花の詩女 ゴティックメード 作品情報

はなのうためごてぃっくめーど

永野護が贈る、超絶ロボットアニメーション

花の詩女 ゴティックメードのイメージ画像1

増加する人類の受け皿であり、列強国の資源調達の場所として搾取し続けられる小さな惑星、茜の大地(カーマイン・プラネット)。人々の心の支えは、記憶を代々受け継ぎ、予言を発する“詩女(うため)”の存在であった。詩女となった少女・ベリンは、聖都“ハ・リ”へと旅立つ。警護の名の下に介入する軍事超大国・ドナウ帝国のトリハロン皇子とともに。反目しながら旅を続ける2人の背後で、想像もつかない強大な力が動き始めていた……。

「花の詩女 ゴティックメード」の解説

「ファイブスター物語」の永野護が自ら監督する、究極のロボットアニメーション。(作品資料より)

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2012年11月1日
キャスト 原作・監督・脚本・絵コンテ・レイアウト・原画永野護
声の出演川村万梨阿 佐々木望 折笠愛 大谷育江 大塚明夫 榊原良子
配給 角川映画
制作国 日本(2012)

(C)EDIT

ユーザーレビュー

レビューの投稿はまだありません。

レビューを投稿する

「花の詩女 ゴティックメード」を見た感想など、レビュー投稿を受け付けております。あなたの映画レビューをお待ちしております。

最終更新日:2019-01-04 00:01:44

広告を非表示にするには