サヨナラの引力:P.N.「はるはる」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2026-07-10
見ました、私は、あんな恋愛をしたことなくて😂
でも、仕事があったら、少し違っていたかな?
あの時期買い手市場で若い人達も、大変な時期
大学は、出たけど…
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見ました、私は、あんな恋愛をしたことなくて😂
でも、仕事があったら、少し違っていたかな?
あの時期買い手市場で若い人達も、大変な時期
大学は、出たけど…
🌧️そして今朝のNHKラジオ深夜便午前2時台,ロマンティック・コンサートのレゲエ特集でも本篇,雨に濡れてものレゲエヴァージョンのカーヴァーも登場してたんだ
スーパーガールが終わって館内から出ると、お隣の「トイ・ストーリー5/字幕版」上映の8番スクリーンで予告編始まっていました。一旦外に出て再びその8番スクリーンへ。
ああ、確かにな。
地方都市の映画館でもせめて最終回時刻の上映くらいは字幕版を…と思っていたが、昨夜のイオンシネマ岡山「トイ・ストーリー5/字幕版」の観客10人ちょっとしかいない。平日とはいえこれでは字幕版上映して欲しいと嘆願しても難しいかも。イオンシネマ岡山さん、一週間限定でしたが字幕版上映ありがとうございます!
こういうシリーズ化された作品って人種構成が次第にマイノリティ、有色人種(この表現も嫌だが)がメインになり、当初の白人登場が少なくなったのはアメリカが抱える根深い問題なのだろうね。
福山エーガル8シネマズでも上映されていたが、イオンシネマ岡山まで出掛けた。「トイ・ストーリー5/字幕版」を見たいため。で、待ち時間なしでこの作品(IMAX版)が上映中ということでこれも見ました。
まだか、まだなのか、といらいらが募る作品だったな。勧善懲悪内容は周知の上。主人公が
いつあの「S」のスーツ着るのかヤキモキ。
これ(このテイスト)ならマッドマックスシリーズの方が面白い。出てくる宇宙人も何か既視感あって新鮮味にかけるし…。スーパーマン登場に助けられた感がしないでもなかった。
IMAX版だから許せた(見てもいい)と言っていいだろう。通常版、吹き替え版だけだったら完全スルーです。
これ続編制作するつもり?それともスーパーマンの新作にクリプトと友情(親戚援助)出演かな?
作るならもっと面白くな!
前作同様、CGアニメのクオリティは流石。
前回と同じく、子供にも優しい出来映え。
まぁ、初回は、ドンキーコングやマリオカートなど、ゲームの世界を映像化した素晴らしさは、あったが、ネタが、あまり無かったのか、マリオ兄弟より、プリンセス物語に偏った感じ。
ヨッシーの大冒険ならぬ、プリンセス姉妹の大冒険的作品。
ヨッシーの大冒険を主軸に、プリンセスの後押しをマリオ兄弟が、積極的に、解決するなら良かったが、ディズニー的アナ雪バージョンになったのは、残念。
ちょっと子供向け傾向になってしまった。
ヨッシーの物語を広げたり、ピーチ姫のパラソルや小物にマリオのミニ助っ人グッズなど発想を広げると良かったかも?
ハロウィン色が薄れ、すっかり、ディズニーの美女と野獣的内容。
まぁ、本家、ディズニーが、路線変更しているので、過去のディズニー的作品と言える。
ハロウィンは、日本のお盆的行事。
最近は、理解が深まり、表面的にハロウィンは、扱わなくなり、よく思います。
死者を冒涜するなんて、イベントするにも、敬意を持たないとね。
やはり、作品全体としては、もう一つな感じ。
相棒との深堀した脚本が必要かな?
初めに言葉ありき、どんな作品も、脚本で決まる。
映像や出演者より先に、しっかりした脚本が、
私たちは、愛と言う、言葉の響き、愛の振動体。
どう言う、言葉を使い、つまり、歌っているかで、世界が変わる。
引き寄せとか、タフティとか、真言とか、
初めに言葉在りき、
初めに、脚本在りき、
詩があると曲が生まれる不思議が、証明しています。
作品としては、無難にまとまった感じ。
上映時、シャネルがCMで差し込まれ、あれ?と思ったが、鑑賞して、理解出来ました。
前作のファンには、同窓会的作品。
個人的には、物足りない感じ。
まぁ、物資主義、男性優位から変貌した変化が、描かれ、女性の自由と自立性が、主軸。
目立つのは、中華系俳優を多用し、より、自由と女性の社会性を描いている。
メリル・ストリープがガラス越しのハイヒールのアン・ハサウェイに見向きしないのも、権力主義、男性優位からの自立を描いている。(ハイヒールは、フランスの国王が由来、つまり、男性優位と権力主義の象徴)
イタリアが今作では、一番見応えあり、シャネルは、肩苦しいファションから女性を開放。
自由を、縛るファションからの、解放。
着る者を解放と自由へいざなうシャネルが目指したから、シャネルのCMかぁと納得。
シャネルも、幾ら努力しても、女性は、自分を縛るファションに返りたがる女性に呆れたと言います。
愛は、強要やコントロール出来ない。
やはり、真の自由や選択は、突き詰めると本人の自由意志と言える。
作品としては、無難に、まとめられています。
この手の作品は、過去映像を導入したり、わざわざ、悲劇にフォーカスしがちだが、敢えて、明るい展開にし、鑑賞するにも、好感が持てます。
だいたい、知ってることや、聞いたことも多いが、新たな視点を与えるシーンも多い。
モータウンの頃のマイケルは、モータウンサウンド的で、伸びやかでいて、明るく、軽やか。そのサウンドが、モータウンだからこそ。
様々な曲を歌いこなすマイケルが、モータウンを卒業するのも後々のヒットを考えれば、必然。
愛は、強要やコントロールを嫌う、宇宙の法則。
他人に強要したり、コントロールは、一時出来ても、完全には、出来ないー。
自分にも、他人にも、強要出来ない愛の法則。
アドバイスを聞かない人間に、教える事が出来ない様に、人は、自らの選択で生きている。
♪スリラーは、約二十年前のソニー携帯のビデオクリップでよく視聴していたので、再現度が高い。
まぁ、全体的には、無難で、この採点。
男女の描かれ方が丁寧、繊細でリアル。妙に納得して胸がいっぱいになった。花束みたいな恋をしてを思い出した。しばらくこの切ない感覚を引きずりそうです。
早くみたいな~
人魚かわいい
前作の復習からのちょっとホラーでコメディに突入。オチがそれなりなので良しとします。劇場で観なくてよかった。
ストーリーの運びが秀逸。そして若さゆえ、お互いの感情の諍いから破局してしまう二人の姿は、長い人生のほんのひとコマになるのだが、ヒリヒリとした痛みを感じる映画だった。「縁は続いてほしいものだが、そうならないのも人生だから」という台詞が胸に残る。
面白く拝見いたしました。
大傑作とは思いませんが、惰性で製作した作品とは思いません。商売のためにPART6絶対出来るな!
個人的には第一作が最高かな。
ただ、地方都市の映画館のこういう点が駄目だと思うことがある。
IMAX版も、通常版も、ぜ~んぶ【吹き替え版】。せめて通常版の夜10時台スタートの回くらい【字幕版】の上映できないものか。
この映画をまた観た。とても感動した。これはやはり心地よく、共感できるところがいっぱいあると思った。私は昨年の6月から毎朝、市のグランドでラジオ体操をしている。様々なタイミングが重なって、今は指導員になってしまった。ラジオ体操はほんとに素晴らしい。私はこの映画を観て、今の自分と重ねながら、ストーリーの楽しさに魅了されている。
この映画をあらためて観て、とても感動した。私は20代の頃、東大の公開自主講座に参加していたことがある。また東大闘争というささやかな詩集も書かせて頂いている。その上、三島由紀夫さんのファンでもある。それだけにこの映画はひじょうにインパクトがあった。これは何よりも東大闘争の問題と三島由紀夫さんの真摯な生き方がしっかり伝わってくると思う。ほんとに一見の価値がある作品だ。
悪人も出てくるが同情の余地あり。画面に出てこない巨悪を沈めろ。
3回観ました。
90分の作品、ありがちな中弛みを味わうことなくテンポよく引き込まれていったという感覚。昔観た、マルサの女を思い出しました。
低予算(?)と漏れ聞いていたのがいい方向に裏切られて、余計な装飾がない観やすい作品だったと思います。
内容については目からウロコな、「あー、確かに!」と声が出そうなもので、痛快社会派エンターテイメントな作品でした。ただ、数シーン、「もう少しどうにかならなかったのかな?」というシーンもありましたがそれは好みですね。総じて飽きないおもしろさ。
脇役にも著名な俳優を配し、清が明に近づいたか?
村重を全く違う角度から見て、何故信長に反旗を翻したかの謎の解答を提示する。
当時の戦は場合によっては大将も戦地に出て命を晒すが、現代のトラ、プーやネタは安全な場所から大量殺人を働く卑怯な輩。
本木は発声が良く、シェイクスピア劇のようにも見えた。
🚢作家主義と云うヌーベルバーグの映画批評家或いは作家のInterview特集の専門書を読むと本篇ミケランジェロ・アントニオーニ監督にジャン・リュック・ゴダール監督が本篇に就いてインタビューして居て興味津々何だー。最新テクノロジーや社会環境,人間の精神状態等多岐に渡っている
高校の時、ラジオから流れるボビーの歌声に興味があり、ボビー主演の映画「ほほにかかる涙」を銀座の映画館で観て感動し、館内で販売してたレコードを買いました。わずかなバイト収入で…。今でも、Youtubeで聞いています。青春を思い出しながら。
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