女体銃 ガン・ウーマン/GUN WOMAN 作品情報

にょたいじゅうがんうーまん

血の海へ、墜ちて行け。

女体銃 ガン・ウーマン/GUN WOMANのイメージ画像1

大財閥の息子・浜崎に妻を殺された男“マスターマインド”は、復讐だけを誓い生きていた。やがて、彼はひとりの女の命を金で買い、暗殺者へと育て上げるのだった。壮絶な特訓の果てに射撃と格闘術を叩きこまれた女――マユミは、おぞましい快楽を貪る浜崎を討つべく、難攻不落の陸の孤島“The Room”に潜入する。体内に埋めこまれた銃だけを武器に…。

「女体銃 ガン・ウーマン/GUN WOMAN」の解説

『デッド寿司』や『電人ザボーガー』をはじめとする井口昇作品に欠かせない女優として知られ、『片腕マシンガール』などのバイオレンス・アクション映画での活躍で海外にも多くのファンを持つ亜紗美が、映画史上最も過酷なミッションに挑む女暗殺者を熱演。アメリカでの撮影だからこそ実現できた実銃を使った緊迫感のあるガン・アクションと、日本屈指のアクション監督・田渕景也を起用し、亜紗美自らが体当たりで演じたリアルな格闘シーンが見どころ。監督は、快作『サムライ・アベンジャー/復讐剣 盲狼』で、世界中のカルト・ムービー・ファンを狂喜させた光武蔵人。(作品資料より)

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2014年7月19日
キャスト 監督・脚本光武蔵人
出演亜紗美 成田浬 鎌田規昭 マシュー・ミラー ディーン・シモーン
配給 マクザム、FAITHentertainment
制作国 日本(2013)
年齢制限 R-18
上映時間 86分

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最終更新日:2016-11-19 00:01:30

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