記憶ゼロ 作品情報
きおくぜろ

ある事件で受けたショックにより記憶障害を発症した敏腕刑事が、誘拐事件を捜査する。記憶が次第に薄れていく中、直観だけを頼りに犯人を追って走り続ける。
「記憶ゼロ」の解説
SABU監督の20本目の長編劇映画。全編が台湾で撮影された台湾と日本の共同製作作品。ある事件で受けたショックにより記憶障害を発症した敏腕刑事が、誘拐事件を捜査する。記憶が次第に薄れていく中、直観だけを頼りに犯人を追って走り続ける。主人公の刑事を演じるのは、大ヒット作「モンガに散る」「我、邪で邪を制す」に主演した台湾のスター俳優イーサン・ルアン(阮經天)。人気女優ムーン・リー(李沐)、ベテラン女優シェ・インシュエン(謝盈萱)が共演し、SABU監督作品の常連俳優である堤真一と、「ドライブ・マイ・カー」の霧島れいかも出演。2026年・第39回東京国際映画祭「ガラ・セレクション」部門作品。
公開日・キャスト、その他基本情報
| キャスト | 監督:SABU |
|---|---|
| 配給 | 東京テアトル |
| 制作国 | 日本(2027) |
(C)2026 LHB FILMS & FOURIER
予告編動画
※音声が流れます。音量にご注意ください。
※一部ブラウザ・スマートフォンに動画再生非対応がございます。
ユーザーレビュー
レビューの投稿はまだありません。
「記憶ゼロ」を見た感想など、レビュー投稿を受け付けております。あなたの映画レビューをお待ちしております。



