あの星が降る丘で、君とまた出会いたい。:P.N.「315」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-28
前作をみて泣きました。
今作もまたすばらしい作品になる、いや最高の作品になると思います。
公開をたのしみにしています!
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前作をみて泣きました。
今作もまたすばらしい作品になる、いや最高の作品になると思います。
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静山社文庫の大人の学校卒業編の杉浦日向子の江戸前学などを読んで居ると杉浦漫画や映像化作品も観たく為って来るんだなあ
またラジオ番組で本篇原作者のドリアン助川が新著に就いて語って居た。朗読の効能や動物哲学云々。ボイストレーニング等も
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
※少しネタバレ。
昨年観た『シビル・ウォー』のように、考えさせる内容ではあるが繰り返して観たいとは思わない作品。終盤30分は結構怖い。映画への没入感というか、自分も現場にいる当事者のような感覚になる。
デイズニー吹替版で久し振りに視聴。ホームドラマの悲話で有りながらハワイの美しい景観とハワイアンの演奏とアロハシャツ,家族の或いは一族の絆の物語が紡がれ
合衆国のイラクへの戦火の絶えない今,湾岸戦争下の本篇を観る生々しさは生半可では無い。本解説やレビューに在る如く黒澤明監督作品・羅城門或いは原作の芥川龍之介文藝の語り口でも有った。真実は何かを問う。メグ・ライアンとデンゼル・ワシントンと云う異色キャストも精彩を放つ作品
内容はすごく濃い訳でも無くキャラクターのデザインを見てティム・バートン系とは言え思ったよりシンプルだった。
話は纏まってるしラブストーリー的な展開になりすぎず退屈になるような感じではないとは思うが刺さらない人はいるだろう
このビートルジュースビートルジュースのおかげでモニカ・ベルッチと出会えました。ありがとう
ゲーム内にあるイベントや内容を最大限に活かしつつオリジナルのストーリーになっててかつ友情とふれあいと切ない別れを描いた感動の物語になっててめちゃくちゃ良かった。まぁ中1の時に誕生日プレゼントでもらったのもあるのかもしれないけど。(どう森が大好きだから)自分のやりたいようにできると言うどう森シリーズだからこそできた映画だと思う。
小林ゆうをぼっち・ざ・ろっく!の音楽に関わった人と名前が一緒だったのでなんか同じ人だと思ってた…すみません
アン・ハサウェイが好きなんで気になりますねぇ
昨日普通に見たけど結構面白かった。
所々にカートゥーンっぽさもあったり
ストップモーションの場面が多かったりしてて画的にも
実写の風景にクレイアニメのストップモーションはなんだか新鮮だった。絶対そのせいなんだけどティム・バートンを感じてしまった。
身の回りにちらほら怖いとか怖いけど良かったみたいなことを言ってた人がいるんだけど自分はごまかし笑いしといたが正直な話雰囲気とか所々のダークさやシザーハンズの手がハサミというとこがあるとはいえどそれって監督がティム・バートンというのもあってしゃーなくね?としか思えず否定するつもりはない。全くとはいは言わないけど理解に苦しかった。ティム・バートン作品の中じゃ怖いうちに入らないからね。映像面的に怖いって意味とは思うんだけどね…
マイケル・J・フォックスがもはやいつ出てきたかわからんʷʷʷ
戦禍や圧政の中でどう生きていくのか、下劣にならなくとも生きていけるのか、二人の行く末が気になる。
郵便配達員だけが何故あんなに優しく生きているのか。
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前半は友人の女性が呪いの木のセミに憑依されたのかなと色々考えたけど、実は友人女性も最初から存在しなくて記憶改変させられていたとか人探しのポスターも製作者が木が人間に見えていたとかで 最後の刑事とか雑誌記者も意味不明な案件投げたように、映画見ていた側も意味不明な状態になった
夢オチみたいな終わり方でモヤモヤが残る
勿論IMAX版を鑑賞しました。だが、ちいかわ映画にIMAX劇場のおいしい上映時間を占領され、予定をかなり変更せざるを得なかった。
面白く拝見させてはもらった。だがなんだかなあ…。
これは【映画の約束ごと】と理解していますが、
中国古代の話を日本人キャスト、日本語で見ている感覚。何だか「日本語吹き替え版」を鑑賞している感じでしたね。
あのアクション・スター:ジェット・リー主演の「HERO」を思い出し、随分違うなあ。何だか民放テレビ局制作の正月ドラマ見ている感じか拭えなかった。
あのハリソン・フォード主演の「K19」の時と似た感じ。ロシア(当時のソビエト)の原子力潜水艦放射能漏れ事故を題材にした作品。冷戦時代の話なのにソビエト乗組員全員ペラペラの英語しゃべって…(大笑)。
でも、西田敏行主演の映画「敦煌」よりは良かった!
外国の物語を日本の観客の為に日本の役者、日本語セリフになるのは当たり前のことかも知れない。
西洋人が歌舞伎映画を題材にした作品あったよなあ。あの時も何だか変な感じだったことを覚えている。
ま、星は4つサービスしておきます。
👓️今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティック・コンサートは細野晴臣特集,東京六本木ヒルズでも因んだ展覧会が在ったけれども矢張りはっぴーえんどの風を集めて~アルバム風街ロマンよりが番組冒頭に流れると本篇のトランスレーション感が甦って来る。前にキネマ旬報誌がF・F・コッポラ映画一家の特集を組んで居たんだなあ~🎬️
今朝のNHKラジオ深夜便話芸百選は本篇等出演の五代目三遊亭圓楽,居残り佐平次は吉原舞台の落語。語り口の巧さは山田洋次監督映画・男はつらいよの寅次郎の如し哉
そして今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイト・トークは武田砂鉄のとことん読み解くと云う話題提供コーナー。其処で岩波ホールで公開されたフレデリック・ワイズマン監督の本篇,公共空間,民主主義の柱としての理想の姿にそんな図書館が挙げられた
河崎秋子著土に贖う集英社文庫のカヴァー写真を観て居て想い出されるタラ・ベーラ監督作品の本篇映像と荒々しい労働の日々
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