ヘンリー・カヴィル、今後もスーパーマン役に熱意

ヘンリー・カヴィル、今後もスーパーマン役に熱意
提供:シネマクエスト

ヘンリー・カヴィル(37)は、これからも長い間スーパーマン役を演じ続けて行きたいという。『マン・オブ・スティール』『バットマンvsスーパーマン/ジャスティスの誕生』『ジャスティス・リーグ』と3本の映画でスーパーマンことクラーク・ケント役を演じてきたヘンリーだが、今後も赤いマントをまとうことになりそうだ。子供の頃からスーパーマンのファンだったというヘンリーは、その役に伴う責任を自覚しているものの、それを嬉しく感じているという。そして、キャリアだけでなく、より良い人間になることを考えさせてくれたという意味で、人生にも大きく変化を与えた思い入れのあるキャラクターのようだ。

最終更新日
2020-06-28 10:00:43
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