P.N.「ゆ~~~」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-04-02
オズの魔法使いに関して最低限の知識と、何十年の前にみたUSJのショーの知識しかない状態で吹き替え版見ました。
歌唱がとてもすばらしく、ザ・ミュージカルとして
とても楽しめました。
雰囲気はハリーポッターの学校みたいなかんじもあり
とてもたのしめました。
動物たちもかわいい。
妹の銀の靴が、あっと思いました。
グリンダの反り返るアクションと、ドレスが本当にかわいいです。
うぃきっどふたりのまじょ
総合評価4.33点、「ウィキッド ふたりの魔女」を見た方の感想・レビュー情報です。投稿はこちらから受け付けております。
オズの魔法使いに関して最低限の知識と、何十年の前にみたUSJのショーの知識しかない状態で吹き替え版見ました。
歌唱がとてもすばらしく、ザ・ミュージカルとして
とても楽しめました。
雰囲気はハリーポッターの学校みたいなかんじもあり
とてもたのしめました。
動物たちもかわいい。
妹の銀の靴が、あっと思いました。
グリンダの反り返るアクションと、ドレスが本当にかわいいです。
正に映像の勝利であろう。
舞台版(劇団四季)を1度観劇したことがある。確かに舞台版は素晴らしかったが、如何せん劇場の限られた狭いステージ上では縦横無尽に空を飛ぶ演出など不可能だ。しかし映画はCGを駆使してそれができる。アカデミー賞でのオープニングでも見せてくれたエルファバが熱唱する圧巻のシーンに私は酔いました。このシーンを見たいが為にもう3回も劇場に駆けつけています。4回目も近日中に…。
数年前のミュージカル映画『キャッツ』に大失望していただけに、今回のミュージカル映画の素晴らしい出来栄えに拍手喝さいをおくります!
ブラボー!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
亡くなられたデビッド.リンチ先生の影響で「オズの魔法使い」を観たぐらいのミユ―ジカル素人の爺です~舞台の大ヒットミージカル待望の映画化と言われても~そうですか~としか言えない爺ですが~シンシア.エリウオ、アリアナ.グランデの歌が圧倒的で2時間40分が気になりません~もっと短くしろと言われる方がいるとは思いますが必要でないシ-ンがあるかと言えば無いと答えるしかありません~悲しいお話です~怒りのお話ですよ~それを楽しく観れたのは、アリアナ.グランデ力によるところではないですか~家族でお父さんは娘といっょに鑑賞してはどうですか~!
当初より、二幕の舞台を2本で映画化すると報じられ、しかもその間隔約1年と知って個人的にはガッカリで、第二部公開時に続けて(同時公開が担保されているわけではないが)鑑賞するつもりでいた。だが、高評価しばしば目につき、映画通の知人の勧めもあり劇場に足を運んだ。なるほど後半のスピード感、圧倒感は評判通り。とりわけエルファバ役のシンシア・エリヴォの歌唱には胸打たれるものがある。しかし導入部や、魔法大学シーンに遅滞感あって、やや退屈。舞台では納得の世界観が映画としてのリアルに拡大されてしまうことで生じる、よくありがちな所謂「位相」を原作舞台愛好するゆえ感取しての印象なのだろう。かようにして名作舞台の映画化に難しさを感じてしまうのは、原作小説ファンが映画化に違和感をもつことに通じるある種の言いがかりと言われてしまえばそれまでである。加えてグリンダを演じたアリアナ・グランデが、そもそもの本人イメージが強すぎて歌声すべてグランデでしかなく、もうひとつしっくりとしなかった、がこれもただただ全く個人的な思い込み。さらに、これはないものねだりになるのかも知れないが、エルファバの劣情鬱屈とグリンダの華美能天気とをもっと鮮やかに対比させて見せて欲しかった。ふたりの生真面目さとぶりっ子ぶりとの懸隔が明確でないと、エルファバの懇願によりグリンダの魔法使いへの道が開かれる展開に説得力が生まれないし、せっかくの名高いナンバー「Popular」が響かない。ミシェル・ヨー扮するシズ大学の学部長の当初のエコ贔屓も、もっと強調されなければならない。エルファバが妹ネッサローズの不幸を過重に引き受けるあたりの描出も物足りない。そのためか、それらと同期する山羊のディラモンド教授追放に象徴される組織の腐敗や差別との相剋、社会全体への憤懣とが十分に炙り出されない。舞台未見の鑑賞なら、このあたりすんなりと受け入れられるのだろうか。
今季アカデミー賞を競い合った『ブルータリスト』もインターミッションを入れて長尺を飽きさず観せている。二幕一体で、たっぷり内実を深めて映画化されるべきだった。分割公開は賞レースでも不利に働いたのではないだろうか、とこれは老婆心かな。ラストで告知される「to be continued」に期待感は膨らまなかった。
作品は、オランダにあるディズニーパークで繰り広げる物語と言う感じ。
てっきり、ディズニー作品かと思ってしまう仕上り。
私達の日常の魔法に、合気道があります。
総合武術の究極のエッセンス、合気道。
礼に始まり礼に終わる。
この姿勢には、エッセンスがあり、懐に飛び込むのにもエッセンスがあります。
日本の茶道も茶室のおもてなしにも、様々なエッセンスがあります。
ストーリーが甘く、仕上りの割には、楽しめなかったなあ?
次回作で、挽回できるといいですね。
さぶイボでまくり。吹き替えも絶対観ます。