ジャック・メスリーヌ フランスで社会の敵(バプリック・エネミー)No.1と呼ばれた男 Part2 ルージュ編 作品情報

じゃっくめすりーぬふらんすばぷりっくえねみーなんばーわんとよばれたおとこぱーつつーるーじゅへん

1979年11月2日。40人の警官、21発の銃撃。男の美学、完結。

1973年3月、フランスに舞い戻ったメスリーヌは、旧友の“空母”ミシェル・アルドワンと銀行強盗を重ね逮捕される。刑務所からコンピエーニュ裁判所に出頭したメスリーヌは、奇抜な手を使って脱走を成功させ、フランスでも〈社会の敵No.1〉と呼ばれるようになる。そんな彼だが、父親が重病と知ると、医師に変装して入院先に忍び込み、「何があろうとお前は私の息子だ」という父親の言葉に泣き崩れる…。(作品資料より)

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2009年11月7日
キャスト 監督ジャン=フランソワ・リシェ
出演ヴァンサン・カッセル リュディヴィーヌ・サニエ マチュー・アマルリック オリヴィエ・グルメ
配給 ヘキサゴン・ピクチャーズ
制作国 フランス(2008)
上映時間 133分

(C)2008 LA PETITE REINE M6 FILMS

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最終更新日:2016-02-12 15:58:39

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