映画感想・レビュー
ユーザから投稿いただいた映画作品の感想・レビュー・評価を掲載。劇場で見たり、DVD・TVなどの過去作品のレビューも募集中。見たい映画の参考にぜひどうぞ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-21
CHURA VITA
『やんばるで生きる』を、リアルに描いてあり、人のあたたかさと、美しい映像で、まるで沖縄やんばるを旅したかのようです。
この映画にある、自然を敬い、共に生きること。とはヨーガやアーユルヴェーダの聖典VEDAにも書かれています。
私達は、自分と向き合い、自分とは何なのか?どう生きるのか?を探求する旅をする。
ブルーゾーン沖縄には、足るを知り、人と自然と分け合い、助け合う。その心が根付いている。実際は都市化が進み、そうでは無い沖縄があるのも事実だけれど、ロケ地であるやんばるにはそれがまだ色濃く残っている。
CHURA VITA
その昔、大都会に住んでいた頃には味わえなかった、自然と共に生きる感覚がココにはある。
満天の星空に、雄大な朝日に夕陽、澄んだ透明度の高い川や海。そこには自然の生き物たちも力強く生きている。
私達はこの大自然にもっと敬意を持って接して、お互い助け合って生きて行こう。だって私達も自然の一部なんだから。
自分の心に耳を傾け、自然のリズムを感じ、人と支え合いながら生きていく。
『自分にとって本当に豊かな人生とは何か』
氣付くきっかけになりました。
これが、CHURA VITAを観て、受け取ったメッセージです。
自分自身、やんばる一年生なので、もっとやんばるを味わって自然と友達になりたいと思いました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-21
久しぶり心震えました。(涙)
生きる為にを考えさせられる、原点に立てる作品だと思います。
最後は涙と余韻が深く立てませんでした。
生きるって託す事なんだね‥。
オーディン。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-21
🎸今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズポップスは柳ジョージ特集,本篇出演の柳ジョージ&レイニーウッドのさらばミシシッピーなどのヒットsongsビート真夜中に
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-20
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズポップス往年の歌謡スターは本篇出演の灰田勝彦特集,其処で高峰秀子主演映画秀子の応援団長・千葉泰樹監督作品から,きらめく星座。紫のタンゴ,鈴懸のみち,野球小僧,ハワイの唄等のうたごえもここちよく
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-19
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
めちゃくちゃ感動しました。
三島さんのヤンデレ具合が好きでした
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-19
映画に目まぐるしい展開を求める人にはお勧めしないが、静かに映画を観て想像したい、自然の音を聴いて現地に行ったような没入感を味わいたい人には激推ししたい映画。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-19
今日の文化放送武田砂鉄のラジオマガジンはguestは本篇脚本の梯久美子,取材やInterviewを通じて表現・記録して生きる物書き,ジャーナリストの生を新著・書くこと生きることに纏めたと云う。西川美和監督の新作劇映画を廻る対談の話題も触れ
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2026-10-18
残念ながらIMAX版ではなかった。それでも迫力ある映像でしたね。
この映画見ている最中、ディズニー・アニメ映画「ピノキオ」を思い出した。ゼペット爺さんは鯨の中で長く生きていたよね。魚釣りをしていなかったっけ?(笑)。
サバイバル映画は見るの好きだけど、やはり心臓にあまり良くはない。
映画は視覚と聴覚にビンビン響いて来たが、嗅覚は難しい。そう「匂い」はきっと凄かったことだろうね。
面白く拝見できました。合格点付けていいでしょう。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-10-18
「岡山メルパ」での遠征鑑賞。昭和の頃の場末の名画座で、3本立て興行の1本を見ている時の感じがしましたね。
日本映画界の一番弱いジャンルの作品ではないかと思いますね。エンターテインメント要素が薄い。カラオケによる「目指せ!歌う武道館」というけれど、地方予選会、本選大会、何と陳腐な大会だこと。制作費、役者、脚本、演出…すべてが水準以下。ゲスト出演されてた鳥羽一郎さんも要らないよ。川崎麻世演じるいかがわしい男もちっとも魅力なかったね。
あらゆる点で中途半端。いや、そこまで到達すら出来ていなかったのでは…。
ハリウッド映画ならもっと上手に作ってただろうなあ。残念!
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-10-18
「岡山メルパ」で遠征鑑賞していました。
私は、決してファンタジー作品が嫌いではありませんが、安易なタイムスリップモノは敬遠するか、鑑賞してもかなり厳しい評価をつけます。理由は、おかしな反戦作品として啓蒙などされたくないから。第一、人類はタイムスリップなどできないから。
しかし、この映画、心がうずいた。もう少しで涙腺が緩みそうになった。
倉吉には何回も行ったことあるから思い出深かったな。
「夢」と「現実」を中々結び付けるのは難しかったが、あの14才の中学生役の方が、大谷享平さんによく似ていたのがスンナリと感情移入できたのかも知れませんね。
私の中学生時代も似たような感じだったな…それが良かったのかも知れない。「○」か「×」かと言われれば「○かな」。少なくとも、母親と喧嘩して家出して、洞穴で一夜を過ごして朝起きて洞穴出たら1945年にタイムスリップして、特攻隊員と恋仲になるなんていう絵空事よりは、この「夢」の方が良かったぞ。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-18
素晴しく、また力強い作品。
戦災孤児の詳細な記録はある訳がなく、映像作品は空想や憶測によっているだろうし本作もその部分はあるだろう。
それでも再び戦争を起こさない決意のためには大人の嘘の犠牲になった多数の子供たちを記憶しなければならない。
しかし、生き残るには知恵と勇気とプライドを捨てることが必要と感じる。
子役の二人が見事。キャスティングの勝利。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-18
文句ない。原作を超えてるかも。
広瀬すずの表情が卓越している。そのカットを繋げるだけでストーリーが分かるのではないか。
一ヶ所だけ不満あり。夜中に起きたときの化粧が昼間のようで不自然。
脇役が主役級だから演技の破綻がなく、特に松村北斗に驚く。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2026-10-18
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
★一つは福本莉子さんに対して付けた、主演は’なにわ男子のアイドルとTOHOシネマズの看板娘?の福本莉子さん、このサイトでも高評価あり、鑑賞、映画の感想は人それぞれと痛感した、他の所でも評価は賛否割れている、ダメと思ったのは私だけでなく安心した、設定がついていけない、時給300円?普通の人間が死者を驚かず簡単に受け入れる、おかしい、小澤氏と少女のキャラが?何故ここでの死神の二人に憎悪を抱く?向ける相手が違う?福本莉子さんの正体は最初から読めた、辻褄が合わない?原作は小説、読めば理解できる?私的に思う、日本映画はこんなのばかり作っている、この映画も一部の出演者のファンを見込んでいる?私も今回はその一人、福本莉子さんが出演で鑑賞、美少女だと思う、それ以外には感想がない、後は’侍タイムスリッパーの主演の方(名前が?失礼)の出演、侍タイムスリッパーはこの日本映画低迷期の中で私が鑑賞した日本映画最高、3回鑑賞した、出演は私には嬉しい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-18
今朝のNHKラジオ深夜便ロマンティックコンサート,ポピュラー年代記は1962年特集,其処で本篇にも出演したポール・アンカの唄う主題歌。他ルイジアナママなどの往年のヒットsongsのメドレーが真夜中に
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2026-10-17
原作未読。
クジラの体内のどのへんにいるのかな?気になりながら観ました。イカの口ばしやら光るクラゲやらコミカルなアイテムを駆使して脱出を試みるも~結局その方法手段とるんかい?!とツッコミを入れてしまいました。
一筋縄では上手くいかない父子関係、葛藤と絡めた脱出劇。最後まで息苦しくなりながら面白く鑑賞出来ました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-17
しっかり泣いてしまいました、家庭環境で全てが変わり個々の強さも持たないといけないと、我が身に置き換え痛感致しました
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2026-10-17
ツッコミどころ満載でまさに昭和の娯楽映画という作品でした。楽しめました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-17
動物系の映画は劇場でと決めています。
これほどまでに飼い主に忠実で、命懸けで与えられたミッションをやり遂げる…素晴らしい作品でした。もうすぐには座席を立てないくらい、涙腺緩みっぱなしです。オーディンの名演技はこの先,ずっと私の脳裏に焼き付いています。
オーディンにオスカーをあげたい。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-15
「イオンシネマ岡山」にて鑑賞。勿論「IMAXwithレーザー」で。大変面白かったです。映画はやはり事前に情報を得ないことが(作品を最大限に楽しむ為には)大切であることを再認識させられましたね。途中まで完全に騙されましたよ。まさかこの映画○○だったとは…。
年末から来春にかけての賞レースでは、作品賞、監督賞、そして勿論トム・クルーズの主演男優賞ノミネートは確実だと予想する。取り分け真打ちアカデミー賞主演男優賞は今度こそ彼に取ってもらいたいな。それ程すばらしかった!
アッパレ!ディガー。アッパレ!トム・クルーズ
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-10-15
1972年の映画ですが、今の時代に観るとクリスの妻ハリーはAIのような印象を受けました。
AIと人間との恋愛、これからはそういう事柄も起こり得る気がします。
監督や原作者はそんなこと意識してないと思いますが、先見性があるなと思って観終わりました。
映画レビューを投稿するには
映画の感想などの投稿は投稿したい作品ページにて受け付けております。
各映画作品ページより、あなたの映画レビューお待ちしております!