LIVE IN THEATHER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』 作品情報

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LIVE IN THEATHER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』のイメージ画像1

唯一無二のメディアミックスを繰り広げてきた“BATTLE OF TOKYO”の世界観を踏襲し、2019・22・23・24年に幕張メッセ、さいたまスーパーアリーナ、大阪京セラドームにて開催された大型音楽ライブイベントでは、Jr.EXILE世代であるGENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVER(2023・24年のみ)が出演。そのライブ映像とミュージックビデオを厳選してミックス再編集。さらに、原作小説『BATTLE OF TOKYO』で描かれている、架空未来都市・超東京を舞台に特殊スキルを持つ若者たちで結成された5チームの闘いと絆の物語の新規エピソードをアニメ化して融合、5.1chサラウンドにリマスタリングした。――かつて繰り広げられた、超東京の支配者・ブルーシールドと、45人のスキル使いたちの戦い。その司令塔であるシャーロックは、己の命と引き換えにブルーシールドの野望を阻止し、超東京を救った。だがそれから1年後。突如人々の脳裏から、救世主シャーロックの記憶が消滅する異変が発生。彼の相棒・ゼロは、その原因も判らず心に虚無を抱えたまま“失われた大切な何か”を探して彷徨う。だがそんなゼロのもとに“電網主”と名乗る謎の男が現れ、消えた記憶を取り戻す方法を告げる。それは別世界で繰り広げられてきた闘いを観て巡り、記憶の欠片を拾い集める旅路だった……。

「LIVE IN THEATHER『BATTLE OF TOKYO -うつくしき嘘-』」の解説

LDH JAPANが展開する次世代総合エンタテインメント・プロジェクト“BATTLE OF TOKYO”。未来都市・超東京を舞台に、特殊スキルを持つ若者たちによる5チームの闘いと絆の物語を、2019~24年に開催された音楽イベントやMV、アニメをミックス再編集して描く劇場版。出演はダンス&ボーカルグループのGENERATIONS、THE RAMPAGE、FANTASTICS、BALLISTIK BOYZ、PSYCHIC FEVER。声の出演は『進撃の巨人』」の梶裕貴、『呪術廻戦』の内田雄馬、『銀魂』の杉田智和。監督は「HiGH&LOW THE WORST X」の平沼紀久。

公開日・キャスト、その他基本情報

公開日 2026年1月23日公開予定
キャスト 監督平沼紀久
原作月島総記
出演GENERATIONS THE RAMPAGE FANTASTICS BALLISTIK BOYZ PSYCHIC FEVER
出演(声)梶裕貴 内田雄馬 杉田智和
配給 ギャガ
制作国 日本(2025)
公式サイト https://gaga.ne.jp/battleoftokyo/

(C)LDH JAPAN「BATTLE OF TOKYO」プロジェクト

予告編動画

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最終更新日:2026-01-14 02:01:24

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