映画感想・レビュー
ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-07-31
イオンシネマ岡山まで遠征鑑賞。【IMAX/日本語字幕版】で見たかったから。福山エーガルは字幕版上映なし。更にこの映画館のタイムテーブル編成はもう○ソです!
それ程絶賛するほどではなかった。アニメ版をよくここまで頑張って実写版に仕上げたな…と言う程度。
ドウェイン・ジョンソン(ロック様)御年54歳。
CG修正はあるだろうが、さすがの肉体美だ。お見事!
日本映画じゃできない、やれる役者がいないもの。
この映画はロック様で持っているような作品です。モアナ役のお嬢さんもすごく平凡。周りの島民役の方々に助けられた感が強い作品だと思います。ニワトリウザい(笑)。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-31
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ずいぶん前から楽しみにしていた映画です エンタメ要素もあるけど テレビの裏側がよく分かりました 鳥居みゆきさんの演技も良かったです 最後の熱演には 涙腺が緩みました 舞台挨拶でおぎのきんしろう監督は 10年後には偏向報道と言う言葉が無くなっていて欲しいとおっしゃっていて 本当にそう思います 全国に広がって欲しいです 観客も洗脳されていないシニアが多くて嬉しいです 若い方も観て欲しいです
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2026-07-30
先の方も述べられていますが、ワンカットで撮られていても編集されているのではまるで意味が無いと思いました。
何のキーなのか分からないお人形のアップシーンなどで、せっかくの1人芝居の映像が遮られ、ワンカット撮影の意味が!
ワンカットというので、三谷幸喜作品みたいなのを想像していたのですが、拍子抜けしました。
作品は正直意味が分かりません。
それで良いという作品なのだと思いますが。
原作を後から読みましたが、持つ狂気のようなものは伝わらず、ただ美人女優の独白映像、といった感じでした。
女優さんの演技が悪いのではなく、これを舞台として見るのであれば、演出が悪い、につきます。
舞台設定・セットは良かったです。
よく分からない仕掛け人形の単調な音楽は耳に残り、不穏な物語の幕開けを予測させますが、何にもリンクはせず、正直???
そして滑舌の悪い箇所が少々あり耳障りでしたが、ワンカットなので撮り直ししなかったのでしょう。
どうせ編集するくらいならワンカットに固執せずに撮り直しすれば良かったのに、と思いました。
もしくはもう基本お芝居のようにフィックス撮影した方が、より狂気が感じられたかも。
でもそしたら映画よりお芝居の方が何倍も良いですね。。。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-30
久し振りにデイズニープラス吹替版でレベッカ・ホール主演のナイト・ホームと云う劇場未公開映画,ホラーな作品を視聴。家を舞台にした本篇などを想い浮かべながら
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2026-07-30
福山エーガル8シネマズでも公開中だったが、「オールドオーク」の兼ね合いで、シネマ・クレールで鑑賞。
まあ、こんなもんだろう…ってな鑑賞後の私の率直な感想。
本当は大したことはないのに、マスメディアがこぞって大絶賛するいつものパターンかな。
あの歌唱力のある演歌歌手がテレビでベット・ミドラーの「ローズ」や、ホイットニー・ヒューストンの「I ALWAYS LOVE YOU」を歌っているが、上手に歌いこなしただけ。本家本元には足元にも及ばない。それと同じような感じかな。
絶賛上映中と言っても客席には観客が2~3人しかいない感じとも似ている。
私は星2つだな。へぇ~、そうだったの…で終わった作品。この映画に本家本元を求めたり、重ねてはダメでしょうよ。そもそも無理だもの。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-30
素直にいい作品だったと思います。
それにしても、永年慣れ親しんだ映画館が無くなった影響は(私にとって)計り知れないものがある。本来ならこの作品は今頃福山市でも上映されていただろう。シネマ尾道は時間の都合で行けなかった。
で、わざわざ岡山市のシネマ・クレールへ遠征。
ハイ、いい映画でしたよ。
確かに大絶賛し、泣きじゃくって感動をあらわにするような作品ではないが、等身大とでもいうか、一般庶民の身近な問題を取り上げてくれている姿勢だから好きです。日本映画じゃやったとしても政治色濃いし。
いいなあ、ケン・ローチと毎回彼の作品を見る度に思いますね。
嗚呼、いい映画が段々地方から消えていっていく…。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-30
そしてデイズニープラス吹替版で本篇を視聴す。ヒロインのガル・ガドットはスーパーウーマンの印象が強く,やや観るのを当初躊躇って仕舞ったが。ケネス・ブラナー主演でポアロの口髭の秘密や冒頭の戦争の塹壕シーン等も見逃せない。壮大なロケも
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-30
デイズニープラスの吹替版で改めて視聴。冒頭のヨハン・セバスチャン・バッハのトッカータとフーガは光と影の実験アニメーション見たいで驚いた!テイラノザウルスも登場する地球の自然史ー生命の不思議はキューブリック監督作品2001年宇宙の旅,スピルバーグ監督映画ジュラシックパーク等も先取りして居る。ミッキーマウス登場の魔法使いの弟子,ベートーヴェン田園はギリシャ神話の美しい物語と為って語られ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-29
多くのたたくさんの人に見て欲しい
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-29
📚️NHKラジオ高校生講座・国語の時間でも本紹介チャレンジコーナーで取り上げられた野坂昭如の原作本。アニメで美しく描かれたシーンが読み辛かった文章では過酷なリアリティで高校生の胸に迫って来たと
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-29
NHKラジオ朗読の時間で聴き直すと映画と比べての文藝のリアリズムな醍醐味も在り
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-29
今日の文化放送武田砂鉄のラジオマガジンでゆっきゅんが取り上げたアラン・レネ監督の本篇デジタル版,戸惑いながらも難解な作品では映画パンフレットも謎解きに必要!お洒落で工夫されたパンフ談義は流石ラジオマガジンらしい。映像の空間構造や人物配置は先のレビューのシンメトリーにも通じるがアントニオーニ監督或いはフェリーニ監督作品にも感じられるんだなあ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-28
戦禍や圧政の中でどう生きていくのか、下劣にならなくとも生きていけるのか、二人の行く末が気になる。
郵便配達員だけが何故あんなに優しく生きているのか。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-28
前作をみて泣きました。
今作もまたすばらしい作品になる、いや最高の作品になると思います。
公開をたのしみにしています!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-28
静山社文庫の大人の学校卒業編の杉浦日向子の江戸前学などを読んで居ると杉浦漫画や映像化作品も観たく為って来るんだなあ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-28
またラジオ番組で本篇原作者のドリアン助川が新著に就いて語って居た。朗読の効能や動物哲学云々。ボイストレーニング等も
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-07-28
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
※少しネタバレ。
昨年観た『シビル・ウォー』のように、考えさせる内容ではあるが繰り返して観たいとは思わない作品。終盤30分は結構怖い。映画への没入感というか、自分も現場にいる当事者のような感覚になる。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-28
デイズニー吹替版で久し振りに視聴。ホームドラマの悲話で有りながらハワイの美しい景観とハワイアンの演奏とアロハシャツ,家族の或いは一族の絆の物語が紡がれ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-27
合衆国のイラクへの戦火の絶えない今,湾岸戦争下の本篇を観る生々しさは生半可では無い。本解説やレビューに在る如く黒澤明監督作品・羅城門或いは原作の芥川龍之介文藝の語り口でも有った。真実は何かを問う。メグ・ライアンとデンゼル・ワシントンと云う異色キャストも精彩を放つ作品
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-27
内容はすごく濃い訳でも無くキャラクターのデザインを見てティム・バートン系とは言え思ったよりシンプルだった。
話は纏まってるしラブストーリー的な展開になりすぎず退屈になるような感じではないとは思うが刺さらない人はいるだろう
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