ずべ公番長 はまぐれ数え唄 作品情報

ずべこうばんちょうはまぐれかぞえうた

「ずべ公番長」シリーズ三作目

関東のズベ公仲間でその名を轟ろかせているリカは、妹分のお雪を連れて、三度び赤城女子学園に逆戻りした。ところが、学園内は関西ズベ公界の大物で手に負えない暴れ者、河内のお紋が巾をきかせて番長的存在になっていた。リカはお紋と、当然何度か激しく対立するが、決着がつかないまま、一年後、仮退園した。リカとお雪を出迎えたのは、横浜にいるツナオの使いのヘンリー河村だった。

「ずべ公番長 はまぐれ数え唄」の解説

脚本は同シリーズ「東京流れ者」の宮下教雄と監督の山口和彦。撮影は「最後の特攻隊」の飯村雅彦がそれぞれ担当。

公開日・キャスト、その他基本情報

キャスト 監督山口和彦
出演大信田礼子 賀川雪絵 集三枝子
制作国 日本(1971)

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最終更新日:2016-02-12 16:18:41

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