劇場版 そらのおとしもの 時計じかけの哀女神(エンジェロイド) 作品情報

げきじょうばんそらのおとしものとけいじかけのえんじぇろいど

新たなる天使、降臨!未体験の≪感動≫と≪興奮≫は、いつも≪そら≫から落ちてくる

劇場版 そらのおとしもの 時計じかけの哀女神(エンジェロイド)のイメージ画像1

「平和が一番」をモットーにする少年・桜井智樹は、空から落ちてきた未確認生物“イカロス”“ニンフ”“アストレア”と出会い、平穏な日常は大きく変化していった。そんな智樹の学園生活を、ひっそりと見守っていた一人の少女がいた。引っ込み思案で、恥ずかしがり屋の少女・風音日和。自分とは対照的に、元気に学園を賑わす智樹に対し、密かな憧れを持っていた彼女は、意を決して、智樹のいる“新大陸発見部”へと入部。メンバーたちと交流を深め、友情を育んでいく。そんな矢先、悲劇が日和を襲う。謎に包まれているイカロスたちの故郷“シナプス”からの脅威が襲いかかる!智樹とイカロスたちは、空美町を…そして、悲しい運命に囚われた日和を、救う事が出来るのだろうか。

「劇場版 そらのおとしもの 時計じかけの哀女神(エンジェロイド)」の解説

21世紀のアニメーションにセンセーションを巻き起こした「お祭り」「文化祭」「雪合戦」「空飛ぶパンツ」といった「そらのおとしもの」の名場面を、新ヒロイン・風音日和を加えて再構成。熱心なファンも「あのシーンに、実は日和がいた!」という、新鮮な驚きを味わうことができる。また、本作で新たにメインストーリーとして描かれるのが、日和の“新大陸発見部”入部後のエピソード。テレビでは決して明かされなかった“新大陸シナプスの謎”を軸に、大スクリーンならではの壮大なスペクタクルが完全新作映像で描かれる。(作品資料より)

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2011年6月25日
キャスト 監督柳沢テツヤ
総監督斎藤久
原作水無月すう
声の出演保志総一朗 早見沙織 美名 鈴木達央 高垣彩陽 野水伊織 大亀あすか 福原香織 日笠陽子
配給 角川書店
制作国 日本(2011)

(C)2011 水無月すう/角川書店/新大陸発見部

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ユーザーレビュー

総合評価:5点★★★★★、2件の投稿があります。

P.N.「破壊神」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-06-29

まじで、俺も感動した。

最終更新日:2017-01-27 15:43:42

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