轢き逃げ 最高の最悪な日 感想・レビュー 6件

ひきにげさいこうのさいあくなひ

総合評価4.17点、「轢き逃げ 最高の最悪な日」を見た方の感想・レビュー情報です。投稿はこちらから受け付けております。

P.N.「まつ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2019-05-19

犯人が仕組んだ罠が分かりにくくて、作りが雑という感じがするところもあったが、若い演者も水谷豊を含むベテランの演技も深く心を打つし、テーマが難解で考えさせられるため、こういう映画もありだなと思った。もう一回観てみようと思う。

P.N.「kei」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-16

登場人物それぞれのストーリーが
丁寧に描かれていて脚本が
とても良かったです。
水谷豊さんはじめ壇ふみさん、
岸部一徳さんの演技が素晴らしく
引き込まれてしまいました。

P.N.「雷太」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-15

重いテーマながらも
演出や水谷豊の演技に
引き込まれた。

P.N.「サルバドール」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2019-05-14

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

轢き逃げという重いテーマを扱った映画だと思ったので、被害者の家族の精神的苦痛に寄り添う描写が欲しかった。でも、タイトルは「轢き逃げ…」だが、それを仕組んだ人間の屈折した性格が際立っていて、寧ろ、この映画のテーマは、親友への妬みと憧れの感情の狭間で自制心を失ったサイコパスの物語なのかも。解決の糸口が見えない映画でした。

P.N.「nonno」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-10

神戸が舞台という事で、観に行きました。
思いの外感動的で、岸部一徳、檀ふみの演技も光っていました!

P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-05-08

朝のワイドショー番組で本篇が紹介された。水谷豊の初のシナリオ,そして監督・主演作品製作の東映スタジオ風景が其のインタビューとともに放送されていた…。ドルビーサウンドに拘ったワイングラスの割れるシーン、色のトーンに拘った喫煙室のシーン等、興味深い映画だと想った!

最終更新日:2019-05-21 00:01:03

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