P.N.「山本ねえね」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-01-15
面白そうだったので見たのですが、ただただ面白くない3時間が過ぎていきました…(笑)この映画よりも「面白城の18人」の
ほうがおもしろいと思いました…
ぱとりおっとげーむ
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面白そうだったので見たのですが、ただただ面白くない3時間が過ぎていきました…(笑)この映画よりも「面白城の18人」の
ほうがおもしろいと思いました…
人気小説家トム・クランシーが生み出した、最も有名なCIAエージェントがジャック・ライアンだ。
海兵隊員からキャリアをスタートさせ、証券マン、CIA分析官、大統領補佐官、副大統領、大統領といった具合にアメリカの危機を救いながら、アメリカンドリームを駆け上がっていく活躍を描いたのが、ジャック・ライアンシリーズだ。
そのシリーズ2作目の「パトリオット・ゲーム」は、「愛国者のゲーム」の映画化作品で、CIAを退官したライアンが、ロンドンでIRAのテロに巻き込まれ、テロリストを撃退する。
その戦いの中で、弟を殺されたIRAのリーダーの復讐の戦いを描いた作品だ。
この作品でのライアン役はハリソン・フォード。
前作の「レッド・オクドバーを追え!」と違って、完全にライアンが主人公の物語になり、完全無欠のライアンの活躍が堪能できる作品になっている。