ジェームズ・コーデンら、実写版『シンデレラ』のキャスト入り

ジェームズ・コーデンら、実写版『シンデレラ』のキャスト入り
提供:シネマクエスト

ジェームズ・コーデンやミッシー・エリオット、ミニー・ドライバーが実写版『シンデレラ』のキャスト陣に加わった。カミラ・カベロがタイトルロールを演じる、お馴染みのおとぎ話を題材にした同ミュージカル作品はジェームズのアイディアを基に、ケイ・キャノンがメガホンをとる。ジェームズはシンデレラを舞踏会に連れてゆくネズミから姿を変えた召使い役を演じる一方で、ラッパーのミッシーは町の触れ役、ミニーはベアトリス女王役を演じるという。また、同作品で映画デビューを果たすのみならずサウンドトラックにも参加するカミラの恋のお相手となるロバート王子役には、ニコラス・ガリツィンが決まっている。このほか、ピアース・ブロスナンがロバート王子の父親の王役、イディナ・メンゼルが継母イヴリン役、ビリー・ポーターがフェアリーゴッドマザー役を演じることがすでに発表されている。

最終更新日
2020-02-14 10:00:57
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シネマクエスト(引用元

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