死ねばいいのに 作品情報
しねばいいのに

何者かによって殺された鹿島亜佐美。 そんな、彼女のことを知りたいと、 渡来映子が亜佐美の職場の上司・山崎を訪ねてきて……。
「死ねばいいのに」の解説
京極夏彦の同名小説(講談社文庫)を、奈緒主演で映像化。京極夏彦の異色ミステリー小説を、映画「マイ・ダディ」やドラマ『みなと商事コインランドリー』などを手がけてきた金井純一監督が映画化。劇団ナイロン100℃所属、劇団ブルドッキングヘッドロックの主宰で「桐島、部活やめるってよ」などの映像作品の脚本も手がけてきた俳優・演出家・脚本家の喜安浩平が脚本を担当。殺された亜佐美について尋ね歩く主人公・渡来映子を「傲慢と善良」の奈緒が、尋ねる相手によって印象の異なる謎多き鹿島亜佐美を「世界の終わりから」の伊東蒼が演じる。
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公開日・キャスト、その他基本情報
| 公開日 | 2026年7月3日公開予定 |
|---|---|
| キャスト |
監督:金井純一
原作:京極夏彦 出演:奈緒 伊東蒼 前原滉 高橋ひかる 草川拓弥 浅野竣哉 カトウシンスケ 木原勝利 日高七海 田畑智子 平原テツ |
| 配給 | S・D・P |
| 制作国 | 日本(2026) |
| 上映時間 | 95分 |
| 公式サイト | https://shinebaiinoni-movie.com/ |
(C)京極夏彦/2026映画「死ねばいいのに」製作委員会
予告編動画
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