アントマン:P.N.「ちぇしゃぬこ」さんからの投稿
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2015-09-27
定番のダメ男からアメコミヒーローなアクション満載な、何も考えないで見れる作品だと思ったんだけど、全体的に間延びした印象でした。
アクションもナイトミュージアムの戦闘の方がちらつく。
帰り際、アベンジャーズ好きな男性陣達は面白かったとか、今後がどうなるかとか楽しそうに話しているのを聞きました。
定番のダメ男からアメコミヒーローなアクション満載な、何も考えないで見れる作品だと思ったんだけど、全体的に間延びした印象でした。
アクションもナイトミュージアムの戦闘の方がちらつく。
帰り際、アベンジャーズ好きな男性陣達は面白かったとか、今後がどうなるかとか楽しそうに話しているのを聞きました。
桐谷美澪さんの変顔シーン、めっちゃ面白いです!でも、山崎賢人と来たらもう少し良い俳優さんいるのでは?そう思ったので星3つです。
良かったです。青春でした。映像も綺麗。とある監督が「アニメだからこそ表現できるリアルさ、繊細さ」みたいなことを言っていたのを思い出しました。
近所のラブホで浮気って、そんな御馬鹿なオヤジいる?それがバレたら八つ当たりって…どんだけ御馬鹿なん?それだけが納得いきません(笑)。
東出昌大 安藤政信の 目じからのある俳優が 映画にでてあるので とても楽しみにしてます
モーパッサンの短篇が映画史上の作品となって蘇った♪アンリエットの流す涙が、一度は戸惑いと愛の不安と歓喜として甘く、二度目は恋人との再会でほろ苦く…。人生を濃密に映し出した傑作♪ジャン・ルノワール監督の人間讃歌!!
映画(ホテル・セラピー)は、産後のヒステリックな若妻が不正常な状態で生まれた我が子と向き合うことの苦悩と友情を描き出した。その人間群像はセラピーに関わる悩み多き老若男女の人間讃歌。心を抑制し助け合う中で築かれた絆は強い。笑い転げて見ているうちにラストシーンで訪れる彼女の旅立ちに思わず涙を誘われる。ビリー・ワイルダーの喜劇みたいに!
最高 もう何から何まで大好き!!毎日映画通いしてます
映画(インボランタリー)もリューベン・オストルンド監督作。チェホフ劇の女優が乗ったバスはひょんな事から立ち往生、パーテイで火傷をおう老人など、色々な世代・職業などの入り乱れてのパラレルなエピソードが夜景の幸福感満ちたシーンへと戻る迄を鮮やかなドキュメンタリー・タッチで描き出す。それは、風刺の効いたチェホフのヒューマンコメデイ!
映画(プレイ)はドキュメンタリー・タッチで子どもたちの生態を生き生きと捉えた。固定カメラの冷徹な眼差しで残酷なまでにー。列車内の揺りかごを巡るユーモラスな描写も織り込まれ移民社会の明暗を豊かに描いている。長回しの見事な構図のシーンがベンシャーンの絵画のようで美しい♪
原作は読んではいかいが前編がよかったので後編を見たのだが面白くなかった。あの原作の内容を前編・後編の4時間でまとめるのが無理な事だしね!キャストさんやスタッフさんの健闘に星2つです!
ドラマから9年。点が線となってすべてがつながる。多くの男性達が、それぞれ大切な役割を担って雪平の前を通りすぎていった。人を撃っても、人を信じる雪平がとても色っぽく、悪人の男性達をも翻弄するのがとても魅力的。作品と共に篠原涼子自身も素敵な大人の女性になった。年を取ったが佐藤浩市からも目が離せなくて、ファイナルの作品に厚みが加わった。
戦争中に奪われた妻の面影を求めて、せつないまでの愛の物語。財産相続の偽装工作がからみ、サスペンスフルに展開。ヒッチコックの名作(めまい)を下敷きにー。愛とは何かを見つめる秀作♪
雪平が信頼していた男達が敵になったり味方になったり目まぐるしい。それはやはり 孤高の雪平が華奢で美人だからかな(^^;)
米国に渡った!?雪平がメディアにデータを流出!?
みんな一生懸命に力を尽くして頑張っている。それに比べて政府の汚さといったら(`´)
二度と起きないように人が操縦する形に変えたのだろう。震災時 人命救助ヘリとして活躍していた。
キャラクターと作品の雰囲気がぴったりマッチ!ミニオンの仕草など 細かいところまでよく出来ていて面白い
ジュラシックパークから見てます。
このシリーズ大ファンです。
例のテーマソングが流れた瞬間、懐かしすぎて泣けました。
最高に面白い!!
映画館で2回見ました。
レンタル始まったらまた見ます。
都合が良すぎる場面は確かにありますが、恐竜自体があり得ないこと!!
日常の嫌なことを忘れさせてくれる、スッキリできる映画です!
なんとなく「ぼくのエリ」的な物を期待したが、違う傾向の映画だった。吸血鬼というより食人鬼に近いので、そこで好みが別れる。映画そのものより、こういう個性の映画から、この分野が延びていく事への期待値が大きい。
映画(ストックホルム・ストーリー)は、若い詩人、くじ引きでずるされた女、家を追い出された若い女性など、悩み多き人々がクリスマス・イブの意図された停電で愛を回復していくという…勇気と感動の贈り物♪ネオンが消えた不安の中で真実が見えてくるというポエムこそ若き詩人の取りつかれた主題だった!
準主役の女マネージャーの言動が終始ウザかったですね。
最悪な事態を引き起こした張本人でありながら、自分と元恋人と甥っ子達が助かれば全て良しとか。
ラストの恐竜四つ巴の対戦は、涙が出るほどくるものがあり、映画史に残るほどの怪獣バトルと言えるものと思います。
いつか人間と恐竜が共存できる日が来ることを待ち望んでならないですね。
「るろうに」に続き後編にガッカリ。原作と実写映画は別物として観て…という考え方は否定しない。しかし原作(漫画)が何年もかかって創上げた深い世界観が浅く陳腐なモノになっているケースが近年あまりにも多いと感じるのだ。実写ともなればリアルを追求してしまうし…そもそも2・3時間でまとめようとすること自体無茶なことなのだろう。難しいな。