タンポポ:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-03-16
今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイト・トークは本篇の映画音楽担当の村井邦彦,Los Angeles在住で帰国時にInterview!創作秘話,荒井由実のひこうき雲は高校生の彼女の才能に惹かれてプロデュースした。イエロー・マジック・オーケストラの曲が初めに海外でブレイクした等興味津々な話題
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今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイト・トークは本篇の映画音楽担当の村井邦彦,Los Angeles在住で帰国時にInterview!創作秘話,荒井由実のひこうき雲は高校生の彼女の才能に惹かれてプロデュースした。イエロー・マジック・オーケストラの曲が初めに海外でブレイクした等興味津々な話題
今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートは本篇のエリック・クラプトン特集,代表曲の愛しのレイラ他ジョージ・ハリソンとのTheビートルズナンバー等真夜中に炸裂
🍊今朝のNHKラジオ深夜便ラジオ文藝館は本篇原作者・有川浩のほっと文庫・ゆず,香るをヒロインの声をメインにアナウンサーが朗読。ヒロインの古里の高知と男の友達の彼の故郷・静岡を廻る蜜柑論争から始まる物語。揺れ動く感情が爽やかに。武者小路実篤著・友情も想い浮かべて🐠
昔に見に行った記憶があります。かなり作画には迫力があり緊張感がありました。しかし原作とは少し違う所があった気がします。90分という時間で1部をすべてやるというのは少し大変だと思いました。久しぶりに視聴しようと思ったら見れないらしいですね。いつかまた見れる日を楽しみにしてます。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映画そのもには感動した。背景として、一つ気になること。行政代執行の場面であったが、執行費用は義務者に請求される。栄太郎は行方不明。死亡の場合は、相続人に請求される。2人の子供たちは、どうなるか?重たいテーマである。
🐎日本放送徳光和夫の特盛歌謡サタデーの競馬のコーナーで想い浮かべたのが山田洋次監督作品の本篇の草競馬のシーン。そして田中邦衛演じた映画学校の夜間中学の学生役イノさんはサラブレッドの名前はカタカナ表記でスラスラ読めた。映画優駿も
今朝日本放送徳光和夫の特盛歌謡サタデーguestは横浜銀蝿のジョニー,キャロル矢沢永吉に憧れ突っ張りハイスクール・ロックンロール,ジェイムスデイーンのように等のヒット曲,喫茶店でうるさかったので此処から五月蝿い=銀の蝿と命名されたグループ名の由来や俳優・杉本哲太の活躍やサラリーマン,AKB等のプロデューサー業,キングレコード社長業,有機農法,ソロ活動のコンサートの話題も飛び出して
日本放送徳光和夫の特盛歌謡サタデー我が青春の歌謡曲ではゴダイゴ50周年の話題,ビューテイフル・ネームや銀河鉄道999等のリクエストソング。英語交えて歌謡曲に革命をもたらした本場感覚の人気songs
今朝の日本放送徳光和夫の特盛歌謡サタデーの話題で紹介された本篇ヒロイン草刈民代キャスティングのエピソード,バレリーナのプリマドンナの筋力が社交ダンサー役にピッタリで本人が私以外に考えられ無いと云うエピソードや電源結婚の経緯も!
追悼和泉雅子特集で鑑賞、和泉雅子さんと八千草薫さんの母娘、美人親子、若き日の杉良太郎氏、梶芽衣子さん、オーラが凄い、日本映画のいい時代、銀幕(スクリーン)に引き込まれる、残念ながら今の日本映画には魅力のある俳優がいない(私的)。
追悼和泉雅子特集の最終日に鑑賞、実話原作の闘病記録、北海道、岩内が舞台、その当時の時代背景が北海道出身の私には懐かしい、少年時代を思い出す、貧困家庭の働きもの長女に病魔が襲う、最後は現実を受け入れ、前を向いて生きていく、和泉雅子さんがいい、私が小学生の頃には和泉雅子さんはTVドラマで活躍、この映画の共演の山内賢さんは’あばれはっちゃくの先生がリアルで見ていた、和泉雅子さんと山内賢さんは共演が多く、歌も一緒に、ゴールデンコンビ、本当に二人共光り輝いている、この時の和泉雅子さんがその後’北極を行く冒険家になるとは、和泉雅子さんの美少女ぶりが眩しい、晩年ご本人が言っていた’昔は綺麗だったと言われると笑っていたのを思い出しました、私は和泉雅子さんの映画出演作品を見てあらためて思う、冒険家の道より、俳優(女優)としてもっと活躍して欲しかった。
テンポ良くワクワクさせられた。街から出る資金を稼ぐために大麻を学校で育てる高校生たち、という発想がまずおもしろい。あのクライマックスも良かった!
元々、シリーズを勝手な偏見で観てこなかったのですが、先日アニメを拝見して完膚なきまでに平伏してハマり、原作と本作も網羅した結論、確かに元をご存知の方は大激怒する実写作であり、盲信的な役者ファン以外のご存知ない方はナレーターの説明不足も含めて理解不能または「こんなもんか」と大誤解すると確信します。それもこれもキャラと物語の改悪にテンポの悪さ、ヘアメイクと舞台美術のチープさに陳腐な映像と字幕の見せ方、壊滅的な照明の無能さ、極め付けはコメディとBGMがとことん機能していない所にあると思います。
このかぐや様って、瞬時にジェームズボンドの007雰囲気からヒッチコックのサスペンスホラー、ロマンス、ヒューマンドラマと切り替えの激しい所が最高で、そのどれもが一級品。例えば「お可愛いこと」シーンは白銀の恐怖なのでホラーに仕立てる意味があり、使い回す度にそれが滑稽で笑えるものになる。アニメ版では一発で引用元が分かるオマージュBGMの数々が場面転換として天才的に使われており、心を掴んで離しません。それも30秒内に1度変わる程テンポが速いので余計に映画は間延びに感じ、感情移入が困難。なのにキャラと物語の改悪により、展開全てが不可解に変わって内容にさえ入り込めない。監督は物語の筋を理解する事はおろか、人物の本質を掴む事が絶望的なのかと疑うほど。致命的なのは作品の肝として最も大事な主役二人の「お互いが実は大好きで堪らない…!」本心が微塵も伝わらない所。原作の白銀の様な捨て身の演技場面が平野さんになかったのも大きいでしょう。また本来は最高な愛されキャラ達である石上の薄っぺらなオタク化と御行パパの意味なきクズ親化は特に拷問でした…。何の雰囲気も生み出さない上に役者の演技を低く見せ、再現の低さをも露呈させる空間と照明…狭い空間で死闘を繰り広げるからこそ面白いのに無駄に広い生徒会室もコメディには不向き。
あんなにアニメでは泣いて笑って温まった心が本作では石化するほど実写嫌いに拍車をかけてくれました。これはラブコメでも映画でもない何かです。これを映画というなら世の映画マニアが戦を起こすレベル。恋愛は戦!どころではありません。本当に最初に観て良かったと改めて思わせてくれたアニメ版には銀河中の星を贈りたい一方で、実写版には星一つも贈れない。かぐや様は告らせたい。私は本作をそう呼びたくない。
代官山のギャラリーで開催中のオーストラリアの画家ペトラ・カインデル展,黒猫を抱いた女性のポートレートはデビット・ボウイの曲にインスパイアされて出来たと云う
✒ドウマゴ・パリ・リテール2025年秋冬43号に木村紅美が,心ふるわせるとき~時にはだれかとホラーをと題する一文が載って居る。恐怖映画と笑いの意外な組み合わせで,刹那く愉しくも読ませて呉れたんだ
Bunkamuraドウマゴ文學賞受賞作品の最相葉月の選評と川内有緒の受賞の言葉をフリーペーパーで読む。3月11日の報道が相次ぐ中で食文化の視座でフクシマを見詰める原作やドキュメンタリー映画に興味津々
週刊金曜日のバックナンバー2019年9月13日号を読んで見たら林えいだい氏の本篇に纏わる記事が在り,先に青年劇場の舞台で三度の海峡と云う朝鮮人強制労働の不条理な実話ものを見ていたのがふと蘇って来た
冷静に考えて20館ぐらいしか上映してないのに最高5位はヤバい
13日から100館以上増えるけどそうなったらどうなっちゃうんだ
ジェイウェイブ,中田絢千ナビゲーターのラジオ番組ジャストリトルラビング,リビングオンジアースのコーナーguestは本篇の個性派俳優・なすび,誰にも出来るスポーツのカーリングに凝って居て選手でも在ると云う。皆で分かち合うことを豊かさに
石澤典夫アンカーのNHKラジオ深夜便は映画評論家渡辺俊雄映画談義に続きロマンチック・コンサートは本篇映画音楽特集,其処でオープニングのテーマ曲からマリア等,他ジュリー・アンドリュース主演映画サウンド・オブ・ミュージック,オードリー・ヘップバーンとゲーリー・クーパー共演映画・昼下がりの情事,フランシス・レイ&クロード・ルルーシュ監督のアヌーク・エーメとジャン・ルイ・トランテイニアン共演の映画・男と女迄の華麗なるCinemaサウンド集が真夜中に響き渡って
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