真夏の夜のジャズ 作品情報

まなつのよのじゃず

アメリカ・ジャズ界最大の年中行事”“ニューポート・ジャズフェスティバル”の記録映画。

1“トレイン・アンド・ザ・リヴァー” 演奏=ジミー・ジュフリー・スリー 2“ブルー・モンク” 演奏=セロニアス・モンク 3“ブルース” 演奏=ソニー・ステット 4“スイート・ジョージア・ブラウン”“2人でお茶を” 唄=アニータ・オデイ 5“ロンド” 演奏=ジョージ・シアリング・クィンテッド 6“オール・オブ・ミー” 唄=ダイナ・ワシントン 7“キャッチ・アズ・キャッチ・キャン” 演奏=ジェリー・マリガン・カルテット 8“アイ・エント・マッド・アット・ユー” 唄=ビッグ・メイベル 9“スイート・リトル・シックスティーン” 唄とギター=チャック・ベリーの演奏など。

「真夏の夜のジャズ」の解説

アメリカ・ジャズ界最大の年中行事”“ニューポート・ジャズフェスティバル”の記録映画。製作・監督は本年30歳の写真家で、「ライフ」「マッコール」「エスカイア」などのカメラマンとして著名なバート・スターン。音楽監督はジョージ・アヴァキンが担当。(キネマ旬報 全映画作品データベースより抜粋)

公開日・キャスト、その他基本情報

キャスト 監督バート・スターン
音楽監督ジョージ・アヴァキン
制作国 アメリカ(1959)

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最終更新日:2020-09-27 00:01:02

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