岳 -ガク- 感想・レビュー 19件

がく

総合評価3.76点、「岳 -ガク-」を見た方の感想・レビュー情報です。投稿はこちらから受け付けております。

P.N.「はー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-10-20

私はずぶの素人
夫は資格所持者のプロ
一緒に見ながら『実際にこうゆう事ってあるの?』『こんな場所あるの?』など色々聞きながら見た。
夫にはプロとして、現実的な面も色々教えてもらいつつ。
これは映画であって、ニュースではないので(笑)
完璧なリアリティーなんて要りません(笑)
楽しんで拝見出来ました。
私は面白かったです。夫はきっと、違和感などから楽しめないかな?と思いましたが、意外に面白かったね、と喜んでました。

三歩が、また山においでよ。というシーンが、人生だな~と感動しました。
知り合いでも、指を無くしても無くしても山を愛してる方々がいます。
すごく好きなシーン、セリフです。

P.N.「nagahama.raumen」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2020-09-18

人の死に向かい合った時、自分が力尽きようとしている時、絶望的な状況から抜け出した時、そういう時にことごとく単純な台詞を”叫ぶ”。にじみ出るような人の心の動きを感じない。兎に角悪い意味でNとかFのテレビドラマの作り方。なぜこういうシナリオ、台詞、演技をさせたのか?原作がそうなっているのか?キッズ向けの映画。

P.N.「ヘボライダー」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2020-04-11

原作からの、とか俳優からのとかはすいませんべるにしてください。
この映画は、軽装とかじっくり考えず、山に登る事が如何に危険な事なのかっを教えてくれます。山に登った事がある方は、当然知っていることも、最近は危ない人dが多いです。

映画化難しいですね

P.N.「ベストフレンド」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-06-24

小栗君がイマイチ薄かった様に感じました。仕事で山に登ったりした事があるので(もちろんもっと低い山ですが)本当に人の死に直面した人はあんなに軽くないと思います。明るい中にも滲み出てくる芯の部分の怖さや山に対する畏敬の念が感じられなかった。長澤まさみのいろんな役に挑戦している姿勢は好きです。私も終わったらナポリタン食べに行きました。

P.N.「マイウェイ」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-06-07

バーティカルリミットにそっくりです

P.N.「ジュン」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2011-06-05

山の風景が雄大で素晴らしかったです。小栗の新キャラはガンバった感が出てしまったような…
長澤はよかった!
全体的には期待が大きかっただけに結局?という感じ。
市毛の作るナポリタン大盛りが一番印象に残って、早速食べました。

P.N.「雪山」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-06-01

この映画を観て、私はちゃんと上を見てまっすぐ歩けてるのかな?と自問させられました自然の厳しさとそれに対する、人間の無力さ、人間の強さ、いろんな気持ちがまじって、涙が止まりませんでした、でも最後は清々しい気持ちで映画館を出ることが出来ました。じけそうな時にもう一度観たい映画になりました。

P.N.「おぎ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-05-28

賛否別れる内容だったと思うが、マンガ原作で映画1本では制作側も観る側もスケールが限られるので酷評も仕方ないですね。映画より「北アルプス山岳警備隊・紫門一鬼」ようにドラマシリーズで作ればヒットすると思った。あとはどれだけ現実感ある内容や山岳シーンの完成度をレベルの高いものに出きるかでしょう。今回の岳ガクは、入門編的で、もの足りない感じも小栗旬の三歩は悪くなかったし合格点はあると思います。

P.N.「みっちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-05-26

今までの小栗旬さんの演じてたキャラとは全く別物で、面白かったです。
山の恐ろしさとか美しさとか、色々…みれました!!
原作が気になるので見てみたいと思いますo(^-^)o

P.N.「春日」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-05-25

「山猿」って感じの小栗旬がよかった。

しかし、エピソードがバラバラでまとまりがないような…。結局何がいいたかったんだ?命の重みとか?
なんだか釈然としない。感情移入できないまま終わってしまいました。

関係ないけど、救助隊員の赤チェックのシャツダサすぎる(笑)

P.N.「ジル」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2011-05-23

試写会で見ました。私は山自体にそれほど興味がないからかもしれませんが、正直イマイチでした。何が伝えたいのかよくわからなかった。正直見終わってから『…で?』という感じでした。山って危険なんだなぁとは思いましたが、作品としてあまり中身がなかった。小栗旬さんや長澤さんよりも、もっと適役がいたのではないかと最後まで違和感がありました。駄作とまでは言わないけれど、試写会で良かったと思いました。

P.N.「にいにい」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-05-15

小栗君がいい顔していた。爽やかで明るい好青年を「頑張った!」長澤まさみは、本気だしていたよ。
感動的だった。また、見に行こうかな。

P.N.「ハマユウ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-05-14

フード被れとか 突っ込みどころもあるけど 全体的にはよかった(^^)
山の美しさと怖さ、 そして 山を甘く見てはいけないということ!
ボランティアの救助隊員として大変な思いをしている筈なのに 三歩は明るい そして最後まで諦めない これは 救助隊員の鉄則なのかな(^^;)
久美ちゃんも先輩も坊やも山荘のおばちゃんもみんなよかったよ

P.N.「みえピット」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2011-05-14

壮大なアルプスがとても綺麗でした。それとは裏腹に山は一歩間違えると危険な場所になる…山岳救助隊は日々の訓練はもとより、悪天候で助けに行けない『諦める』ことを決断する大変さを知りました。物語はストーリーは単純ですが…ラストは泣けますよ。三歩の笑顔がよかった。

P.N.「芝居のある娯楽映画」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-05-11

なんだ、すごくいいじゃないか!と冒頭の救助場面から最後迄ずっと引き込まれた。選択肢外だったのに見たのは脚本家と劇場に置いてあった原作を含めた冊子。小栗旬が何を以てあの芝居をしているのかが分かり興味が湧いた。三歩の芯が見えた。長澤さんも驚く程良い表情をして感動。たまには直球な作品があってもいいのでは?北アも荘厳で劔岳より美しい画が広がる。何より山の魅力を伝えた主役二人によく、がんばったと言いたい!

P.N.「ヨリ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2011-05-11

んなわけないだろっ!! っていう 突っ込み所も あるにはあるが、全般的には感動した。

山は怖い面もあるが、雄大で美しく、景色が素晴らしい。 小栗旬が「空気がうまい」と言えば、本当にウマイ空気なんだろうと 深呼吸をしたくなった。

ボランティア精神が支える レスキューの仕事を実際にしている方々には、本当に頭が下がる思いがした。

P.N.「カズ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-05-09

過酷な冬山で、長澤まさみのような非力な救助隊員では 実際だと人命救助は困難だと思うが 映画の中では 人命救助に対する、ひたむきさが好感が持てる 小栗旬もハイテンションキャラで 最初戸惑いがあったが 原作のキャラがこうなのだろう 結果的に個人的には 見て良かった作品

P.N.「ゆっき~」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2011-05-09

う~ん、残念ながら山って怖いなあとしか思えなかった・・・風景は確かに素晴らしかったけど。
レスキューものってやっぱり好きじゃないかも・・・

P.N.「匿名 希望」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2011-05-06

試写会で、少し公開よりも先に見させてもらったけど、自分が想像していた以上につまらなく、途中で寝てしまった。それに、最初から話が読めてしまうのもどうかと思うし、唯一の女性救助隊の役が長澤まさみではなく、もっともっと演技派かつ実力派の若手女優が演じても良かったのではないか...とも思った。

最終更新日:2021-04-21 18:55:52

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