ツリー・オブ・ライフ 感想・レビュー 17件

つりーおぶらいふ

総合評価3.3点、「ツリー・オブ・ライフ」を見た方の感想・レビュー情報です。投稿はこちらから受け付けております。

P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-10-25

六本木の森美術館でドイツを拠点にしたコンテンポラリー・アーティストの塩田千春展を見て居て美術評を読んでるとテレンス・マリック監督の〈ボヤーヤージュ・オブ・タイム〉を観たく為ったと在った…。見えざるモノの生命の絆では本篇の世界観やドイツの師レベッカ・ホルンの映像世界等にも通じ逢うんだなあ

P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-03-05

更にスター・チャンネルでジョゼペ・ペナトーレ監督作品オルガ・キュリィレンコ主演の〈ある天文学者の恋文〉を視ていたら本編の事を連想した…。東京・恵比寿映像祭でも「見えざるもの」の視覚化が本年度のテーマだったが〈ある天文学者…〉や本編はそういった見えざる生命系譜という難しい主題とも関わっているんだね!映像祭も其の様なヒトやモノの面影を只管追い求めて行く世界のビデオアートや映像表現が観られたよ。

P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-02-22

子どもの頃に教育TVの語学番組の〈セサミストリート〉が好きだった…。其れは登場するキャラクターや挿入されるアニメシーョン等に惹かれての事では無く、英語でノー字幕故に分かり難くて番組の1時間がそりゃ~とても長く感じられたせい何だ!本編にも確かにそんな退屈で充実した幸福な時間が在ったね。でも、其れは名作だって事じゃあ無いかな。人間だもの、なぁンてね。みつお。

P.N.「PineWood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2017-06-06

スターチャンネルの放映で<私に会うまでの1600キロ>と言う実話の劇映画を観ていてラストシーンでふと本編の事を思い出した…。ロードショーや名画座のテレンス-マリック監督特集で観ています。「生命の樹」の図像を、自然史の科学雑誌で紐解いている様な面白さが有りました。連綿と続く生命と家族のルーツと心の傷を追う極私的な映画。其の記憶の断片がフラッシュバックされる映像の醍醐味も!

P.N.「おちゃ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-09-08

私だけではなかったのだと、レビューを見て安堵しました。理解不足かと思いましたが、流れが分からず、また映像に酔い、30分足らずで席を立ちました。久々に価値観が大幅に違う映画を見たと感じました。途中で切り上げて良かったです。

P.N.「みえピット」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-08-30

酷評が多いなかブラピのファンなので観ました。 必要なのかこの映像?ブラピとショーンぺーン共演てラストだけ?謎ばかりでしたが嫌じゃなかった。『バベル』も訳わからなかったけど嫌じゃなかった。最近は単純明解な映画が多いからこういう訳わからない映画もあっていいと思う。

P.N.「ハイジ」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2011-08-23

映画館で初めて、途中で帰ろうかと思いました。2時間半が倍以上にも感じられます。

P.N.「んーー」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2011-08-21

宇宙や火山や海の映像を流して想像を膨らまそうとしているんだろうけど始まり20分目位からかなりの長い時間そんな感じの映像だけで帰りたくなった

P.N.「月5」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-08-21

カンヌでも賛否両論で拍手とブ-ィングが同時だったとか…プラビとショーンの撮影は数十分だったとか… 宗教感がない私には、自然界の神秘に宗教をこじつけたとしか思えない。父親の威厳、少年期の揺れ動く感情、母親の葛藤、宗教感、表現したい事は理解出来たつもりだが、余りにも退屈過ぎる。 何処の部分がカンヌで評価されて受賞したのか疑問です。

P.N.「まぁ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-08-20

こ~んなにつまらなく、退屈な映画は初めてでした…。映画好きな私が初めて まだ上演中にもかかわらず『早く終わんないかな~』って思った。見終わった後に場内がザワつき『ライフ』かと思ったとか『ジェラシックパーク』かと思ったって言う失笑が聞こえて来ました。映画の内容も 何がいいたいのかサッパリわかりません。CMで期待してただけに本当にガッカリの映画でした。監督の顔が見て見たいとも思いました。本当に損した。

P.N.「週5」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-08-19

5分で出たくなった。カンヌで受賞した作品だと、金返せ
ブラヒとショーン出てなかったら、誰も観ないよ~ん

P.N.「ミスチーフジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-08-18

ブラピが出ていなければ非キリスト教圏への公開はなかったかも。だが、そのブラピ自身がネック。彼の演じる父親は、完全に方向違いの厳格さを示している男のはずだが、ブラピのキャラのせいで、「いるだけで息がつまり、妻が子供を守るためでも本能で逆らえない」雰囲気が出ていない。このため母親が、子供より自分の世界観だけを優先している人に見えてしまう。その世界観を示す、映像美は見事なので、引き込まれる何かはある。

P.N.「ぁんな」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-08-17

こんなつまらなぃ映画ゎ、初めてでした!
意味がわからず………ホント観て損した気分~!金返せ!ってくらぃ、最悪ぅぅぅーー!!

P.N.「悠」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-08-17

テーマが何かわからない。テレビCMに魅かれてみると、睡眠のためにお金払うことになる。ほぼストーリーはない。断片の記憶が綴られる。おそらく…生命の神秘・古くから続く命の重み、人間の中にある矛盾した感情を書きたいのだと思われる。

P.N.「クレア」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2011-08-16

ブラピとショーンペンということで期待していましたが久しぶりに難解な映画でした。何を言いたかったのか私にはさっぱりわかりませんでした。

P.N.「カトキチ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-08-16

人によってだいぶ感じ方が違ってくる映画かもしれません。私は後半はこの世界観にはまった気がしましたが…

P.N.「初めて投稿します」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-08-14

こんなに退屈でつまらない映画は初めてです。
罰ゲームのような、退屈で苦痛な2時間半でした。

最終更新日:2024-05-28 10:51:41

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