愛、アムール:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-08-06
看取り或いは尊厳死の問題を前に深く考えさせられるミヒャエル・ハネケ監督作品哉
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看取り或いは尊厳死の問題を前に深く考えさせられるミヒャエル・ハネケ監督作品哉
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映画の出来が相変わらず良かった。
最後にデイジーが出てきたので次回作にも期待したい
小6の子供と行きました。
セイレーンがめっちゃ怖かった。と言っていました。
個人的には考えさせられる内容で
どうすればよかったのかな、と子供と話し合いました。
なお、ハチワレとちいかわのほんわかした仲良しコンビに
とっても癒されました。
一番感動したのが
ラッコ先生の教えを学んで
ハチワレが剣で大活躍したところです。
今朝のジェイウェイブジャストリトルラビングナビゲーター中田絢千の話題に未来館で開催中の大南極展も。氷の柱から分かる過去の大気,其の変化。纏めて一年分船に詰め込む昭和基地の食糧のこと等興味津々
🚲️今朝のNHKラジオ深夜便,午前3時台昭和歌謡往年の名歌手・藤山一郎作品集,トリは本篇同名主題歌藤山一郎オリジナル版。他に夏の思い出,ラジオ体操の歌,ベートーヴェンの歓びの歌等がリクエスト
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面白かったけど特に面白かったと言うほどでない、1977年に実際に起きた’籠城事件を映画にした、この監督の映画はよく見ている、社会派の映画を撮っている、シドニー•ルメット派?この映画で思い出すのが、そのシドニー•ルメット監督の’狼たちの午後(1975年)、こちらも実在の銀行強盗人質籠城事件を元にしている、主演のアル•パチーノの代表作、そのアル•パチーノがこの映画デッドマンズ•ワイヤーに出演(犯人の敵役)しているのは面白い、狼たちの午後はニューシネマの最高傑作、忘れられないのが’ジョン•カザールが出演(遺作?)、アル•パチーノがカッコ良かった、長い拘束されると犯人と人質の間に生まれる親近感、?症候群が描かれていたのが’狼たちの午後、この映画デッドマンズ•ワイヤーでも描かれている、逮捕、裁判、判決、その後一度だけの再会(すれ違い)元人質の方が見すぼらしく(人質当時は役員で社長の息子、その後破産と字幕)元犯人の方が字幕のその後の説明?リッチの装い、ラストエンディングに当時のニュース映像を差し込んでいる、実在の犯人とそれを演じた俳優は容姿はかなり違う、裁判で無罪を勝ち取った時、逮捕した刑事が見てられんと言う、エンディングの最後’見てられん’と字幕に出る、ここは笑う所?この事件が起きたのは狼たちの午後公開二年後、狼たちの午後にアル•パチーノ起用したのは、実在の犯人とアル•パチーノの容姿が似ていたからと、デッドマンズ•ワイヤーと狼たちの午後、は繋がりを感じる。
NHKラジオ深夜便明日への言葉,夏の特集は戦争と平和,特攻隊に関わる戦跡・遺稿・手記の話題も。タイムトリップものの本篇も生命とは何かを問うラブストーリー
最近街を歩いていても小さい子(特に3、4歳児)がiPadをずっと持ち歩いているのを見て少し悲しくなっていました。それを体現した映画だと思います。
この映画を見て再びおもちゃで遊ぼうかなという気持ちになりました!
ぜひ見てほしい一作です!
🐯今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップス銀幕のスター渥美清特集でリクエストされた泣いてたまるか,名調子の口上の啖呵売,映画男はつらいよ主題歌同名歌,浅草日記,こんな男でよかったら,カヴァー曲の男の純情,童謡七つの子💼
本篇出演のニコール・トムがヒロインの本邦未公開なカナダミステリー映画アンカーウーマン殺人事件を視聴。冒頭の殺人事件のシーンからヒッチコックtouchで魅せた家族ドラマサスペンス劇場何だなあ
東野圭吾ミステリー見たいな謎解きも。相棒要潤他キャスティングの魅力も!ドラマ相棒の和泉聖治監督作品
こんな 壮大で素敵な映画はまずないと思います。
動物大好き生き物大好きな私にはこの上なくこよなく愛する作品です。
ファンタビの自作映画がいつ出るのか 待ちわびています。
世界中の人がファンタビの作品を見てほしいです。
ずいぶん前に見た感じがしますが、面白かったです。作ったのがイギリスでアメリカは名前がありません。計算尺という言葉があると言う事はもう自分にとって懐かしい言葉です。 発想もすごいです。実際に行かないでそれらしい感じがあったけど、というのは大したもんだと思います。捜索用の🚁が最後までニ機だったのは少し物足りない感じがしました、
初日に見に行ったが満席状態だった、やはり’スパイダーマンは人気があるヒーロー、私も数いるアメリカコミックヒーローの中でスパイダーマンは特に好き、古くはアメコミの再放送見ていた世代、その後1978年のアメリカのTV映画を日本劇場公開スパイダーマンを鑑賞しました、出来は?そして2000年入りサム•ライミ監督のスパイダーマン三部作、第一作見た時は感動した、昔見たアニメの世界がそのまま実写、ここまでの進化に感動した事を覚えている、それと’トム•ホランドのスパイダーマンシリーズは見劣りしてしまう、比べるのもどうかと思うけど、サム•ライミ版のスパイダーマンが完璧すぎた(私的)、ストーリー、キャストがいい、勿論視覚効果素晴らしい、視覚効果はトム•ホランド版の方が技術的に進歩している、クモの糸が凄い、後はトム•ホランドの肉体には驚く、でも肝心のキャスト?MJはサム•ライミ版がいい、ストーリーはアベンジャー色?最近のヒーロー物は皆アベンジャー、私は単独の無敵の強いヒーローがいい、スパイダーマン実写版はサム•ライミ三部作が最高、第一作のエンディング最後にアメリカアニメ’スパイダーマンの主題曲が流れたのは鳥肌が立つほど感動した、だから映画は明るくなるまで席を立てない、トム•ホランドとMJ役は私生活では結婚されたと聞く、それはおめでたいですね。
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後味の悪い映画でしたね、他の方コメントされてますが、シビルウォーを鑑賞しましたがあの映画同様、見終わった後の不快感が残る、予測不可能とチラシに書かれていたが予測出来る、父親の行動間違っている、危険な旅に息子を連れて行く、レイブ?踊りとうす人間の幸福を求めてのはず、家を出て消息を立った娘、それを探す父と弟、家族を巻き込む、危険な旅の同行人達も幸福を求めているはずなのに、自ら死へ向かっている様に見える、見て後悔した映画でしたね。
今朝のNHKラジオ深夜便,午前二時台ロマンティック・コンサートはエルビス・プレスリー特集,孫のライリー・キーオが本篇などでも活躍中なことを想い浮かべながら
この夏一番マスコミが宣伝したくない映画No.1であることが決まっているこの映画。ですが、報道への批判ではなく、むしろテレビ局で働く人たちの葛藤により焦点が当てられている映画だと思います。
内容は90分の中わかりやすくまとまっているので気軽に観られます。
ゾーイ・サルダナが物凄くカッコいいので痺れた。超ミニのワンピースが最高。ラストのほろ苦さが印象的だった。
ネットで話題になっていることは知っていたのですが福山市での公開はない。しかし、今月21日から「岡山メルパ」で上映されると知った。
ありがたい。
まだ鑑賞前なので評価はできませんね。
イオンシネマ岡山まで遠征鑑賞。【IMAX/日本語字幕版】で見たかったから。福山エーガルは字幕版上映なし。更にこの映画館のタイムテーブル編成はもう○ソです!
それ程絶賛するほどではなかった。アニメ版をよくここまで頑張って実写版に仕上げたな…と言う程度。
ドウェイン・ジョンソン(ロック様)御年54歳。
CG修正はあるだろうが、さすがの肉体美だ。お見事!
日本映画じゃできない、やれる役者がいないもの。
この映画はロック様で持っているような作品です。モアナ役のお嬢さんもすごく平凡。周りの島民役の方々に助けられた感が強い作品だと思います。ニワトリウザい(笑)。
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