。でもエビフライも肉も苺かき氷も笑った~。
ポスターにある推薦文は大袈裟です(笑)。 夏が舞台ですが暑苦しくない空気のホンワカ感~。 こんな映画もいいですね。1957生まれにはドンピシャのノスタルジア。思い出すと照れと苦笑とほろ苦な…まさに青春ノイローゼ(汗)。
楽しくて挿入歌もイカした作品です。
あれだけ病院を転々としていて、何故捕まらないのかとか、エンディングで、どうやって病院に入ったのかなど、突っ込みどころが多々ありましたし、伊野の怪しさは、わりとすぐに感じましたが、素性がいつばれるのか、捕まるのか・・・と、緊張して観ることができました。人間、やはり思い込みって怖いですよね!彼のことを、神様に仕立て上げるのですから・・・。
少し残酷なシーンもありホラー好きな人は面白く鑑賞できると思います。30日間を2時間で表現するのはさすがに厳しいかもしれませんがそれはしょうがない事なので…エンドロールの間は他の映画では感じられない何とも言えない不気味さが怖いです。
さすがに俳優陣は老け込んできた感じでしたが、いつ見てもハリーは清々しいですね。(*^_^*)
ベラトリックスが超ムカつくことやアクションシーンの物足りなさやクィディッチなんかもうやってる場合じゃなかろうにと思う突っ込みシーンが多々ありましが、クライマックスに向けては申し分なさそうです。
織田さんは、改めて天才役者だと思えましたが、それだけですかね。それ以外の俳優さん(特に福山さん)の印象が薄いし、日本人そのものがあまり目立ってませんでしたね。