赤ちょうちん:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-02-16
🌈今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは南こうせつ作品集,其処でかぐや姫時代の本篇主題歌や妹,神田川,そして一連のヒットメドレーの起爆剤と為ったと云う僕の胸でお休み。ソロ活動での夢一夜,もうひとつの神田川の夢はるか等
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🌈今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは南こうせつ作品集,其処でかぐや姫時代の本篇主題歌や妹,神田川,そして一連のヒットメドレーの起爆剤と為ったと云う僕の胸でお休み。ソロ活動での夢一夜,もうひとつの神田川の夢はるか等
派手な映画でないけれども、とてもよく練られている上質な映画。セリフも秀逸で、ありきたりな言い回しなどなく、この脚本家は天才だと思う。エンディングは今までの実写映画で見たことのないような、映画史に残るエンディング。
葬儀場で働く者ですが、現場を知らない人がイメージだけで作った映画です。ひど過ぎる。
衝撃。
現代の救いようのない世界の権力者が全人類を巻き込む予想図。
エマは髪が無くても美しい。
東京FMオーガーguestは本篇出演の大貫勇輔,子どもに歓ばれた仮面ライダーのことやミュージカルのメリー・ポピンズの話題
近未来、妻殺しの容疑で捕らわれ’AI裁判にかけられた元刑事、AI裁判官との対峙’推定有罪、リアルタイムで進行していく、面白いストーリーだった、現実の裁判判決のニュースに怒りを覚える事がある、加害者の犯行に対して軽い?AIに判決させたらと思った事がある’人も’AIも間違いを犯す、そして学ぶ、AIを操作するも人間、完璧はない、判例主義で判決を出す裁判官なら’AIでいいのかも。
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作画は確かに凄いと思うのだが、ファミリー向けと謳っている割には所々グロテスクな描写が多く、食事シーン等が余りにも汚らしくて好きになれなかった。
登場人物の行動や発言にも違和感を覚える事が多かった。
千尋の母と父は千尋に対してネグレクト気味の振舞いをしている(妙に冷たい)上に、千尋の静止を聞かずに勝手に屋台の食べ物を食べ始める等、常識外れの行動を取っているのは大人としてどうなのかと思っていた。帰りのシーンでも2人の態度に変化は無いのだが、千尋も普通に受け入れてしまっているので、ますます意味不明だった。
ハクも最初は千尋を助けるような素振りを見せるが、何故かその後は千尋から離れて、白龍に変身して湯婆婆姉妹から自分の名前を取り返そうと奮闘するが、その間、(途中でケガの手当てをしてもらうが)千尋はほとんど関わる事が無く、正直、存在感が薄かったとしか思えない。最後は自分は川の神で、千尋に昔助けられたと発言するが、過去の描写が無い為、唐突過ぎて意味不明だった。湯婆婆から解放されて自分で帰ると発言していたが、ほとんど関わりが無かった為、意味不明だった。
カオナシも最初は能面のような無表情でうめき声のような声を上げるだけでほとんど無口だったのだが、途中でカエルを食べてから暴走を始め(グロくて気持ち悪い)、千尋を金で釣ろうとするが断られて、千尋に泥団子を食べさせられてカエルを吐き出して、元の無口に戻るが、あれだけ千尋に断られていたのに、その後も何故か千尋にストーカーのようにくっ付いてきて(何故千尋が彼を受け入れたのか理解できないが)、銭婆婆に引き取られて退場するが、結局、彼は何者だったのか、何がしたかったのか、何故こんなあっさりとした退場の仕方をしたのかまるで意味不明だった。
長々と書いたが、作画はともかく、ストーリーや登場人物の行動に意味不明なシーンが多く、昔の宮崎作品に比べて劣化しているとしか思えず、万人向けとは言い難い作品だった。
興行収入は宮崎監督作品の中ではトップなのだが、大ヒットしたもののけ姫の後だったからだろうと思う。しかし今から見ると、正直、昔の作品に比べると劣化している点も多い為、そこまでお勧めできる作品だとは言い難い。
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宮崎作品は色々見てきたが、この作品は作画はともかく、ストーリーが支離滅裂過ぎて意味が分からなかった。戦争描写もあったのだが、メインの話では無い為、必要性を感じなかった。
演出構成に関しても宮崎アニメが既に過去に行っているものが多かった気がして二番煎じ感が否めなかった。
ハウルの声はそこまで違和感を覚えなかったのだが、ソフィーは少女と婆で声がそこまで変わらず、同じ人に同じような演技で担当させたのか疑問に感じた。後、もののけ以降の宮崎作品でいつも思うのだが、明らかにキャラに合わないのに、声優をここまで使いたがらないのか理解できない。
明かに悪党面していた荒れ地の魔女があっさりと無力化された上に、自分に老婆の呪いを掛けた張本人をこれまたあっさりと許してしまうソフィーの振舞いも全く理解できなかった。
ソフィー自身も老婆になった後、最初はショックを受けるが、何故かすぐに受け入れて、勝手にハウルの城に忍び込んだり、老婆になった事を前向きに捉え過ぎている(魔女を探そうとしない)のも不自然過ぎると思う。
ハウルが何をしているのかよく分からない上に、サリマン先生がどういう立場の人物なのか(敵か味方かも不明)もよく分からなかった。
最後はサリマン先生が馬鹿げた戦争を終わらせると発言しているが、そもそも何故戦争をしていたのかも語られていない為、唐突過ぎて意味不明だった。カブの呪いが解けた後、自分が隣国の王子である事を明かすが、それも伏線が無い為、唐突過ぎて違和感を覚えた。
長々と書いたが、トトロやナウシカ等を制作していた頃の宮崎監督に比べると随分と実力が堕ちたというか、もう彼の時代も終わったのだなと感じた。
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悪党達のソリッドな犯罪映画かと思いきや、心優しい男達のストーリーだった。中盤で追う者と追われる者のスクランブルのようなシーンはドキドキもの。ウダツの上がらない刑事役のマークラファロと保険営業員ハルベリーの交流も良かった。ドンウィンズローの原作は貧しい者や筋を通す者への共感が貫かれている所がいい。
前作よりもパワーダウンした感じ。ツッコミどころも多いです。
今朝のNHKラジオ深夜便人生の道標は絵本エッセイスト落合恵子Interview前半,癌患者として体験記を綴る中で社会の中での私を見詰める。癌は私の中の一部でしか無いんだと云うメッセージは優しく美しくー
そしてNHKラジオ深夜便ジャパニーズポップスは本篇等出演の財津和夫作品集後半はカヴァーされた杉並少年合唱に依る切手のないおくりものや冬のメインストリーム,博多座提供曲・二人なら,本特集のトリは青春の影だった
👟♬NHKラジオ深夜便村上里和アンカー午前3時台日本の歌心の歌,ジャパニーズ・ポップスはチューリップ時代とソロ活動期の財津一郎作品集,其処で本篇主題歌やレコードB面サボテンの花,心の旅,虹とスニーカーの頃や原みどりとの償いの日々・ユーミン作等青春の名曲のメドレー
今朝のNHKラジオ深夜便村上里和アンカー午前二時台のロマンチック・コンサート,ヴィンテージ・ポップスは本篇ヒロインのホイットニー・ヒューストン特集,ため息つかせてや映画ボデイガード主題歌,映画アリ,ザ・グレイテストのカヴァーsongs豪華ナンバーの数々のメロディが真夜中に
文化放送武田砂鉄のラジオマガジンのguestに本篇・音楽担当の大友良英が出演,其処で繰り出された合唱曲はエイブルアートの様な子どもたちとのハーモニー,現代音楽を先取りした見たいで感動的何だ
涙が止まりませんでした。
もう一度見たいです。
今朝のNHKラジオ深夜便は伊トリノの冬季オリンピックに因んで本篇の映画音楽や札幌オリンピックのトワエモアのうたごえも
FM局の朝のラジオ番組ジェイウェイブ中田絢千ナビゲーターのリビングオンジアースguestは本篇等出演の俳優・小池徹平,子育て奮闘中の親としての姿や穏やかな一寸した刹那の中に豊かさを感じると云う
ハンカチなしでは観れない作品でした。
目黒蓮さんの納棺の所作が美しくて、声の落ち着いたトーンがご遺族に寄り添って話しかけてるのがとても印象に残りました。
浜辺美波さんの真っ直ぐな所も死という暗いテーマなのに、どこか心が穏やかになれるような温かさがありました。
最近鑑賞した作品の中でイチオシです。
これから本格的に議論されるのだろう。人間は自らの意思と関係なく生まれるが、死ぬときはどうあるべきか。
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