映画 暗殺教室:P.N.「吹雪&水川」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2015-03-25
ストーリー性は良かったけど、主演の山田涼介さんがちょっと・・・。やるなら、神木隆之介さんが良いな・・・
ストーリー性は良かったけど、主演の山田涼介さんがちょっと・・・。やるなら、神木隆之介さんが良いな・・・
友達と行ったんですけど、もうボロ泣きです。ドラエモン最高です!
架空の話なら許せるのだが、事実上の事に当事者じゃない他人がいかなる
理由があれ、脚色を加えるなら、あくまでも中立で達観視するべきで有る、申し訳ないがこの作品に偏りが有る感が否めない、まあ、まんま真実描いたらつまんない話になるだろうが
三池監督らしからぬ作品その点については全く問題なし称賛したい位ですが、演技がこの手の作品の王道かもしれないが古い、音楽も今更あの人って思った、私も世代的にはNM世代だが、今時の人の方が良い、この作品では国内受け良いだろう、私的に嫌らしさ(賞狙い)を感じ素直に感動できなかった
まず思ったのがこの映画には商売っけがないことです。この監督さんは映画を売ろうとする気が薄いかそのことを意識していない。プロだったらまずは商売のことを考え、それから自分のしたいことをするべきでは?言い方が悪いなら観客を喜ばせると言い換えてもいいでしょう。媚を売るまでいってしまったら下品ですがギリギリ観客を喜ばせる必要があるのでは?
ギャグは寒い、原作を知ってる分期待を裏切られた感じ・・・・・
ビッチ先生の配役はやっぱジヨン
じゃないほうがいい
面白かった。オープニングの惹き込み方も上手い。
しかし、結構展開が早く原作を2時間に詰め込んだ感は若干あった。でも原作を壊さない程度にオリジナル化されていて「ここはこう表現するのか」となるのも楽しかった。また、本編の中で印象的なシーンでの役者の表情が原作で描かれている表情と一致することも多く、原作の絵が頭に浮かんで面白かった。
笑いあり涙ありの映画でとても楽しかったです??山田涼介くんも初主演とは思えないぐらいとてもよかったです。是非見てみて下さい。
殺せんせーと生徒達のやり取りは面白く、ホロっとする場面もあり、ハラハラする場面もありで、観ていて飽きないストーリーでした。主演の山田涼介さんが中性的な渚をしっかりと演じていて良かったです。
今日、最初の生中継沖縄県のメインプレイスの映画館で、みました^o^
山田涼介さん、女子力高いけど、かっこ良かったです。
言いたいこと(メッセージ)は、最後に明確に歌になるのでいいのですが……、この内容でこのメッセージに持っていくのか(*_*)という感じです。 映像や内容は手が込んで作られているので見ていて飽きません。が、あまりすっきりしない終わり方です。 それと、主人公のパン屋主人が「欧米か」のアノ人にしかみえず(苦笑)
かなり楽しめました、相対性理論や時空をこえた四次元、五次元という内容で終盤たたみかけてきますが、そんなもん理解していなくても面白いはず。
宿泊学習で見ました先生たちが泣きました私は、ドラえもんの中でも一番好きです
こちらのシンデレラは、確かに“グリム版”。
巨人夫妻は、よくよく考えれば、泥棒に入られた挙げ句、夫婦共々殺されてしまう哀れな被害者。
王子兄弟(特に兄!)の、馬鹿っぷりに苦笑。
ラプンツェルは、あの後、幸せになれたのかな?
でも、曲は“レ・ミゼラブル”よりも好みでした。
壁ドンはよかったけど・・・
コミックなら自然かもしれないエピソードやシーンも映画では不自然・・・
ふくしそうたもさすがに高校生は無理かな・・・
前もって総編集と公にされていましたが未来を中心とてきれいにまとめられていたと思います。
解夏、眉山に続いて、さだまさし、大沢たかおの組み合わせの作品に三度足を運びました。主人公の赴任先ケニアと恋人の実家の長崎の離島が対極でなく、似た環境としても感じられる描き方良かった。主人公の掘り下げ方も。エンドロール最後に三池監督の名が出て、そうだったと、らしくない抑えた演出も良かったです。
歌も良いしキャラクターも面白い(特に赤ずきん)けど、総括すると微妙だった。ある会話内容が、キャラの行動に反映されない所や、あるキャラがリタイアする必然性が不明だったり。うまくおとぎ話への諷刺に昇華している部分に関しては気にせず笑えたけど。余談ですが豆の木の巨人に対して、うなじを狙えば倒せるのに、と思ってしまいました。
この映画の中には、メインテーマの他に、女性の人権問題や、知る権利についてなど、当時の社会問題が詰まっている。星はすべて我らがナイトレイに(笑)。ドラマ自体はエニグマが解読されるまでが見所。
実際に自分や肉親の生死がかかっている人と、生き残る側が決まっている上の人との温度差が、もっと掘り下げて描かれていれば、と惜しく思う。
エディ・レッドメインの再現率は見事。本人に似ているというだけではなく、病気の進行に連れて変化していく様子はリアルで、これだけでも必見。
ただ、個人的には、別方向(古い表現だが「トレンディ文学」風)を狙ったみたいな、邦題がちょっと。