映画感想・レビュー 2175/2638ページ

火天の城:P.N.「枚方太郎」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2009-09-14

織田信長の安土城は有名な城の1つとして知られていますが、完成までにこれほど苦労、困難を乗り越えて建てられた城と知って深く感動しました。
やはり当時から町人同士という横の繋がりがしっかりしていないと国は栄えないという信長の考えがしっかり浸透していたんだなと伺える内容でした。
素晴らしい作品でした。

BALLAD 名もなき恋のうた:P.N.「泣ける映画大好き」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2009-09-14

泣けるという評判なので観に行ったところ、本当に泣けました(:_;)凄く良かったです!身分違いの純愛に感動しました(:_;)今年映画館で観た27本の中で、3本の指に入る作品です☆また、「ポチの告白」での迫真の演技が光った、菅田俊が出演していたことが、個人的にはサプライズでした!

ホッタラケの島~遥と魔法の鏡~:P.N.「草加市のラジかるッ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2009-09-14

埼玉県入間市を舞台にしたCGアニメ映画&コバトンが映画デビューと聞き、気になって見ました。埼玉県っぽい風景で、出雲祝神社やハタヤの稲荷も実在の場所らしく、映画で見た場所に行きたくなったよ。(ホッタラケの島は埼玉県にはないけど)ホッタラケの島には、昔懐かしい物が沢山でてたよ。髭男爵?は微妙だったよ。懐かしいく、可愛く、感動的な内容でした。物は大切に!ホッタラケはNG!テオに持って行かれるよ。テオは泥棒か?

TAJOMARU:P.N.「マツ子」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2009-09-13

わざと舞台さながらで1シーンを長く回す手法を使ってるらしく、観ていて確かに内容が切れる感覚がありませんでした。
映画館なのに舞台を観てるかのようで面白かったです。小栗旬の演技が全く無理がなく、引き込まれました。

キラー・ヴァージンロード:P.N.「春日」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2009-09-13

カラフルで、テンポよく進み、最後はうまくまとまってました。

が、コメディータッチなのに、別に笑えない。誰もわらってませんでした。

正直そんな無理に笑いをとろうとしなくてもいいのになぁ…、ちょっと痛かったです。

サスペリア・テルザ 最後の魔女:P.N.「真MEN」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2009-09-13

この映画の「決して、一人では観ないで下さい」の意味は、「コワいので」はなくて、「面白いので」という意味だとわかりました!映像はグロいといっても、今では当たり前の描写です。最後は、まさにコメディ映画でした!いいね~!

しんぼる:P.N.「最後に誰が残るの?」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2009-09-13

信者と言われようが、どこがとか、何を伝えたいかワカランとか言われようが、
かんなり楽しませていただきました。さっすがと思えるし、ますますスゲーの連続だし。どこか切なくても笑えるのは、この人ならでは。
世相をきるわけでもなく、遠くを見越した上での伝えかたは不器用だけど好きです。

まぁ これだけ書いても否定する人は絶えないだろうけど。個人的には、ありがとうございましたと言えます。

パッセンジャーズ:P.N.「真MEN」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2009-09-13

評論家さんには不評みたいだけど、面白かったです!衝撃の事実は、ほぼ正解でした。でも、ドラマ部分が良かったし、決してバッドエンドではない所がとてもいい!〇ックス・〇ンスより好き!

火天の城:P.N.「いちろう」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2009-09-13

命懸けで城造りに臨む頭領、西田さん迫真の演技に喝采。塔組は木組み、木組みは木のくせ組み、木のくせ組みは人組み、人組みは人の心組み…匠の世界の口伝を彷彿させる作品でした。

最終更新日:2026-04-07 11:00:01

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