細い目:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2024-09-21
そして今朝のNHKラジオ深夜便のアジア・リポートでマレーシア料理の話を聴くとヤスミン・フスマド監督作品が想い出されて
そして今朝のNHKラジオ深夜便のアジア・リポートでマレーシア料理の話を聴くとヤスミン・フスマド監督作品が想い出されて
🏎NHK関西発ラジオ深夜便のロマンチック・コンサートはアイルトン・セナのF1テーマ曲集で彼のファンの熱い心が伝わり
NHKラジオ関西発深夜便文藝のコーナーは本篇にコメントを寄せる松田青子の短篇小説燃えているのは心。お寺の御朱印帳を廻るヒロインの人間ドラマが素敵な気がして
私の人生の一本です。
🌍今朝のNHKラジオFMピーター・バラカンがナビゲートする音楽番組,アフリカ・マリ共和国の民族音楽の中で本ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブのメンバーのキューバに因んだ演奏曲も在って興味津々何だ
NHKラジオFM現代の音楽のシリーズ湯浅譲二を偲んでを聴いて居て,作品解説で前衛性が強調された。調べて見ると,羽田澄子監督の本篇もまた湯浅譲二の音楽だった
最初からエグいシーンがあり、なんの説明もないまま話は進んでいく。続編やったみたいで、ちゃんと理解できないまま血肉が飛び散る場面を観て終わりました。前作を観ようとは思えない位退屈で面白くなかったです。
今朝のNHKラジオ深夜便は夢は創るもの,本篇の富山英明interview,小柄な故に柔道からレスリングへ転身してロサンゼルスのOlympicでゴールドメダリスト,その後の人生と夢を語った。輝ける歩みの中で頭を垂れる稲穂見たいな謙虚さと後輩への訓示等も。そんな栄光の姿と共に想い出される劇映画は今は無き名画座の老舗・ギンレイホールで観た名篇レスラーのワンシーン
最後まで、隈無く、隅々まで、血の通った作品。
ここ数年、様々なJAZZイベントに足を運んだが、なかなか、情熱のある演奏には、出会えない。
たまに、アメリカのJAZZバンドが、ノリノリにしてくれるくらいだから、私の気のせいではない。
映画だたろうが、様々な仕事に、情熱がないと停滞する。
金儲けも大切だが、情熱の無い、仕事には、それなりの結果。
ヒロインの助監督が、ギャル曽根さんにも、似過ぎ。
本物の情熱が注がれているから、侍の所作も見事。
本物の情熱は、ちゃんと伝わるものです。
今、ハリウッドで、注目度の高い、グレン・パウエル主演。
邦画の「スオミの話しをしよう」とセットだと、より、俳優の七変化を楽しめる。
前作は、大型シネコンから、上映館は少ないが、彼の七変化を楽しめる作品。
実話ベースにかなりのアレンジを加え、ここ最近の彼の作品で、一番、イケてると思うが、こちらも、限られた予算と時間で、制作された雰囲気、ド派手さは、控えめだが、楽しめる作品です。
おもしろかったですがダーコちゃんの延長線というかあまり目新しさはない
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
そうなんですよね、
この作品は、長澤まさみさんの七変化を楽しむ舞台劇。
映画館で、舞台劇を鑑賞した方は分かると思いますが、映画用でない舞台劇を上映しても、限界が、
舞台劇を映画にすれば、舞台劇の面白さを、映画館で楽しめるって訳です。
限られた予算と時間。
二谷監督の人脈と才能がなければ、こんな作品は、出来ません。
まあ、観客より、演者が楽しんでいたのかも知れません?
フィンランドは、かつて幸せ1位の国と言ったって、幸せの基準は人それぞれ、長澤まさみさんが対応する七人の男達の様に、単純にはかれるものでもない。
ただ、楽しめたあなたは、生き方上手と言えるかも知れません?
素晴らしかったです!映画なのですが舞台を観てるようで思わず手拍子拍手をしていました。生演奏も出演者も素晴らしくタップもダンスあり感動的で涙が出てしまいました。こんな贅沢な映画はありません。機会があれば生で観たいです。真央ちゃんありがとー😆💕✨
映画館で見たが全然面白くなかった。人生において最悪の映画。これはワンピースじゃない。私の中のAdoの評価も下がった。
一緒に見に行った友達は面白いと評価しているのでそれも相まって感情がぐちゃぐちゃになった。
NHKCultureラジオゴシック小説の魅惑でも紹介された岸田森の吸血鬼ものだが,先のレビューにも在るような映画の記憶装置
ジャン=ピエール・レオ主演の過去のない男のバリエーション作品,映画枯葉に続きアキ・カウリスマキ監督縁の映画館のドキュメントが12月公開と云うニュースも愉し
三谷幸喜作品ワースト1位
本当に残念な作品。
安っぽい笑いに走っているし内容も三谷さんが本当に作ったのか疑いたくなるような無茶苦茶加減。
長澤まさみの七変化を観たい人にはおすすめ。
又映画の製作に辺り欧米では企画書,映画内容の趣意書が重要不可欠だと云う。本監督がシナリオ誌インタビューの中で触れ宮崎駿監督ファンとして例を挙げて興味深く
大林宣彦監督作品だったんですね。
子供のころの私には、少し、理解に苦しむ、避けてた作品。
最近、海外のリメイクで、改めて鑑賞したいと考えていたところ。
考えてみれば、異次元な世界は、大林宣彦監督テイストに溢れている。
海外リメイク版を鑑賞するまでは、観たいとも考えてなかったが、消化不良気味で、やはり、オリジナルが、
お盆の時期と言うのが、大きなポイントで、海外だとハロウィンに当たる。
そして、浅草が舞台で、と言うと、夏は、怪談があげられる。
海外リメイク作品は、ポイントが多少ズレているのが分かる。
あぁ、ここを、表面的に、リメイクしたのかと理解出来る。
大林宣彦監督テイストは、男女、人間の本質のエロチシズムを描きながら、異世界も同時に描ける。
約40年以上の時を経て、改めて、大林宣彦監督作品と知り、
改めて、作品の素晴らしさを映画館で、堪能出来ました。
素晴らしい、巡り合せに、感謝です。
今朝のNHKラジオ深夜便私終いの極意guestは本篇等出演の岡本信人,野草の人の話題で脚本家・橋田壽賀子に野草料理をしたり,道草生活を心配した兄弟がおコメを贈って来たエピソードも面白いんだなあ