ビーツ・オブ・フリーダム 作品情報

びーつおぶふりーだむ

※ドキュメンタリーのためストーリーは割愛します。

「ビーツ・オブ・フリーダム」の解説

1950年代~80年代、共産主義体制下のポーランドにおけるロックの歴史を綴る音楽ドキュメンタリー。監督はヴォイテク・スウォタとレシュク・グロインスキ。両親が70年代から音楽ジャーナリストだった、クリス・サレヴィチが案内人。2012年11月24日より、東京・表参道シアター・イメージ・フォーラムにて開催された「ポーランド映画祭2012」にて上映。デジタル上映。

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2012年11月29日
キャスト 監督ヴォイテク・スウォタ レシェク・グロインスキ
配給 マーメイドフィルム(配給協力 コミュニティシネマセンター)
制作国 ポーランド(2010)
上映時間 78分

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最終更新日:2022-07-26 11:03:29

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