ブルーロック 作品情報

ぶるーろっく

ブルーロックのイメージ画像1

サッカー日本代表は長年得点力不足に陥っており、それを打開しW杯優勝を目指すため極秘のプロジェクト“青い監獄(ブルーロック)”が計画された。ここでは、世界一のストライカーに必要なのはチームプレーではなく、ゴールへの執着心と揺るぎないエゴであることが告げられる。集められた300人の高校生ストライカーたちは、生き残りをかけて数々のトライアルを受け、最後に勝ち残った者だけが、世界一のストライカーとなれるという。一方で、脱落者は日本代表入りの資格を永久に剥奪されるという残酷な条件付きだった。無名の高校生プレイヤー潔世一(高橋文哉)は、299人を蹴落とし、自らのエゴを示す最強のエースストライカーとなれるか!?

「ブルーロック」の解説

金城宗幸とノ村優介原作の人気サッカー漫画『ブルーロック』(講談社「週刊少年マガジン」連載)を初の実写映画化。W杯優勝に導くストライカーを育成するため日本フットボール連合が立ち上げた“青い監獄(ブルーロック)”プロジェクトに300人の高校生ストライカーが生き残りをかけて挑む。無名の高校生FW(フォワード)・潔世一を「少年と犬」の高橋文哉が、“ブルーロック”プロジェクト最高責任者・絵心甚八を「愛にイナズマ」の窪田正孝が演じる。。監督は、「クレイジークルーズ」やドラマ『七夕の国』などを手がけてきた瀧悠輔。日本サッカー協会・Jリーグによる全面協力のもと撮影され、元日本代表の松井大輔がサッカー監修を務めた。

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公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2026年8月7日公開予定
キャスト 原作金城宗幸 ノ村優介
配給 東宝
制作国 日本(2026)
公式サイト https://bluelock-movie.jp/

(C)金城宗幸・ノ村優介/講談社 (C)CK WORKS

予告編動画

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最終更新日:2026-03-17 02:00:41

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