特集:ストローブ=ユイレの軌跡 作品情報
すとろーぶゆいれのきせき
現代映画の最先端で先鋭な創作活動を展開してきたジャン=マリー・ストローブとダニエル・ユイレ。46年間の軌跡を辿る。
<第一部>11/4~22
『マホルカ=ムフ』+『妥協せざる人々』(11/4、11/11、11/18)『アンナ・マグダレーナ・バッハの日記』(11/4、11/11、11/19)『花婿、女優、そしてヒモ』+『オトン』(11/4、11/12、11/19)『歴史の授業』(11/5、11/12、11/19)『アーノルト・シェーンベルクの《映画の一場面のための伴奏音楽》入門』+『モーゼとアロン』(11/5、11/12、11/20)『フォルティーニ/シナイの犬たち』(11/5、11/13、11/20)『すべての革命はのるかそるかである』+『雲から抵抗へ』(11/6、11/13、11/20)『早すぎる、遅すぎる』(11/6、11/13、11/21)『アン・ ラシャシャン』+『アメリカ(階級関係)』(11/6、11/14、11/21)『エンペドクレスの死』(11/7、11/14、11/22)『黒い罪』(11/7、11/14、11/22)『セザンヌ』(11/7、11/15、11/21)『アンティゴネー』(11/8、11/15、11/22)『ロートリンゲン!』+『今日から明日へ』(11/8、11/15、11/18)『シチリア!』(11/8、11/11、11/18)
「特集:ストローブ=ユイレの軌跡」の解説
<第二部>12/9~13
『労働者たち、農民たち』(12/9~10、12/12)『放蕩息子の帰還/辱められた人々』(12/9、12/11~12)『ルーブル美術館訪問』(12/9、12/11、12/13)『あの彼らの出会い』(12/10~11、12/13)『ヨーロッパ2005年、10月27日』+『アルテミスの膝』+『ジャン・ブリカールの道程』(12/10、12/12~13)
詳しくは劇場までお問い合わせください。
公開日・キャスト、その他基本情報
| 公開日 | 2008年11月4日 |
|---|
ユーザーレビュー
レビューの投稿はまだありません。
「特集:ストローブ=ユイレの軌跡」を見た感想など、レビュー投稿を受け付けております。あなたの映画レビューをお待ちしております。
