パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド:P.N.「ヤス」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2007-06-23
長すぎる。話ムチャクチャ。2の時期待しすぎてすかされたから今回はあまり期待してなかったけどそれでもひどすぎる!1でやめときゃよかったのに(><)
長すぎる。話ムチャクチャ。2の時期待しすぎてすかされたから今回はあまり期待してなかったけどそれでもひどすぎる!1でやめときゃよかったのに(><)
エンドと言いつつ…なんか続きそうな予感がしたよね
小説を読んでいた自分としてはちょっとストーリーを圧縮し過ぎかなと感じました。子供時代のエピソードやトラッシュとの別れ、ラストのお父さんからの伝言の場面など…。ただ、水槽の映像やいつ発芽するか分からない水草のエピソードはGOODでした!
CMでも流れてる『ななはぁ~ん』が頭から離れません(笑)映画終わったあとに、つぼにはまった部分を話してたのですが…また思い出し笑いしちゃうほど、笑えました。人それぞれはまるツボが違いますが、クドカン好きならたまらない作品かと。
けっこう刺激の強い映画でした。かなりグロテスクでR-15なのも納得。
けど、見始めるとあっという間でわりと面白かったです。ドキドキ?ハラハラ?ウルっと…したり。見てみるといいですよヽ(´▽`)/
私は、松ちゃんのマニアでも大ファンでもないけど(好きですけど)普通に面白かったです。ただ、映画を見ているという感覚ではなかったかな。
色んな問題を皮肉ったなかなか奥の深い映画でした。
理解できないヒトは映画に出てきた外野で他人をあおるか非難するかのヒトたち
ある程度わかったものだけが切なさとヒトの痛みを知るケナゲなヒトたち
まぁ世の中は前者が多いでしょうね…
ギリシア→西洋、ペルシア→東洋、レオニダス→米大統領と読み替えるとあら不思議、西洋バンザイ東洋不気味、議会はダメで大統領バンザイな構図が見えてきます。自由世界を守るためなら戦争を厭わない!ときには議会をふりきって大統領英断!悪政から民を救おう!イラクを倒すぞ!(違)みたいなね。米のアイデンティティーが見えて面白いかも。
あまりにも、ハイテンションな主人公に、うっわー どうしよう?と思いましたが、そのうち、心地よく なっていたりしました。 自分も、お座敷遊びしてるみたいな気が、しました。人間、その気になれば なんでもできる! おもしろかったです。
便利な世の中、豊かさの中で見失いがちな真の心の豊かさとは何かを感じることができた
冒頭で強調したテーマは「文明の崩壊は内部から」。が、本筋からは完璧にリジェクト。主人公も敵も地方出身者で、戦闘の舞台は都市計画対象外区域。衛生管理の悪い大都市の描写には崩壊の暗示があるが、主人公のドラマとは無関係。敵の目的が判明するまでは面白く、アクションもグロテスクではあるが、見物。普通にバイオレンス映画として主張できなかったのは何故だろう。ラストシーンまでテーマを否定した、不思議な映画だった。
今回は、ジャックスパロウが前回より暴れてた
とにかく阿部サダヲさん最高です!の一言ですね。もう二時間出ずっぱりです!よほど阿部さんが苦手だ!って方以外は素直に笑えて楽しめると思います(笑)確かにちょっとうるさいかもしれませんが…でも公彦みたいなぶっ飛んだ人も阿部さんが演じると愛敬があって憎めない人になりますね。私は公彦好きです(笑)映画館で知らない人たちと一緒に声出して笑って観れてとても楽しかったです!
あ~、楽しかったぁ~!もう一回観たいです。細かいところまで観てまた笑いたいです!
すごく面白かったです。なんやかんやずっと笑ってた気がします(笑)公彦と富士子の二人のシーンが好きです。前半と後半、両方とも好きです。あとこの映画ほんとよくみんな走ってるんですが(笑)私は一番最後に全力疾走してる時の公彦の表情が好きです。
すごく面白くて楽しい!そして舞妓さんや京都の花街、ミュージカルシーンなどどこの画もとっても綺麗だし豪華。はちゃめちゃなハイテンションだけのコメディじゃないと思います。阿部さんはじめ、役者さんたちが素晴らしいです。日本だけじゃなく外国の方にも楽しんで観てもらえる映画なんじゃないかなぁと思いました。
なかなか面白かったです。5人の正体がわかってくるにつれての展開やからみがテンポよくて自分的にはみやすかったです。
でも、最後の最後にまた謎の発言者が現れ、いまいち納得しきれなかったです。
悲しくなった
テレビの松ちゃんと裏方の松本人志を対峙させた映画であり完成度もかなり高いと思う
確かに今までに無いから分からないヒトも出て当然でしょうね
コテコテな笑いが好きなヒトは見ない方が良いでしょう…そっちのほうが私には分かりませんがね
鬼太郎が一瞬ハゲになった時がおもしろかった!