
2026 年驚異のサプライズヒットとして映画界を席巻している本作は、トロント国際映画祭「ミッドナイト・マッドネス」での熱狂から始まり、ブラムハウスと A24 が才能に惚れ込んだ新鋭監督カリー・バーカーの劇場長編デビュー作。そんなホラー界の新時代を告げる衝撃作『OBSESSION』(原題)が、邦題『オブセッション 災愛』として、いよいよ 7 月 17日(金)より TOHO シネマズ 日比谷ほかにて全国公開されました。
■【大ヒット記念・緊急登壇!!】主演ベア役・マイケル・ジョンストン、海外よりリモート舞台挨拶出演決定!!【Q&A】 日本の観客の質問にも直接お答えます!
公開早々、SNS 上では本作に対する感想が続々と投稿され、「怖いのに笑える」「顔芸が凄すぎる」「人生ベストホラー」など、新感覚ホラー作品として大きな話題に。一方で、物語の中心となる主人公ベアの優柔不断さに苛立ち、次々と巻き起こる騒動に対して、「自業自得すぎる」など、賛否入り混じる熱量の高い声も相次いでおり、観客それぞれが異なる視点で作品を楽しんでいる。
そんな日本の観客から寄せられる予想以上の反響を受け、このたび主演のマイケル・ジョンストンが緊急登壇。リモート形式でスクリーンに登場し、日本のファンへ向けてメッセージを届けるほか、観客からの質問に直接回答する Q&A コーナーも実施する。
主人公ベアというリアリティーのあるキャラクターをどのように作り上げたのか、撮影現場での秘話や印象的なシーンの裏側、そして日本の観客から寄せられている様々な感想を本人がどう受け止めているのかなど、ここでしか聞けない貴重なトークが期待される。
公開直後から口コミで支持を広げ続ける『オブセッション 災愛』。主人公の言動を巡る賛否さえも作品の魅力として盛り上がりを見せる中、マイケル・ジョンストン本人が日本の観客と交流できる特別な機会となる。ぜひこの貴重な舞台挨拶をお見逃しなく。
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映画 『オブセッション 災愛』 2026年 7 月 17 日(金)TOHO シネマズ 日比谷ほか全国公開中
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