スライムに転生した元サラリーマン、リムル=テンペストが、仲間たちと共に理想の国作りを目指して奮闘する異世界ファンタジー『転生したらスライムだった件』、通称『転スラ』。WEB小説投稿サイト「小説家になろう」で連載開始以降、魅力的なキャラクターと作り込まれたストーリーで多くのファンを魅了し、シリーズ累計発行部数は5,600万部&アニメ累計視聴数30億回突破!「小説家になろう」で10億PV突破の超人気転生エンターテインメント『転スラ』シリーズの劇場版第2弾となる『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』が大ヒット公開中!3月20日(金・祝)からはシリーズ初となる4DXでの公開も決定!
原作・伏瀬による原案&完全監修で描かれる新たな物語の舞台は、水竜を守り神と崇める、海底にある国【カイエン国】。そこは人々が平和な地を求めて世界を彷徨い、安寧を求めた末に水竜から与えられた、争いの無い王国のはずだった。しかしその平和を揺るがす者が現れ、長き眠りについた水竜に祈りを捧げる巫女・ユラは、救いを求めて地上へと向かう。そこには【魔国連邦(テンペスト)】の開国祭を終えて、束の間のバカンスを満喫しているリムルたちの姿があった。ユラを救うため【カイエン国】へ向かうリムルたちだったが、海底では既にある陰謀が渦巻いていて...。リムルたちは迫る脅威から蒼海を守り、平和を取り戻すことができるのか——。
世界を支配しようと目論むゾドン役に、低音ボイスで挑んだ堂本光一の演技力が冴えわたるPVが解禁!
公開から11日間で動員数は40万人を超え、大ヒット中の本作だが、公開直後からSNS上では「転スラの映画見て思ったが堂本光一さん上手くない???違和感がないどころか凄い演技だった。」「前情報無しに転スラの蒼海の涙編を観に行って『この声優さん、良い声だなー誰だろ?』と思ってたら、舞台挨拶中継で堂本光一さん!?と吃驚でした。」「堂本光一が凄過ぎた。違和感なくて。ジメジメとした気持ち悪い人物が上手くてよかった」と、約20年ぶりに声優に挑戦した堂本を絶賛する声があふれるほどのハマり役。「自分としては今まであまりやらせていただいたことのないタイプの役でした。だからこそ、すごく楽しませていただきました。」と語る堂本が、低音ボイスで挑んだヒール役を堪能できるPVが解禁!
巫女・ユラの力を使い長き眠りについた水竜を呼び覚まし、世界を支配しようと目論むゾドンからの容赦ない攻撃を受けるゴブタたち。迫りくる巨大な水竜の波状攻撃に対峙するリムルはこの危機を打破し、平和を取り戻すことはできるのか――。
----------------------------
『劇場版 転生したらスライムだった件 蒼海の涙編』
大ヒット上映中 ©川上泰樹・伏瀬・講談社/転スラ製作委員会
配給: バンダイナムコフィルムワークス




