仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE/轟轟戦隊ボウケンジャー THE MOVIE 最強のプレシャス 作品情報

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仮面ライダー生誕35周年、スーパー戦隊シリーズ30作目を記念して同時公開!

舞台はついに宇宙へ 。生命体ワームから人類を守るため、秘密機関ゼクトが開発したシステムで選ばれた仮面ライダーたちとワームとの戦いが繰り広げられていた地球で、ゼクトの反乱分子ネオゼクトが誕生した。そして、ワームとの三つ巴の戦いが始まる。そんな中カブトは、ゼクトとネオゼクトの双方にその力を売り込むという謎の動きをする。地球に巨大隕石が近づく中、最強と呼ばれる“黄金の仮面ライダー”やライダー同士の戦いが始まり、果たして人類は生き残れるのか…。(劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE)

「仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE/轟轟戦隊ボウケンジャー THE MOVIE 最強のプレシャス」の解説

休暇を満喫していたボウケンジャーたち。そこに突如、巨大な岩山とともに謎の美少女・ミューズが現れる。彼女が世界に向けて放った「神秘の力を持つ宝、プレシャスを受け継いでほしい」とのメッセージを受け、“プレシャス”を守ろうと、ボウケンジャーたちは謎の岩山に旅立つ。そして、プレシャスを狙う謎の組織“ネガティブ・シンジケート”とボウケンジャーのリーダー、ボウケンレッドの父・虹一も岩山に向かった…。(轟轟戦隊ボウケンジャー THE MOVIE 最強のプレシャス)

『劇場版 仮面ライダーカブト GOD SPEED LOVE』は、ライダー史上初めて“コズミック・バトル”を繰り広げるスケールの大きな内容で、劇場版には3人のオリジナルライダーが登場、中でも歴代ライダーで最強とされる“仮面ライダーコーカサス”は、K1ファイターの武蔵が演じた。『轟轟戦隊ボウケンジャー THE MOVIE 最強のプレシャス』は父子の話を軸に、TVにはない重みのある作品となっている。ゲスト出演として、ボウケンレッドの父・虹一役に日本アクション映画の第1人者倉田保昭を起用、また謎の美少女ミューズは星井七瀬が担当している。(作品資料より)

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2006年8月5日
キャスト 監督石田秀範 諸田敏
出演水嶋ヒロ 佐藤祐基 里中唯 徳山秀典 加藤和樹 森下千里 武蔵 高橋光臣 星井七瀬 倉田保昭
配給 東映
制作国 日本(2006)

(C)2006 石森プロ・テレビ朝日・ADK・東映 (C)2006 テレビ朝日・東映AG・東映

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最終更新日:2019-04-17 10:38:59

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