砂時計:P.N.「高3→大1」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2008-05-15
何が言いたいのかわかりませんでした。大した感動も伝わらず、やはり、映画では説明不足な感がありました。ドラマの傑作を無理して映画化して評価を落としてしまうのは非常に勿体ないと思うので、映画監督の皆さんには、映画化する作選はじっくり考えた上で決めてもらいたいと思います。
夏帆さんらの演技が良かったのが唯一の救いでしたが、それが無ければ、ついこの間観た糞恋愛映画『恋空』と同じになりかねないと思いました。
何が言いたいのかわかりませんでした。大した感動も伝わらず、やはり、映画では説明不足な感がありました。ドラマの傑作を無理して映画化して評価を落としてしまうのは非常に勿体ないと思うので、映画監督の皆さんには、映画化する作選はじっくり考えた上で決めてもらいたいと思います。
夏帆さんらの演技が良かったのが唯一の救いでしたが、それが無ければ、ついこの間観た糞恋愛映画『恋空』と同じになりかねないと思いました。
バカウケします!カッコ悪いオッサンたちが、旅の終わりの方では超カッコよくなってます!!アメリカ横断道中の景色も最高ーです。
主人公がひたすら欝陶しいし、闇を強調しすぎて画面の暗さが半端ない。
でも、実際のカタコンベを使用してるだけあって雰囲気はいいと思う。
いろんなところの評価があまりにも低いのでどうかなぁと思いましたが、割と楽しめました。凜はちょっとうざかったけど、柴崎さんがんばってたし。
前半かなりCGが荒かったのが気になったけど、絶望感・危機感満載の内容はかなり良かったです◎
正直かなり辛い映画なんで、ウキウキ気分でゎ見に行かないで下さい(-.-;)
他の人も書いてる宗教ババァのウザさゎ・・・ちょっとガマンして見て下さい☆
わざわざ映画館で見なくても良かったかも。内容もまぁ普通で。
大災害、戦争など予期しない出来事に遭遇した時、自分は人々はどうするかを、考えさせられた作品でした。映画の趣旨がリアルさ現実味であるならば、最後、謎が謎なまま終わる展開はよかったです。
さっき観てきました。ハラハラドキドキと緊張しながらまた、凄く深く考えさせられた映画でした。でも、かなり満足できました☆右京さんと薫ちゃんはやっぱ最高の相棒ですね\(^O^)/また、テレビ、映画で二人に会いたいな(^O^)
死の受容って重いって感じていましたが、最後までユーモアを持って家族の愛を受け与えあう姿は美しい。
細かい所に文句もあるが(笑)とりあえず仮面ライダーを格好良く撮ろうという意識は充分画面から伝わって来ました。前作から比べるとバイクアクション、格闘シーンも向上しています。イケメン男優より、ちゃんと演技が出来る役者さんを使って欲しいなあ。ギリギリ及第点(笑)
ニコラスケイジモノではコンエアに匹敵する面白さ。前半のスピード感溢れるカ‐チェイスと後半の大どん伝返しが好対照。おいらも2分後が見れたらいいな!
夏帆ちゃんがむっちゃ杏の役にむっちゃはまりやく
みんな面白くなかった↓って言ってるケド私ゎ良かったと思う。
一部ホラー系でオーバーだったかなぁ?と思います。
私ゎドラマ見てたケド、映画のだいごもいけてた~☆
とにかくおすすめの映画です。
想像以上にサイコーでした。
相棒らしく、凄く内容が濃く。そして、ハラハラしました
また、やって貰いたい映画です
非常に良くできた映画です。普段のドラマを豪華にした感じは否めませんが、伝えようとしている問題は非常に重く大事なことだと思います。
魂に響きました。尾崎の15の夜はガツンときました。この映画は観る価値がありました。
久々に泣ける恋愛映画。距離や時間は関係ない。お互いが思いの予想図を持つことが大事なんだね。
カップルまたは夫婦で見てほしい。
皆さん書いていらっしゃいますが、なんと言ってもシガー!凶器といい、行動の動機付けといい、理解できない事の恐怖をこれでもかと味じわいました。下手なホラーものより怖かったです。
ラストの衝撃的なシーンで、すっかり放心状態のところに、保安官が見た夢の話が静かに染み入りました。あれがなかったら、本当に救われない思いです。
モンスター映画の傑作。様々な怪物が登場して、最後までダレない、飽きない、救いがない(笑)。一種の終末映画なんだけど、いちばん怖いのは人間なんだよね。それに最後の最後まで諦めちゃだめ。何が正しい、良い悪いじゃなくて、死ぬ瞬間まで諦めないでってことでしょう。大人の鑑賞に耐えうる素晴らしい作品でした。怪獣大国の日本が作って欲しかったよ~(笑)
期待しすぎてました(*_*)ドラマがよすぎて映画は微妙~夏帆ちゃんと相手役の子は演技が上手かったし泣けたけど松下奈緒は微妙~(-.-;
なかなかの話・・・人間は恐い、日本人には理解が難しい宗教感には違和感が、最後は心痛い。虫キライな方は覚悟してかかるべし。