ジョニー・イングリッシュ 気休めの報酬:P.N.「さわ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2012-02-15
始まりは笑いもゆるく期待ハズレかなと思ったが心配ご無用!面白かったです。ただ、掃除屋のおばあさんは恐ろしかった‥
始まりは笑いもゆるく期待ハズレかなと思ったが心配ご無用!面白かったです。ただ、掃除屋のおばあさんは恐ろしかった‥
とてもはらはらドキドキ震撼した。
原作の大ファンで、少し心配だったが観に行った。
感想としては微妙…。
最初のシーンの必要性も無いし、流れも原作と違う。出てこないキャラクターも居る。そして何より真宵ちゃんと千尋さんと御剣と糸鋸がイメージと違う!糸鋸なんか出てきた瞬間客席がざわっとした。真宵ちゃんなんかは性格まで違っていたように思う。
同じキャストで今後続編を作るのなら、多分見に行かないと思う。
ミレニアム三部作はダークながらあれよあれよと観ずにはいられない魅力が。こちらも負けず劣らず面白いですが欲を言えばもっとスッキリしたかった。
40年前の令嬢失踪の謎解きを依頼された記者と施設出身調査員。外国版金田一耕助『犬神家の人々』か。『ゾデアック』など猟奇事件を撮らせるとフィンチャー監督の右に出るものはいない。スウェーデンの暗く肌寒い雪…。映画『セブン』の土砂降りもそうだが、物語の救いのなさに天候を利用するのが実にうまい。『単なるハッピーエンドや教訓じみた映画が多いのにはうんざり』というだけあって、推理ファンにはたまらない仕上がりだ。
原作も、スウェーデン版も見ないで行きました。
ヒロインのリスベットが、最後迄、切ない(´△`)話しですよね。
そして、『ミカエル役のダニエル・クレイグは、つくづく“痛め付けられる姿が似合う役者”だなぁ…。』と、この映画を見て、思いました~(^~^ヾ)
なかなか面白い映画でした。見る前は 原作も知らないしゲームも やった事がなかったので あまり期待していなかった。謎解きは そんなに難しくないが ちょっとしたキッカケで 真相を思い付く主役の弁護士役は 結構はまり役。髪型が変なのも見ていると違和感がなくなった。パート2が もしあれば 見たいと思う。
DVD化おめでとう!一時期は、DVDにならないかもという噂もあったけど、無事発売するから、とても楽しみです☆8人でのお仕事はまたあるか分からないけど、仲間の意識は強いと思うので、これからも皆の活躍を楽しみにしています★
昨年公開スウェーデン版『ミレニアム』三部作の1作目『ドラゴンタトゥーの女』と内容は一緒。
破天荒だが魅力的なヒロイン・リスベットは、スウェーデン版のノオミ・ラバスの方が怪しい美しさを漂わせていて、より魅惑的。一方ミカエルは、今回のデヴィット・フィンチャー版のダニエル・グレイグの方が体も引き締まっていてカッコ良かった。
スウェーデン版と見比べると楽しさが倍増。
あの爺さんは歌手のミッキーカーチスですよね?もう本当に幸せな気持ちになる映画でした
絶対みた方がいいですよ。周囲もみんな笑ってました。見てよかった~
須賀健太君と吉岡秀隆さんがカッコイイです
感動する所がありすぎです
レビューがよかったので期待しすぎたのかもしれません。
みんな幸せを逃した感じで、
どうしてこんな人生になっちゃったの、という沈んだ気持ちになる映画でした。ストーリーは割りと面白かったのですが、なにしろ不幸感が終始ただよっていて、暗い。仕方ないのかな。人生踏み外さないようにという教訓のように観ました。
本当の事を言っているのに、大人に信じてもらえない主人公に、シンクロできれば怖い作品。ホラーとしての展開は自然だが、他は不自然な部分が目立つ。建築家や歴史協会は、画家の家の地上に、アトリエらしい部屋がないのを変と思わなかったんだろうか。地下室の存在に気付くのが「今更」。昔の事件の方も、語られる経過からして、残せた絵の規模と量が合わないと思う。
怖いほどリアルでした。
蜷川監督と豪華なキャスト。さすがだなって感じです。
試写会で観たんですけど、すごく感動、子役の演技に涙、涙でした。
三丁目の夕日が持つ世界観が大好きな自分は、冒頭からずっと、涙腺が緩みっぱなしでした。相変わらず、皆が、イヤになるぐらい懐が深くて、あったかくて。二時間半があっという間で、もっと観ていたい、という気になりました。今度は、3Dで観ます。
試写会観てきました。
前半びっくりするほど単調で本気でうとうとしてしまいました。
でも中盤から良くなってきて、終わってからやっと観て良かったとじんわり思える映画でした。
とにかく主役の男の子が演技とは思えないくらい良くて、感情移入してしてしまいます。
なのでみなさん、どうか前半は我慢して観て下さい!
感動、感動、感動の
映画でした
深く心に染みる話で
もう一度見たいと思います。
予告編を見てからずっと楽しみにしていました。後半になっても泣かなかったなーと思っていたら最後の最後で本当に号泣。さすが東野作品でした。
絵はがきをつなぎあわせたみたい。とても綺麗な画ですけど動画としてはイマイチな感じでした。
「かもめ食堂」の監督だったら、のんびりした日常も美味しそうなパンや食事ももう少し魅力的で、癒された気持ちになれたかなぁと思って観てました。
役者さんとパンに星2つです。