ひぐらしのなく頃に:P.N.「フリーのキャメラマン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2008-05-31
富竹がイケメンすぐるww
富竹がイケメンすぐるww
右京さんも,亀山さんも,かっこいい。母が好きでテレビで見ていて,私もはまりました。映画では,有森さんがでていて驚きました。平日に行ったのに,いっぱいでビックリでしたが,人気があるんだなぁと,思いました。
5星じゃなく10星の破壊力~まさしく橋本真也かぁ~~クローバーフィールドぐらいの勢い~~!2回も見たぐらい今までの見た映画の中で3本指~!今まで見たことリアリティ~第3者から見た感じでなく自分が今体験してる感覚~続編が出るらしいから公開一日目で見てぇ~!
破壊者最高~!
家族の亡き後にもショックや絶望感から立ち直り、愛情と絆を忘れず戦い抜いた本村さんによく今日まで頑張ったと拍手を送りたい。
キャストの皆さんも見事に苦悩する人々の様子を演じきれていました。
幸せな家庭を一瞬にして崩壊に追いやった被告(福田孝行)と卑劣なまでの発言を連発する弁護士共にも一回この映画を観てもらいたいものです。
「名曲誕生の秘密に迫る」というより、楽曲の一つの解釈を、まるまる映画にしたような感じだった。演奏シーンは少ないが、映画全体が演奏のようなものなので、ラフマニノフの曲自体が好きな人ならお勧め。「マーラー」「永遠のマリア・カラス」「4分間のピアニスト」路線を期待すると、あっさりしすぎて物足りない。
地震の悲惨さや家族愛を言いたい映画じゃない。子供達(特に女の子の方)のわがままに等しい願望を、押し通しさえすりゃあ叶うんだというような劣等感しか感じられませんでした。
結局、この映画のヒーローはマリとレスキュー隊員のみ。そんな彼等の頑張りに応えて☆1つ差し上げます。
期待を裏切らない面白さでした☆今回は人間の身勝手さや卑劣な悪というものがより濃く描かれていて憤りを覚えるシーンが何回もありました。色々な葛藤を抱きながらも逃げずに勇敢に立ち向かう若い王子とペベンシー兄弟姉妹が頼もしい!人の為に頑張る素晴らしさ、力に屈することない正義・勇気とは‥などなど考えさせられました。楽しくて感動あり、そして時にちょっぴり切ない‥大好きな話です!アスラン万歳、ナルニア国最高☆
TVドラマから劇場版としては、踊る以上?メッセージ性も感じる超娯楽大作でしょう。この脚本は一人で作ってたらすごいなぁと、一人じゃん!みたいな。体はってるし、細かい物理的リアルはおいといて。実際どんな事件でも、被害者の思いをどう社会は扱うのか考えさせられる。権力ないけど。
「戦争も、それをエンタメにするのも、もう最後にしようぜ。」感がビシビシ来ました。「TVゲームの撃ち合いを実際やるとそんなもんじゃすまないぞ。」感。(戦争による)人間の本質的なエゴ。見事に描いてると思います。R15でも若い方の影響が心配?刺激の対価を持っていますよう。
学校を卒業した日。それまでにある思い出や後悔をくすぐられるよう。
社会人になって、自分の生き方を再確認させてもらった。かゆいところに手が届く面白さ。
先ず一言、綾瀬はるか可愛いい。歌に載せて洋服を次々披露するシーン思わずニンマリ。小出恵介も『駄目~』って絶叫良かった。これで終っちゃう?って思わせといて彼女シリーズ特有の展開も◎。サイボーグだからまばたきしないのに、最初してた理由も後半納得。旬な女優さん沢山いるけど、彼女役は綾瀬はるか以外では絶対合わなかったな。キャスティングの勝利です
孤独だったランボーが、傭兵達と共に戦ってラストに繋がる運びは、何とも言えない嬉しさがあります。
スタローンもランボーも健在で監督まで兼任して流石です。
ミャンマーの酷い殺戮、この映画で少しでも世界に訴える事が出来たらって思いました。スタローンも娯楽映画を作ったつもりじゃないですからね
恋空泣ける
もう一回みたい
早くドラマ化してほしい
ドラマ化しても主役は変えないで
携帯ゲームやってた方が面白いような映画でした。駄目映画ファンの僕としては満足でした。
2、3作目に比べると、ランボーの超人ぶりがリアルな人間に戻って好感が持てる。残酷描写満載だがR指定はなかったような?冒頭のミャンマーは本物のニュースソースなら、実際の死体を強制的に見せられたことになるが、いかがなものでしょう?反戦映画でもなさそうなので、架空の国の方が良かった気がします。観賞後にずしりとくるメッセージ性が欲しいな。
やっぱり演技に奥行きがある役者がやっているだけあり、いいですね~。
ストーリー展開は解ってしまっても、最後まで見入ってしまえるのが良いですね~。
素晴らしかったです。
目を覆いたくなるシーンの連続でスプラッタ顔負けですが、あえてそうしたんでしょうね。これが現実に存在する情勢の一部だと言わんばかりです。観た後考えさせられました。
スタローンはそれを狙ったんでしょうね。私にはドンピシャでした!
出来がいい という噂に気がはやりながらようやく見てきました。戦闘シーンばかりですが物語の内容も濃く、息つく間もなくラストまで一気に…という感じ。しかし前作の内容がすぐ思い出せず途中???となることも多かった。魔女の登場など私には不要と感じるヶ所も。
凄い映画でした。主人公が蛇になってしまったり、人間の女性が卵を産んだりするなど、無茶苦茶な話でしたが、結構面白かったです。メッセージが込められていたのも、私は好きです。世界中で平和な夜が訪れることを願います。
本当に最高の映画でした!
初めて映画で泣きました
一護と茜雫の関係がとても甘く良かったです!
本当に紹介したくなる最高の映画でした!