
すべては、ここから始まった―待望の続編にして<完全新章>!主演に土屋太鳳、共演に佐久間大介を迎え、監督・内田英治が再びタッグを組んだ、生き残りを賭けた超刺激的ラブサバイバル・スリラー『マッチング TRUE LOVE』が9月25日(金)全国公開。
『マッチング TRUE LOVE』公開前に必見!前作の物語を一挙におさらい
『マッチング』の衝撃の展開&結末を振り返るダイジェスト映像解禁
映画『マッチング TRUE LOVE』の公開を前に、前作『マッチング』の衝撃の展開と結末までを一気におさらいできるダイジェスト映像が解禁!
前作『マッチング』では、ウェディングプランナーとして仕事は充実しているものの、自分の恋愛には前向きになれずにいた主人公・唯島輪花(土屋太鳳)が、同僚の尚美(片山萌美)に勧められ“マッチングアプリ”を始めたことから、予測不能な事件に巻き込まれていく。輪花がアプリで出会ったのは、暗く異様な雰囲気を漂わせる永山吐夢(佐久間大介)。そんな中、マッチングアプリで結婚した夫婦が次々と惨殺される“アプリ婚連続殺人事件“が発生し、被害者たちが輪花の務める結婚式場で式を挙げていたことが判明する。それによって輪花にも疑いの目が向けられていく・・・。
執拗にメッセージを繰り返し送ってくる吐夢に恐怖を感じた輪花は、取引先であるマッチングアプリ運営会社のプログラマー・影山(金子ノブアキ)に助けを求め、次第に距離を縮めていく輪花と影山。そんな時、輪花の同僚の尚美が吐夢と接触した後にマンションから転落して死亡し、さらに、輪花の父・唯島芳樹(杉本哲太)の遺体が見つかり、輪花の周囲で不可解な死が相次ぐ。
やがて事件の疑いは吐夢へと向けられ、輪花と影山は吐夢の行方を追うことに。しかし、そこで影山の口から明かされたのは、自分は輪花の父の不倫相手・節子(斉藤由貴)の息子という衝撃の事実だった。母親の復讐のために影山に命を狙われた絶体絶命の輪花。その時輪花を救ったのは、これまで疑い続けていた謎の男・吐夢だった。影山が逮捕され、事件は解決したかに思われたが、物語はさらに衝撃の展開へ。なんと、父親から家を出て行ったと聞かされていた輪花の母親(片岡礼子)は 25 年もの間、節子によって監禁されていたことが判明する。節子も逮捕され、輪花は吐夢との恋愛に一歩踏み出すも、輪花は知らなかった。実は吐夢は輪花の父・芳樹と節子の間に生まれた子どもであり、輪花と“異母兄妹”であることを──。
続編となる『マッチング TRUE LOVE』では、舞台を南の島での“マッチングツアー”へと移し、さらに”恋愛リアリティーショー“の要素を掛け合わせた新たな物語が展開する。輪花はイベント会社へ転職し、新たな生活のなかで恋人同士になった輪花と吐夢。しかしある日突然、吐夢は輪花の前から姿を消してしまう。そんな中、輪花はマッチングツアーのスタッフとして自らもツアーに同行することに。そこへ、輪花を追うようにして失踪していた吐夢も姿を現す。しかし、二人が再会したのも束の間、突如として参加者が殺される事件が起こる。そしてふたたび輪花と吐夢、そしてツアー参加者たちは予測不能な事態へと巻き込まれていく・・・。
前作からさらにスケールアップし、“恋愛リアリティーショー”דデスゲーム”という新たな要素を加えた本作。果たして、輪花と吐夢の関係は、続編でどのような展開を迎えるのか?複雑に絡み合う恋模様と予測不能な展開が待ち受ける映画『マッチング TRUE LOVE』に、ぜひご期待ください!
“アプリ婚連続殺人事件”を再捜査⁉
警視庁捜査一課・刑事 堀井役 後藤剛範×監督・内田英治、特別“捜査”ゲスト リーゼント刑事・秋山博康による前作『マッチング』ウォッチパーティー開催!
劇中で刑事・堀井役を演じた後藤剛範、原作・脚本・監督を務める内田英治監督が撮影当時のエピソードを語りながら、前作『マッチング』を鑑賞するウォッチパーティーを開催。特別ゲストとして元徳島県警捜査一課で“リーゼント刑事”でお馴染みの秋山博康氏を招いて、劇中で巻き起こる数々の事件や捜査方法についてリアルな視点で再捜査(解説)!
・マッチングアプリで出会った相手が教えてもいないのに突然自宅に現れた時の対処法・西山・堀井コンビの捜査に対するプロの採点など、映画と本物の刑事双方の目線で展開する見ごたえ抜群のトークをお楽しみいただけます!
【映画『マッチング』ウォッチパーティー開催概要】
出演:内田英治監督、後藤剛範(刑事・堀井役) / 特別ゲスト:リーゼント刑事・秋山博康 ※敬称略
配信日時:9月10日(木)よる20時スタート(予定)
配信:YouTube Live KADOKAWA 映画公式 @kpsenden
詳細▶ https://movies.kadokawa.co.jp/matching/info/2026/09/08/watchparty/
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©2026『マッチングTL』製作委員会
⚠本映像には、前作『マッチング』の結末を含むネタバレが含まれます。未鑑賞の方はご注意ください⚠

