ルビー・ローズ、『バットウーマン』撮影時の負傷で緊急手術に

ルビー・ローズ、『バットウーマン』撮影時の負傷で緊急手術に
提供:シネマクエスト

ルビー・ローズ(33)がアクションシーン撮影時に負傷し、緊急手術を受けていたという。ルビーは手術の模様を捉えた動画をインスタグラムに投稿、 『バットウーマン』 のセットでスタント中に椎間板ヘルニアとなり、全身不随となりそうだったと明かしている。3分間の動画と共に投稿されたメッセージでは、痛みがひどく腕の感覚がなくなるほどになっていたと説明し、担当医に感謝を述べると共に、手術を記録した理由は『グレイズ・アナトミー恋の解剖学』でタオルが患者の体内に残されてしまったエピソードを見たからと冗談を交えつつ報告している。さらにローズは、医師が手術後、その内容を説明した動画を自身のYouTubeチャンネルに投稿している。

最終更新日
2019-10-03 10:00:35
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シネマクエスト(引用元

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