P.N.「bogi」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-04-28
見終わって実話に基づくことを知った。物語にややまとまりを欠くのはそのせいか。娘の成長まで描く必要はなかったかも。
綾瀬はるかの素のキャラクタも交えたような人物設計や周囲のベテランに支えられて、石井作品の良い面が出ている佳作。
ひとはなぜらぶれたーをかくのか
総合評価3.6点、「人はなぜラブレターを書くのか」を見た方の感想・レビュー情報です。投稿はこちらから受け付けております。
見終わって実話に基づくことを知った。物語にややまとまりを欠くのはそのせいか。娘の成長まで描く必要はなかったかも。
綾瀬はるかの素のキャラクタも交えたような人物設計や周囲のベテランに支えられて、石井作品の良い面が出ている佳作。
この作品の楽しみで、楽しみで
早速行ったのですが…
あの、学生さんボクシングの彼の話だと凄いかわいそうで
泣ける作品なのですが
途中から、違う方向に話が…
おそらく前評判が良くなかったかと思います。
僕だけではないかと、思いますよ
川嶋さんとの想いであれは
泣けました。
あの方の、杯があるぐらいですから、大橋ジムの方々にも
痛烈な想いでがあるのでしょ。
見終わって実話に基づくことを知った。物語にややまとまりを欠くのはそのせいか。娘の成長まで描く必要はなかったかも。
綾瀬はるかの素のキャラクタも交えたような人物設計や周囲のベテランに支えられて、石井作品の良い面が出ている佳作。
‘20年前に亡くなった息子に’ラブレターが届けられた実話、豪華キャスト、感動して泣く気で鑑賞しに行ったけど泣けなかった、どなた様のコメントにあったけど、最初、物語の展開がイライラするほどスロー、映画からは内容が読み取れない、大筋の内容は知っていたが、綾瀬はるかの所の夫婦関係が?わからなかった、話しが過去、今が交差して、二つの家庭が描かれている、その二つの家庭が交差する所が少ない、タイトルにある’人はなぜラブレターを書くのか’これに繋がらない、回収されてない、元ネタの実話と豪華なキャストが活かしきれていない、最後のラストはいきなり終わる展開?残念、脚本と演出の問題?舟を編むの監督と聞き期待したがハズレた、唯一感動、グッときたのは事故で亡くなった富久信介さん側、特に実在の元ボクシングチャンピオン川嶋氏との友情、信介さんの両親の所がグッときた川嶋役の菅田さんは上手く信介役の俳優は私は初めて見た?カッコイイいい雰囲気を出している役者、その両親役佐藤氏と原田さん安定の上手い俳優、綾瀬はるかさんは相変わらず可愛い(失礼)、上手いと思う、妻夫木聡さんもいい役者、全てに残念。
予告編やテレビなどの宣伝でハードル上がり過ぎて全然泣けなかった。ラストも「なんやこれは」という感じです。ちょっと残念。綾瀬はるかさんが可愛いかったですね。