映画感想・レビュー 1569/2630ページ

ワイルド・スピード ICE BREAK:P.N.「悪役は、もしかして、カーチェイスの女神?」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-03

アメリカン映画感満載。

ファミリーを大切にしながら容赦ない殺人シーンに矛盾は感じつつも…。

“D”Dominic Drive Death Dive―“D”は、一致団結のファミリー。

“Danketue”(ドリフト)。

シャーリーズ・セロンさえ女神の化身かもと感じさせる怖いほどの美しさ。

スピードを感じているつかの間の自由の喜びを思い出しなさいと自由へのダイブを迫るのは、悪役なのか、ドミニクに“D”の喜びを思い出しなさいと迫ってくる女神とも感じられる。

美女と野獣/ディズニー デジタル 3D:P.N.「ちっぷ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-02

歌がやはり名曲ですね。黄色いドレスのイメージありましたが、水色のワンピースや、緑のドレス、赤いドレスなど、どれも可愛かったです。なにげに、アニメはあっという間に終わりますね。原作の童話は、意地悪な姉妹の存在や、薔薇の花のくだりなどがありますがそのへんは描かれてませんでした。

帝一の國:P.N.「ホム♪( ´▽`)」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-02

漫画等は詳しくないので、映画をやるまで知らなかったけど、まずキャストがイケメンぞろいにひかれ❤予告をみて面白そうだったので観に行ったらほんとに面白かったです(o^^o)
そして、イケメンキャストの中で菅田くんが大好きですが映画をみて竹内涼真くんにも惚れました❤みんな役にハマってて良かったと思いました‼

無限の住人:P.N.「まー・K」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-02

 ぶった斬りエンターテイメントというコピーそのままの作品でした。 沢山人がぶった斬られてるんだけど うわっという感情ではなくて 爽快感がある
ストーリーはスピード感があり 笑えて、人を想う気持ちに涙も出る。 まさに娯楽作品でした

無限の住人:P.N.「けろたろう」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2017-05-02

原作のファンです。かなり改変されてはいたものの、ポイントは押さえてあり、エンターテイメントの時代劇になっていると思います。泥臭いキムタクは新鮮でした。ただ、ラストの三百人とのスペクタクルが、もう少し派手でもよかったと思います

クーリンチェ少年殺人事件:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-02

四半世紀ぶりに映画館のスクリーンで観賞できたことに感謝。
80年から90年代に公開された傑作映画がデジタルリマスター上映されるのは誠に有難いのですが、如何せん上映館がミニシアターに限定され、上映時間が4時間近くなるにもかかわらず途中休憩なし。更に入場料が通常より割高。
この映画シネラマや70ミリじゃないけれど、もっと大きなスクリーンの映画館でゆったり観たかったな。2017年の日本ではそういうことが許されない時代になった(哀)。
作品は最高!

約束 名張毒ぶどう酒事件 死刑囚の生涯:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-02

東中野のポレポレ座でロードショー公開時に観たが日本映画専門チャネルで改めて…。東海テレビのドキュメンタリー番組のスタッフが劇映画としてドキュラマスタイルで撮った作品。拘置所で日々死と向き合う死刑囚を仲代達矢が演じた。母の樹木希林、若い頃を山本太郎…、ナレーションを寺島しのぶ。関連した当事者へのインタビューを挟みカンボジアの映画監督リテイ・パニュ作品の様な鋭さでグイグイと真相に迫る!!

トランボ ハリウッドに最も嫌われた男:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-02

デヴィット・ミラー監督、バートランカスターが出ているJFK ものの映画<ダラスの熱い日>もダルタン・トランボのシナリオ…。元CIA やタカ派政治家が暗殺計画を企て周到に実験を繰り返して、ハンターが獲物を仕留める如く(悲劇の王)を創出するプロセスが巧妙に描かれた…。フレッド・ジンネマン監督作品見たいにジリジリしたサスペンスフルなミステリーとなった!悪の論理或いは視座を正義漢のトランボが取り入れてシナリオにした点が新鮮…。

美女と野獣('17):P.N.「AKI」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-01

このミュージカル感はわくわくする。ミュージカル好きにはたまらない。
退屈させず、とても良かったです。
今回は字幕版でしたので日本語版でもみたいです。日本語版は豪華なメンバーでそのままでも舞台ができそうなくらいと思ってます。

バーニング・オーシャン:P.N.「あやりん」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2017-05-01

油田火災は迫力満点。が、一体いつ爆発するの!?( ̄。 ̄;) ってドキドキ(苦笑) なにせ最初からそういう感じの作りなので…。大事故のわりに死者が少ない気がします(そんなことを言うとどこぞの大臣と同じか)あのテストを強行したせいで急な大事故が起きたのか?とも思ったり。

無限の住人:P.N.「障割の親爺」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-01

キムタク大好きでなくとも見逃せない逸品だ。ALIFEでちょっと心配したけれど、やっぱり監督と脚本がよければイイネ。一騒ぎで心配したけれど、きら星のように並ぶキャストの中で貫禄の座長ぶりで安心しました。不死身の万次。もう一度会いに行こう。

リピーテッド:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-01

記録映画<忘れな草>は記憶障害の妻を巡る家族愛の作品でしたが、<博士のくれた数式>見たく周囲の眼が捉えた当事者の姿を描いた…。もし、此を当事者の眼で捉えたら本編の様なタッチになるんだろう!!不安感から自分自身の姿をビデオ日記に毎日記録したりー。自分が周辺の人間を見詰めるその不安な眼差しは一人称のカメラとなる。彼女の記憶の断片が何時か繋がる迄のサイコ・ミステリーとなった!コリン・ファースとニコール・キッドマンの息の会ったコンビネーション♪

グレース・オブ・モナコ 公妃の切り札:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-01

グレース・ケリーと言えばスクリーンでの屈指の美人!アルフレッド・ヒッチコック監督のサスペンス作品でのその美貌は誰にも真似出来ない。そのハリウッドの大スターのグレースをモナコ妃と言う公人の生涯として見た作品。美貌のニコール・キッドマンが、レーニエ公の心に寄り添う様に、大国フランスとの遣り繰りに苦心する姿を見事に演じている。赤十字での活動、婦人運動ー。知られざるその素顔を超クローズアップのカメラが捉えた…。

ダイアナ:P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-01

ニコール・キッドマンがグレース・ケリー役の伝記映画<グレース・オブ・モナコ>を見ていたらナオミ・ワッツ主演の本編を思い出しました。オーストラリア出身で親友のニコールとナオミ。風貌も何処か似た者の同志の美貌なのだが共に伝説の人物を其々に演じた。ナオミ・ワッツは風貌をダイアナ妃に似せて形から入って迫真の演技を披露している。実にサスペンスフルな作品となった!

セールスマン:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-01

日本版ポスターにある「本年度アカデミー賞外国語映画賞受賞」はわかるのですが、肝心のオスカー像が別モノじゃないか! 本家本元に失礼ではありませんか? それともこれもトランプ大統領へのあてつけでしょうか?
私が知ってるオスカー像の方がかっこいいぞ!
本編鑑賞が今から楽しみ!

ラビング 愛という名前のふたり:P.N.「ポン」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2017-05-01

正直、観賞前はもっと「白人VS黒人」の対立構造が前面に出た作品かと思ったいました。それにしたって、ウ~ン…。悪い出来の映画だとは思いませんが、2時間の上映時間中ず~っと旦那のリチャードに少々イライラを感じちゃって。ガタイはいい男なのに今一つ煮え切らない態度に、心の中で「もっとしっかりせんかい!」と何度叫んだことか。
ラスト20分の感動の為に、前半から辛抱の連続でした。

無限の住人:P.N.「ハミ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-05-01

初日に行きました。最初ぶった斬り大丈夫かな?と思いましたが、作品にズルズルと引き込まれました。万次と悪人達の戦い
スクリーンじゃないとあの迫力は味わえない。来週は違った角度からまた観てみたい。はまりました。

最終更新日:2026-02-22 16:00:01

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