天井桟敷の人々:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-08
📽️NHKラジオ深夜便,アンコール五木寛之の千夜一話,旅人の唄う思い出の映画館は色んな名作が登場!新宿日活名画座が大學だったと云う作家の思い出の作詞への想いを披露。天井桟敷の人々の話題も。映画評論家・双葉十三郎著ミュージカル映画50選の満点,ベストワンが何と本篇だった。番組では映画青春の門イメージソングの山崎ハコ織江の唄や朝倉未稀インデアンサマー,冠二郎の演歌・旅の終わりが掛けられ
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📽️NHKラジオ深夜便,アンコール五木寛之の千夜一話,旅人の唄う思い出の映画館は色んな名作が登場!新宿日活名画座が大學だったと云う作家の思い出の作詞への想いを披露。天井桟敷の人々の話題も。映画評論家・双葉十三郎著ミュージカル映画50選の満点,ベストワンが何と本篇だった。番組では映画青春の門イメージソングの山崎ハコ織江の唄や朝倉未稀インデアンサマー,冠二郎の演歌・旅の終わりが掛けられ
今朝NHKラジオ深夜便ミッドナイトトークは本篇助演女優賞の山崎ハコ,本篇や寺山修司のポエムが歌詞に在る夫婦創作の唄・人魚,横浜ホンキートンク・ブルース,好きなピーターの声の物真似なども飛び出し
原作と大幅に違うけどめちゃくちゃ面白かった。他の出演者もよかったけど森七菜さんが最高でした。成宮寛貴さん、お帰りなさい。
ここに黒縁メガネの加賀まりこさんが出て来たら、もう完全に「ブラッサム」の世界じゃないか。
悪くはなかったですが、奈義町をもっと作品に生かして頂きたかったな。あの程度なら、飛騨のあたりでも良かった。東北の山々だって、北海道ならもっと雄大な作品になっていたかも。奈義町でなければ…という部分が弱かったな。
物語が進行するにつけ、♂♂、♀♀の内容が中途半端と言うよりも、うぶ毛レベルの話で別段無くても良かったな。正直かったるかったわ。描写するならしっかり描かんかい!
松たか子さんの台詞である映画を思い出しました。「小さな恋のメロディ」です。ラスト、トロッコ漕ぎながら大人達から逃げていくシーン。あれ、1時間後には警察に捕まって親達の元に連れ戻されますって! 世の中そんなに中学生ごときに甘くないから。ホント、もっと素敵な作品かと期待していただけに残念。これじゃパルムドールは無理だよな(納得)。
自分たちが住むエリアが舞台になった映画が公開され有頂天になっている奈義町の方々には申し訳ないが、星2つが私は精一杯です。
実話がもとなので結果はわかっているから、大げさに描いてもよかったかも。クライマックスの最終弁論でも脚本の弱さが出ていて期待しただけに残念な作品でした。
17週目でもちょと泣くよ
広瀬すずさん杉咲花さん清原果耶さん主演の映画で期待して観ましたが、いろんな意味でもったいないですね。ラストの時間稼ぎのエピソードは、ちょっとくどく感じました。音楽がよかったのが救いです。
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踊る大捜査線の良いところ盛り沢山の満足度100%の映画でした。笑えるし、楽しいし、大好きだったシーンを今風に再現してくれて思い出しながら見てました。特に感動したのが会議室で室井さんの話しになった時みんなが敬礼したときなぜだろう…目の奥が熱くなり涙でした。そしてエンドロールでいかりや長介の名前を見た時 しかも空想という文字もなく心が熱くなりました。
あの疑惑の人佐藤二朗さん、福田組の作品であの大げさな笑いを取りに行く演技 全く笑えなくて嫌いでした。でもこの映画では真面目に笑いを取ってて大げさもなくて好感度抜群でした。
監督さん織田裕二さんこんな楽しい映画見せてくれてありがとう
面白かったです。西畑君も福本さんもそれぞれの役柄にとても合っていました。そして西畑君の泣きの演技につられて泣きました。
個人的にホラーが好きなので、もう少しホラー要素もあったら楽しめたなぁと思いました。
映像、美しかったです。
アニメは観てました。原菜乃華さん目当てで観ましたが、脚本、演出、演技と残念感があったけど最後のどんでん返しは面白かったです。これもありかなと思う作品でした。
オッペンハイマーのmonochromeシーンも想起させた興味津々なクリストファー・ノーランの初期作品。ヒッチコックtouch
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皆さんの言った通り叛逆には少し勝てなかった気もしますが私はこの作品も大好きで2回目も楽しく見れました!ただ少し叛逆のほむらちゃんとマミさんのバトルと廻天の悪ほむとワス・丁香・セルマのバトルはやっぱりほむらちゃんとマミさんのバトルが凄すぎたのか叛逆に劣っていたと思いましたね、!でも私はこの作品もこの作品としてとても好きでコミカライズも全巻出たら全巻見る予定です!
WOWOWは4~5回の連続ドラマで制作したので、2時間でまとまるか心配だったが見事に締めた。
吉岡里帆が上手い。怯え、喜び、恐怖、覚悟、自信などを表情で見事に見せる。
北村を殺る処はもっと円滑にことを済ませて欲しかった。それとも突発的な攻撃だったのか。
踊る大捜査線N.E.Wすごく感想しました
一回では物足りない
沢山観たくなる映画になっています
少しだけ青島俊作らしさがなかったのはタバコのシーンが無かったこと
今風に電子タバコ吸ってる青島俊作を観てみたかった
刺されるシーン耐刃防護衣(たいじんぼうごい)着ないでほしかった
全作品を観た人なら分かると思います
面白かった、引き込まれて見た、終わりがもやっとするところもあるが、全体的によく出来ている、原作があるクライムサスペンス、監督は?若い人?出演者皆いい、吉岡里帆さんと奈緒さんのW主演、吉岡里帆さんの映画は正体、Gメン、見えない目撃者も鑑賞している(好きな俳優)、美貌だけでなく、上手い俳優(女優)と思う、今回の役は夫からDVを受ける幸薄い女性役、美人な吉岡里帆さんには幸薄い女性に落とす役はその苦労が見える、もう一人の主演の奈緒さん、この方も演技派の俳優、先生の白い嘘でレイプ被害女性役、撮影の軋轢問題、心配したがその後も俳優を続けている、着実に俳優に磨きかかっている、安心、他の出演者が皆いい、美保純世代の私、今も映画出演は嬉しい、そして風吹じゅんがいい、歌手でハスキー?かすれかかった声で歌っていた、その後テレビドラマ若き日の水谷豊主演’熱中時代に出演、その頃は元アイドル歌手?竹中直人の無能の人あたりから、いい俳優と思った’シャドウワークでラスト吉岡里帆に言うセリフは後輩の俳優たちに向けられた言葉にも感じた、風吹じゅんさんは樹木希林さん亡き後の立ち位置になった、この映画は口コミ評価高い、しかし劇場TOHOシネマズ新宿は二週にして早、一日一回上映、客入り?隠れた良作になるかも?
最後が突飛だったなぁ。
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‘良かった、面白かった、実話(実際にあった裁判)着想得たフィクションと冒頭にあった、それを調べて見たら映画大まかな経緯は同じ映画で描かれている、提訴した女性の職業、訴えられた上司の職業も映画と同じ、出版社で編集者とその上司、出版社(会社)、セクハラ内容も同じ、当時の時代の実際の世相映像を上手く使用、それも懐かしく思った、これで会社辞めましたのCMのおじさん、女性スキャンダルで退陣、歴史的短命内閣の総理大臣、当時出来事の映像、女性の当時の社会における位置づけ、役割?セクハラと言う言葉がない時代、映画を見てそう言う時代だったと、私が鑑賞した初日、当時の女性が年齢を重ねられたと思われる年配の女性が多かった、後は私と同様当時を知るおじさん、この映画を見て胸が痛いと思うおじさん、おじいさんは多い?今は色々なハラ認定、その元になった話、色々な年代の人に見てもらいたい映画、そしてこの映画、主演の綾瀬はるかさんをはじめ出演者がいい、脚本も上手くまとめられている、ツッコミどころも?主演の綾瀬はるかさんの魅力が大きい、今、日本映画低迷?俳優層が薄い、作り手?の中で客を呼べる主演俳優(女優)と思う、私は綾瀬はるかさんの出演の映画はほぼ見ている、’おっぱいバレー’も鑑賞、私の中でこの映画ファーストボイスは’海街~の次の良作、映画での提訴する女性を演じたファースト何さん(失礼名前が?)、綾瀬はるかさんのファションはトレインディドラマで女優さんはしていた、懐かしく思う人はいる、そのトレインディドラマで主演していた俳優もこの映画で敵役で出演、この映画は今、色々なハラ、認定、法改正までつながった’ファーストボイス(初の声?)、コンプラが厳しい世の中(こんな事もハラ?)息苦しさもあるが、今の色々なハラを認定される事になった元、この映画は見るべき映画の一本(私的)。
NHKヤマザキマリラジオのguest釈徹宗との宗教談義,本篇の家族の絆を日本の村落共同体や島国気質と関連させて興味津々
誰もレビューを投稿していなかったので。素敵な映画をありがとう。
この作品は視聴者の立ち位置や年齢によって評価が分かれるかと思います。二人の主人公のどの立場で生きてきたかで見方は大きく変わります。片方は途中で過度な恐怖を覚え、もう片方は最後の展開に割り切れなさを感じるかもしれません。ただ、大なり小なり両方の立ち位置に触れたことがある身としては、その心情の緻密さに驚嘆します。また、心情の緻密さを支えているのが、たんなる懐古趣味ではなく、丁寧に描かれるその時代の空気です。人物描写にはある程度の普遍性がありますが、この時代を経験した世代でないと共感にまでは達しないかもしれません。ある意味対象を絞っていますが、その対象に当てはまると全く違和感なく、まるで自分ごとのように作品を視聴できるかと思います。結局大きなカタルシスはなく、消化不良感はあるかもしれません。ただ、忘れることで乗り越える、覚えていることで全てを嘘にしない、そうやって今日を生きていくという未来へのわずかな希望を感じることができる作品でした。
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